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乃木坂46・遠藤さくら“美少女30面相” かわいすぎる表情&ポーズを次々披露

乃木坂46・遠藤さくら“美少女30面相” かわいすぎる表情&ポーズを次々披露

 人気アイドルグループ・乃木坂46の遠藤さくら(18)が、23日発売の女性ファッション誌『ViVi』3月号(講談社)に登場。キュートなうさみみ姿や、クールなデニムスタイルなど、さまざまなコーディネートと表情を30パターンも披露した。【別カット】リラックススタイルで美脚を披露する遠藤さくら 2018年夏に開催された坂道合同オーディションで合格した遠藤は、昨年5月に行われた横浜アリーナでの4期生単独ライブでも大半の楽曲のセンターを任された期待の星。24thシングル「夜明けまで強がらなくてもいい」では初めてセンターに起用された。 未来のエースと期待され、「乃木坂らしい」「美しすぎる」「小顔すぎる」とファンからも話題の美少女が今回挑戦したテーマは「美少女30面相」。いきなり「うさみみ」のかぶりものを着けたカットからスタートすると、遠藤は「これ似合ってますか……?」と、戸惑った表情を見せつつも、台所で食パンの穴から覗いたり牛乳を飲んだり、いろいろなポーズを表現した。 「乃木坂の先輩たちの撮影を見ながら練習している」というように、とにかくポージング が上手で、スタッフ一同「めちゃくちゃかわいいね!」と盛り上がりながらの撮影となった。最後の衣装はE.T.のTシャツ×素足にデニム。小顔で注目を集める遠藤だが足も長いため、ヒールをはかなくてもデニム姿がキマっている。 インタビューのテーマは「普通の高校生がいきなり乃木坂のアイドルになった濃すぎる1年間について」。涙あり、苦労ありの数々の出来事を振り返った。人見知りだった彼女がいろいろな壁を乗り越えて成長していった姿は、4期お見立て会から応援していたファンには必見。取材終了後、「いきなり撮影一発目からうさみみで不安になりました?」と聞くと、「エ……あ、いや……ハハハ」と困っていたが、そんな不安を微塵も感じさせないかわいすぎる渾身の30カットが掲載される。

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SKE48、須田亜香里初センターの最新シングルが通算&連続22作目の1位【オリコンランキング】

SKE48、須田亜香里初センターの最新シングルが通算&連続22作目の1位【オリコンランキング】

 SKE48の最新シングル「ソーユートコあるよね?」が、1月21日発表の最新「オリコン週間シングルランキング」で、週間売上28.9万枚で初登場1位を獲得。これで「シングル1位獲得作品数」は、「バンザイVenus」(2011年3月発売)から通算&連続22作目となり、女性グループ歴代3位の「通算1位獲得作品数」【※1】と「連続1位獲得作品数」【※2】の自己記録をそれぞれ更新した。【SKE48ライブ写真】松井珠理奈のお腹をさわる古畑奈和 ソロメドレーフォトも 2020年の第1弾シングルとなる本作は、“ダンス”をテーマに、ユニークな歌詞とノリのいいレトロなダンスサウンドが魅力の楽曲。ミュージックビデオでは、名古屋・栄のSKE48シアターをイメージした街並みをバックに、振り付けを担当したDA PUMPのTOMO、U-YEAH、KENZO、DAICHI考案による、愛知県特有の伝承遊びでゴム跳びの動きをイメージした“ケンロップダンス”など、弾けるダンスパフォーマンスを披露している。加入から10年目を迎えた須田亜香里が初のセンターを担当していることも話題の作品となっている。 SKE48は、単独アリーナコンサートを来月2月15日に静岡・エコパアリーナ(昼・夜の部)、3月15日に神奈川・横浜アリーナ(昼の部)で開催。さらに横浜アリーナ公演夜の部では、昨年10月に卒業を発表したメンバー・高柳明音の卒業コンサートを開催する。【※1】「通算1位獲得作品数」の女性グループ歴代1位はAKB48(43)、2位は乃木坂46(23)【※2】「連続1位獲得作品数」の女性グループ歴代1位はAKB48(43)、2位は乃木坂46(23)

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AKB48、HKT48、NGT48運営を独立化 新会社を設立

AKB48、HKT48、NGT48運営を独立化 新会社を設立

 アイドルグループ・AKB48などを運営するAKSが20日、直営しているAKB48、HKT48、NGT48を独立させ、新会社で運営を行うことを発表した。【リクアワ写真】「ロマンティック病」が1位に選ばれて大はしゃぎのHKT48 AKSは公式サイトで「この度弊社は経営・運営体制の強化、効率化を目的に直営の48グループを独立化させ、新会社にて運営することを決定いたしました」と報告。同社は社名を「Vernalossom(ヴァーナロッサム)」に変更し、48グループに関するマネジメント業務は行わず、新規事業を行う予定としている。 AKB48を運営する新会社「株式会社AKB(仮)は4月設立予定で、AKS執行役員の内村和樹氏が代表取締役に。HKT48を運営する新会社「株式会社HKT(仮)とNGT48を運営する新会社「株式会社NGT(仮)」は3月設立予定で、代表取締役はそれぞれ前田治昌氏、岡田剛氏が務める。 SKE48、NMB48、STU48は別会社が運営しており、これで国内6グループすべてがそれぞれ独立して運営を行うことになる。

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AKB48、半年ぶり新曲センターは山内瑞葵 子役時代に『ライオン・キング』出演歴

AKB48、半年ぶり新曲センターは山内瑞葵 子役時代に『ライオン・キング』出演歴

 アイドルグループ・AKB48が19日、東京ドームシティホールで行われたライブイベント『AKB48グループ リクエストアワー セットリストベスト50』で半年ぶりとなる57枚目シングル(3月18日発売、タイトル未定)の選抜メンバーをサプライズ発表した。センターには16期生の山内瑞葵(やまうち・みずき、18)が抜てきされ、事前に知らされていなかった山内は涙し、同じチームキャプテンの村山彩希が駆け寄って抱きしめた。【写真】選抜発表シーンを写真でプレイバック!山内瑞葵を抱きしめる村山彩希 グループ総監督の向井地美音がアンコール最後の曲「恋するフォーチュンクッキー」の曲ふりをしたところでサプライズに突入。選抜メンバーは発表順に、岡田奈々、岡部麟、小栗有以、柏木由紀、久保怜音、白間美瑠、須田亜香里、瀧野由美子、田中美久、福岡聖菜、本間日陽、峯岸みなみ、向井地美音、武藤十夢、村山彩希、横山由依、吉田朱里、センターの山内瑞葵の18人で、最後に呼ばれた山内はその場に立ちつくして顔を覆って号泣した。 会場がファンとメンバーの「ずっきー!」「おめでとう」コールに包まれるなか、ステージのセンターに招き入れられた山内は「本当に今の状況を理解全くできていなくて…」とぼう然とし「震えが止まらない」と言いながらも「選んでいただいたからには前向きに、楽しく元気に頑張りたいと思います」と宣言。村山は「本人より号泣してすみません。謙虚だけど熱いものを持っている子。一緒に頑張りましょう」と大粒の涙をこぼした。 「ずっきー」の愛称で親しまれる山内は、2016年12月に16期生として加入し4年目に入ったばかり。16期生のシングル表題曲センターは初となる。AKB48加入前の子役時代には劇団四季『ライオン・キング』で約2年、ヤングナラ役で出演歴も。ミュージカル仕込みのダンスパフォーマンス力には定評があり、これまでにダンスナンバー「Teacher Teacher」「NO WAY MAN」など3曲で選抜入りしていた。 なお、昨年12月に卒業発表した峯岸が、7作ぶり(2年4ヶ月ぶり)に選抜に復帰を果たした。

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ビール好きの指原莉乃、アイドル時代の裏話を披露「コンサート終わりに“ガッ”と飲むのが好きだった」

ビール好きの指原莉乃、アイドル時代の裏話を披露「コンサート終わりに“ガッ”と飲むのが好きだった」

 タレントの指原莉乃が「キリン一番搾り生ビール(以下、一番搾り)」の新CM『堤真一 指原莉乃 全然違う』篇に出演。「一番搾りのつくり方の違い」を知らなかった指原が、その美味しさの違いに本気で驚く姿を見せた。【写真】指原莉乃が美尻&ボディラインあらわに色気を大胆披露 指原が驚いていた「一番搾り」は、麦のおいしいところだけを搾る「一番搾り製法」※により“純粋さ”を極めたビール。 2019年には“飲みやすく飲み飽きない”おいしさを追求したリニューアルで、缶商品の販売数量が3年連続で前年を上回った。※麦汁ろ過工程において最初に流れ出る一番搾り麦汁を使う製法 その「一番搾り」の新CMに出演した指原は、CM出演を振り返って「めちゃくちゃうれしくて、ついに来たかー!」と大喜びしたと告白。ビールのCMは一流タレントが出演するイメージがあったようで、「自分もそうというわけではないんですけど、ちょっと夢に近づいた感覚がありますね」と笑顔を見せた。 “ビール好き”だと語る指原は、アイドル時代は後輩と飲む機会が多かったとのこと。「現役でアイドルをやっていたときは、コンサート終わりに“ガッ”て飲むのが好きでした」とアイドル時代のエピソードも披露してくれた。 また、“一番搾り製法”に関しては「何かが一番なんだろうな、と思っていた」と語り、今回のCM出演で一番搾りのつくり方を学び、「今後、言いまくります。自分が(それを発見した)第一人者かのように言います(笑)」と、“コメント達者”な一面で周囲に笑顔を振りまいていた。 指原莉乃を起用した新TVCM「堤真一 指原莉乃 全然違う」 篇は、1月20日(月)より全国で一斉にオンエア中。

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AKB48多田京加にHKT48が総土下座「私たちも詳細は…」

AKB48多田京加にHKT48が総土下座「私たちも詳細は…」

 AKB48グループが19日、都内のTOKYO DOME CITY HALLで1月恒例のライブイベント『AKB48グループ リクエストアワー セットリストベスト50 2020』の初日公演を行い、HKT48メンバーが総土下座でAKB48多田京加に謝る一幕があった。【写真】土下座前…多田京加の話を神妙に聞くHKT48メンバー 着替え時間をつなぐMCタイムでは、恒例のサイコロトークを展開。昨年12月に峯岸みなみがAKB48卒業を発表したことに伴って「バラエティー班も次世代交代が必要」と、次世代バラエティー班候補の若手として、鈴木くるみ、大西桃香、田口愛佳、多田京加、山根涼羽を集めた。 ドラフト3期生の多田は、2018年9月に行われた『AKB48グループ 第2回ユニットじゃんけん大会』で、同じ福井県出身の同期・HKT48松田祐実と結成した「Fortune cherry」を結成し、見事優勝。同年12月19日にシングル「ひまわりのない世界」でデビューしたが、そのわずか8日後の27日、理由も説明されないまま松田の活動終了が発表された。 サイコロトークで当時を振り返った多田は「福井県って47都道府県の中で唯一イオンがない県なんですよ。だから2人で力をあわせてイオン1軒目たてちゃうくらい福井を盛り上げていこうよって夢を語ったんです。それでじゃんけん大会優勝したんです!」と熱弁。 話の展開の予想がついた会場がざわざわするなか「ミュージックビデオも福井で撮影して、めちゃめちゃうれしかったんですけども…そんな幸せな時間もつかの間、いつの間にか相方がいなくなっておりまして…」と続け、ひな壇に座っていたHKT48が雪崩を打ったように総土下座した。 マイクを向けられた村重杏奈は「私たちも詳細は知らないんです」「うちのゆみみがすみません…」と本人に代わって謝り、会場は爆笑の渦に包まれた。

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