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與真司郎、新曲「Bye Bye」MV公開 「たくさんの感謝と愛を込めて」作詞を担当

與真司郎、新曲「Bye Bye」MV公開 「たくさんの感謝と愛を込めて」作詞を担当

 AAA・與真司郎のアーティスト活動休前最後のアルバム『THIS IS WHERE WE PROMISE』(8月11日発売)に収録される「Bye Bye」のミュージックビデオ(MV)が24日、公開された。【動画】愛犬への想いを歌った與真司郎「Bye Bye」MV 同曲は與が作詞を手掛けており、大切な存在との別れを歌ったせつなくエモーショナルなミディアムバラード。MVはロサンゼルスの砂漠にある1本道を歩くシーンからスタート。一緒に過ごしたかけがえのない時間など、愛犬との回想シーン、また大切な存在を想ってエモーショナルに踊る與の姿は、広大な自然の中で、失った大切な存在への「愛」を表現している。 與は自身のインスタグラムで「『Bye Bye』は天国に旅立った愛犬・フウとライ、大切な祖父母を想いつくった曲です。話を聞いてくれた友人が作曲を、そして作詞は僕と友人とで一緒に仕上げました。たくさんの感謝と愛を込めて作らさせていただいたので、多くの方に聞いていただきたいです」と曲の成り立ちを明かし、「別れは誰にでもあるかもしれないけど、その時にこの曲が少しでもみなさんの力になってくれたらいいなと思っています。僕にとっても、本当に本当に大切な1曲になりました。」とメッセージした。 本日25日からは同曲の先行配信もスタートする。

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NMB48山本彩加、ビスチェ姿でナチュラルメイク披露 メモリアル本グラビア公開

NMB48山本彩加、ビスチェ姿でナチュラルメイク披露 メモリアル本グラビア公開

 アイドルグループ・NMB48を3月に卒業する山本彩加(18)のフォトブック『NMB48 山本彩加 卒業メモリアルブック 最後の一色』(光文社)から、撮り下ろしグラビアカットが公開された。【写真】自身のツイッターでライブ写真とともに決意表明をした山本彩加 公開されたのは、ビスチェにデニム姿でソファでくつろぐ、ほぼすっぴんなナチュラルメイク、ドキッとするほどの大人っぽさを感じさせるエモーショナルな一枚。本作では劇場のステージでのドレス姿、ホテルの部屋でくつろぐ様子、ラスト制服など、素の山本の姿が数多く収められる。 あーやんの愛称で親しまれる山本は、2016年6月にNMB48の5期生として加入して以来、5年にわたって若手のエースとしてグループを牽引。昨年12月に「看護師を目指す」ためにNMB48からの卒業と芸能界引退を電撃発表した。 本書では、アイドルの道を突き進んだ5年の軌跡と、アイドルと高校卒業という2つの節目を迎える18歳の等身大の姿を83ページにわたって撮り下ろし。「あーやんヒストリー」やロングインタビュー、メンバー全員からのメッセージ、NMB48キャプテン小嶋花梨との最初で最後の2ショット対談なども含めてトータル116ページで構成される。

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山本彩『その女、ジルバ』SPコラボムービー完成 “超高齢熟女BAR”で熱唱「浸らせていただきました」

山本彩『その女、ジルバ』SPコラボムービー完成 “超高齢熟女BAR”で熱唱「浸らせていただきました」

シンガー・ソングライターの山本彩が主題歌「ドラマチックに乾杯」を担当している東海テレビ・フジテレビ系オトナの土ドラ『その女、ジルバ』(毎週土曜 後11:40)。このほど"山本彩×その女、ジルバ”スペシャルコラボムービー2種類が完成した。舞台となる超高齢熟女BAR『OLD JACK&ROSE』のセットを山本が来訪。そのステージにパーカッション、ウッドベース、ピアノなどを並べバーの雰囲気に合わせて艶やかなドレスをまとった山本が、原曲とは違うスローテンポなアレンジの楽曲をしっとりと歌い上げた。【写真】『その女、ジルバ』セットで主題歌を熱唱する山本彩 スペシャルコラボムービーは、パーカッションやウッドベースなどを使った「『ドラマチックに乾杯』その女、ジルバ Lounge ver.」と、ピアノの「『ドラマチックに乾杯』その女、ジルバ Vocal & Piano ver.」。ドラマのセットや世界観に寄り添ったカメラワークや映像の質感がポイントでLoungeバージョンが24日の午後9時から公開、Pianoバージョンは、近日公開される。 これらの映像に山本は「『ドラマチックに乾杯』その女、ジルバ Vocal & Piano ver.」はとても大人っぽくて、私の楽曲の中では一番スローなテンポだと思います。普段はアッパーな曲調を歌うことが多いので難しかったのですが、落ち着いたセットの中で、熟女ホステスの皆さんならどうやって表現されるかも考えながら、少し大人な気分で歌わせていただきました」と手応え。 見どころについては「パーカッションやウッドベースなど、普段と演奏スタイルが違う中で歌唱させていただいたことです。また、ゴージャスな衣装はなかなか着る機会がないのですが、ドラマのセットと馴染みが良くて、BAR『OLD JACK&ROSE』の世界に浸らせていただきました。アレンジが違うと、曲の雰囲気も変わるというところを楽しんでいただければと思います」と紹介する。 今作は主演の池脇千鶴演じる40歳OL・笛吹新が、高齢熟女バー「OLD JACK&ROSE」に飛び込んでいく物語。主題歌を担当することが決定した際には「うれしいと思う気持ちと同時に、主人公が40歳の女性で、登場人物の平均年齢も高いということもあり、私が釣り合う楽曲が書けるのかという不安はありました。しかし台本を読み、作品に触れさせていただく中でその心配はなくなって。『年齢って関係ない!』と思いながら、楽しく制作させていただきました」と満足げ。 実際に、物語にリンクする歌詞やサウンドが女性への“応援歌”として話題となっているが「あくまで楽曲でサポートさせていただいていているという気持ちです。自分も作品に触れ、純粋に作品のファンになった身で書かせていただきました。あくまでドラマが土台にありその先に“主題歌、ドラマに合っているよね”と捉えていただけたら、それが最高だと思っています」と謙虚な姿勢をみせる。 山本からみた今作の魅力については「新が持っている少女のようなひたむきさや、新が周りの人と関わり続けていくうちにどんどん輝いていく姿を見て前向きになれる作品だなと思います。他の登場人物の方も、個性的なキャラクターの方ばかり。ストーリーのハッピーな部分とシリアスな部分の調和が完璧だと思います」と力説。 「私は今28歳ですが、年齢に関係なく漠然とした不安は誰もが持っていると思います。ドラマの中で『女は40歳から、50歳から、60歳から!』というセリフが飛び交っていますが、キャストの皆さん自身が、そのセリフを体現していらっしゃいます。皆さん生き生きとされていて、エネルギッシュな力を感じるので、漠然とした不安を取っ払っていただけるような気持ちになります」と共感している。

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AKB入山杏奈&NGT荻野由佳、“聖地”への思いはせる「涙も笑顔も青春もすべてが…」

AKB入山杏奈&NGT荻野由佳、“聖地”への思いはせる「涙も笑顔も青春もすべてが…」

 アイドルグループ・AKB48の入山杏奈とNGT48の荻野由佳が、オンライン上で行われた28日放送のテレビ東京系『世界一役に立つ!大人の社会科見学~世紀のプロジェクト!はやぶさ2成功の秘密~』(後4:00)取材会に登壇した。2人は番組でますだおかだの岡田圭右、森香澄アナウンサーとともに小惑星探査機『はやぶさ2』にまつわる聖地を社会科見学。はやぶさ2の“聖地”を巡った2人は、入山は「AKB48劇場」、荻野は「新潟」とそれぞれの“聖地”への想いを語った。【別カット】制服姿で収録に参加した入山杏奈&荻野由佳ら 番組でははやぶさ2ゆかりのパワースポットや、成功までの難関を乗り越えた時の秘密に大きく関わる山、プロジェクトメンバーたちにとって大切なコミュニケーションの場だった飲食店、プロジェクトを束ねた功労者が息抜きに訪れた場所…などゆかりの場所が多数登場。偉業を成し遂げたプロジェクトが成功した秘密をひもとく全く新しいタイプの散歩番組だ。 取材会で岡田は「先生として、学校の知識のように学んでいった。小型探査機といいながらすべてがハンドメイドでオンリーワン。手作り感いっぱいでいろんな部品が使われている。まさに日本の巧の技が結集したのがはやぶさ2」と感心しきり。入山も「ロケ前は、はやぶさ2は宇宙に行って帰ってきたという印象しかなかった。宇宙に行ったすごいものですが、ルーツをたどっていくとつくってる方も人間なんだなと、意外と身近に感じることができたのが新しい発見です」と興味津々の様子だった。 自分にとっての“聖地”の話題では岡田は「相方・増田(英彦)と大学で知り合って誘われてたまたまこの世界に入った。相方に出会わなければ芸人にならなかった。なので増田と知り合ったキャンバスですかね。文化祭、学園祭でコントを演(や)ったりしたのでますだおかだの聖地は大学かな」と懐かしむ。現役メンバーとして14歳から活動し現在25歳の入山は「やっぱり劇場が聖地なのかな。涙も笑顔も青春もすべてがAKB劇場にあります」としんみりと振り返った。 荻野も「私も似たような感じになってしまうのですが、新潟県かな。高校2年生の頃に右も左もわからないまま一人暮らしをすることになり、どうしようと不安に思っていたのですが、一人でお店でご飯を食べていると『NGTの子だよね、こっちにおいで』と声をかけてくれたり。心のあたたかさにふれて、新潟にこなければ今の私は存在しない。やっぱり新潟が私の聖地です」と自分にとっての改めてその大きさを噛み締めていた。 なお、番組終了後には『はやぶさ2』の裏側をもっと知りたいという人のため、『はやぶさ2』の成功に関わった人々のインタビューを中心にまとめた限定のオリジナルコンテンツを配信。公式サイトでは番組オリジナルの検定クイズも出題されている。

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STU48新ユニット「瀬戸内PR部隊」、指原莉乃プロデュース「≠ME」と対バン決定

STU48新ユニット「瀬戸内PR部隊」、指原莉乃プロデュース「≠ME」と対バン決定

 瀬戸内7県を拠点とするアイドルグループ・STU48の7人組ユニット「STU48 瀬戸内PR部隊」が23日、東京・池袋Club Mixaでオンライン定期公演『STU48 池袋Club Mixa定期公演 〜Season1 瀬戸内PR部隊編〜』をスタートさせ、全14曲を披露した。【写真】投票で選ばれた7人組「瀬戸内PR部隊編」が池袋で定期公演開始「瀬戸内PR部隊」は、5thシングル「思い出せる恋をしよう」(昨年9月発売)のファン投票企画『ファンが決めちゃうSTU48 6thシングル カップリングユニット』で選ばれた石田千穂、岩田陽菜、沖侑果、門脇実優菜、瀧野由美子、福田朱里、薮下楓の7人組ユニット。瀬戸内の魅力を伝えていく広報部隊として昨年10月に結成された。 初の定期公演は、門脇センターの「ペダルと車輪と来た道と」で幕開け。「思い出せる恋をしよう」「一瞬のスリル」「無謀な夢は覚めることがない」の4曲を力強く歌い上げると、門脇は「このユニットで、多くの方に瀬戸内の広大な自然や、食、観光地などを伝えていきます。そして、もっと多くの方にSTU48の魅力を伝えていく活動をしていきます」と意気込みを語った。 STU48の6thシングル表題曲「独り言で語るくらいなら」(2月17日発売)を7人バージョンで初披露したほか、石田と薮下が「君と僕の関係」、岩田、沖、瀧野、福田が「記憶のジレンマ」、門脇ソロで「イケナイコト」をそれぞれの持ち味を生かして披露した。 「こんな時代こそ、推しが必要だ」というテーマで、「メンバーが気になっているアイドルと仲を深めて結束しよう」というトークコーナーも。ゲストとして、かつてSTU48劇場支配人でもあった指原莉乃がプロデュースする「=LOVE(イコールラブ)」の妹分グループ、「≠ME(ノットイコールミー)」のメンバー、本田珠由記(ほんだ・みゆき)が登場した。 福田が「今一番気になっているアイドル」として迎え入れられた本田は、単独でのゲスト出演に緊張しながらも、「瀬戸内PR部隊」メンバーからの質問に答えていった。福田と同じく本田のことが気になっていたという沖は、岡山弁を使った告白せりふをリクエストするなど、ここぞとばかりに好意をアピール。コーナーの締めでは、福田が「本田=MEさん」と謎の言い間違えをしてステージは笑いに包まれた。 公演の最後には、6thシングルに収録されている「瀬戸内PR部隊」の楽曲「僕はこの海を眺めてる」を初パフォーマンス。ミュージックビデオ同様、バスガイド風の衣装で披露した。センターの門脇は「瀬戸内の魅力、そしてSTU48の魅力を全国の皆様へもっともっとお届けできるよう、引き続き頑張っていきますので、みなさん応援よろしくお願いいたします」と配信を見ているファンに呼びかけた。 公演中にはサプライズ発表も行われ、3月28日にSTU48瀬戸内PR部隊と「≠ME」12人全員参加の対バン公演が開催されることが決定した。■『STU48 池袋Club Mixa定期公演 〜Season1 瀬戸内PR部隊編〜』セットリストoverture01 ペダルと車輪と来た道と02 思い出せる恋をしよう03 一瞬のスリル04 無謀な夢は覚めることがない05 独り言で語るくらいなら06 君と僕の関係(石田千穂・薮下楓)07 記憶のジレンマ(岩田陽菜・沖侑果・瀧野由美子・福田朱里)08 イケナイコト(門脇実優菜)09 好きになれただけで幸せだ10 僕らの春夏秋冬11 暗闇12 STU4813 夢力【ゲストトークパート】≠ME 本田珠由記/沖・瀧野・福田14 僕はこの海を眺めてる

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乃木坂46、9周年&10年目突入ライブ 「ぐるカー」振付伝承に1期生感激

乃木坂46、9周年&10年目突入ライブ 「ぐるカー」振付伝承に1期生感激

 アイドルグループ・乃木坂46が23日、千葉・幕張メッセでデビュー9周年を記念した無観客生配信ライブ『乃木坂46 9th YEAR BIRTHDAY LIVE』を開催し、3時間にわたって36曲を披露した。いよいよ10年目に突入し、キャプテンの秋元真夏は「いまは会えない日々が続いていますが、必ず会える日が来ると信じて、私たちも頑張っていきます」と画面の向こうのファンに宣言した。【ライブ写真18点】乃木坂46全体ライブはラストとなった堀未央奈が涙 2012年2月22日にCDデビューしたことを記念し、毎年2月に持ち歌全曲披露(2016・18年を除く)をコンセプトに開催している恒例ライブ。9回目の今回は史上初の無観客で行われ、全曲披露ではなく期別ブロックなどを取り入れた。 序盤は2チームに分かれて代表曲を連発。デビュー曲「ぐるぐるカーテン」からスタートし、生駒里奈ら卒業生の映像を背に、初期にフロントを務めた生田絵梨花、星野みなみを中心としてハツラツとパフォーマンス。3期生・与田祐希と山下美月のWセンターで「インフルエンサー」、3期生・梅澤美波センターで「シンクロニシティ」、生田のソロダンスから「何度目の青空か?」、4期生・遠藤さくらセンターで「帰り道は遠回りしたくなる」、生田センターで「君の名は希望」と6曲連続で披露した。 デビュー9周年、10年目に突入し、生田は「あっと言う間じゃない? 絶対あっという間じゃなかったのに、あっという間って言えるくらい濃い時間を過ごせたことがすごく感慨深い。『20代なんてあっという間だよ』っていう大人にあこがれてたんだけど、後輩たちに心して聞いてほしい。10年なんてあっという間だよ」とドヤ顔で笑いを誘った。 2期生の新内眞衣は「例年よりちょっと時間があったので、後輩ちゃんたちに初期の振り付けの細かいところまで教えることができた。私たち2期生までは、一から先生方に教えてもらえたので、これからもいい『ぐるぐるカーテン』をするために、手先の細かいところまで教え込んだ」と明かす。1期生の齋藤飛鳥は「大事、大事。まいちゅん(新内)は言ってくれるもんね。時々間違えてるけど言ってくれる」といじりを入れつつも、「本当にありがたい。そういう存在は」と後輩が自ら伝承してくれることに1期生たちは感謝しきりだった。 期別ライブでは4期生が「夜明けまで強がらなくてもいい」「キスの手裏剣」「Out of the blue」を、3期生が「逃げ水」「トキトキメキメキ」「毎日がBrand new day」を、2期生は卒業を控える堀未央奈を中心に「バレッタ」「アナスターシャ」「ライブ神」を披露。そして、9年で8人となった1期生の秋元真夏、生田絵梨花、齋藤飛鳥、高山一実、樋口日奈、星野みなみ、松村沙友理、和田まあやは、セーラー服衣装の過去映像を背に、大人っぽいワインレッドのミニスカ衣装で「制服のマネキン」をパフォーマンスし、「サヨナラの意味」「狼に口笛を」と続けた。 アンコールでは、『BIRTHDAY LIVE』の期別ライブとして、2期生ライブを3月28日に、1期生ライブを3月28日に無観客生配信で開催することをサプライズ発表。松村は「すごくうれしい。1期生だけというライブはあんまりないから、後輩ちゃんたちが単独ライブをやっているとき、心の中でいいなぁと思っていた」と明かしつつ、「息切れが心配(笑)。踊るとしんどくてしんどくて、(MCで)しゃべってる場合ちゃうわっていうくらいしんどい」と笑わせ、1期生年少組の星野は「一緒じゃないかも」と笑顔で否定した。 秋元は「ここから10周年に向かって走っていきます。乃木坂46はこれからも上を向いてどんどん成長できるようにまだまだ走っていきたいと思います。乃木坂46の応援をこれからもよろしくお願いします。次に会うときまで皆さんも元気でいてください」と呼びかけた。■『乃木坂46 9th YEAR BIRTHDAY LIVE』セットリストOverture01. ぐるぐるカーテン02. インフルエンサー03. シンクロニシティ04. 何度目の青空か?05. 帰り道は遠回りしたくなる06. 君の名は希望 【期別ブロック ※M18まで】07. 夜明けまで強がらなくてもいい/4期生08. キスの手裏剣 /4期生09. Out of the blue/4期生10. 逃げ水/3期生11. トキトキメキメキ/3期生12. 毎日がBrand new day/3期生13. バレッタ/2期生14. アナスターシャ/2期生15. ライブ神/2期生16. 制服のマネキン/1期生17. サヨナラの意味/1期生18. 狼に口笛を/1期生19. しあわせの保護色20. ゆっくりと咲く花21. 世界中の隣人よ22. Route 24623. 明日がある理由24. ファンタスティック3色パン25. I see...26. 口ほどにもないKISS27. 自惚れビーチ28. 日常29. Wilderness world30. いつかできるから今日できる31. おいでシャンプー32. Sing Out!33. 僕は僕を好きになる【アンコール】EN1. そんなバカな…EN2. ダンケシェーンEN3. 乃木坂の詩

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