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『体育会TV』史上初の生放送 野球新企画に三代目JSB・ELLY、金爆・樽美酒、ティモンディ高岸参戦

『体育会TV』史上初の生放送 野球新企画に三代目JSB・ELLY、金爆・樽美酒、ティモンディ高岸参戦

 6月6日放送のTBS系『炎の体育会TVSP』(後7:00)では、番組史上初となる緊急生放送を実施。プロ野球の開幕が6月19日に決定したことから、マスクマン野球の新企画「マスク・ド・ピッチャーVS最強芸能人バッター軍 一夜限りの生放送!」を実施する。【画像】三代目JSB、仲睦まじいプライベートショットを公開 番組の人気コーナーとしてお茶の間を沸かせてきたマスクマン野球。「マスク・ド・スラッガー」では、プロ野球を代表するスラッガーたちがマスクで正体を隠し、プロが注目する天才キッズたちと真剣勝負を繰り広げてきた。 今回の生放送では、マスクマン野球の新企画「マスク・ド・ピッチャー」を実施。初代マスク・ド・ピッチャーは、初陣を飾るにふさわしい、生涯年俸30億円の元メジャーリーガーで、対するバッターには、芸能界最強の男たちが勢ぞろいする。 最も注目のバッターは、三代目 J SOUL BROTHERSのパフォーマー・ELLY。かつては本気で甲子園を目指していた元高校球児で、青森県の県大会準々決勝で、現読売ジャイアンツの坂本勇人選手率いる光星学院(現 八戸学院光星)と対戦したこともあるという実力者だ。 さらに、幼少期より本気でプロを目指し、プロ野球の始球式で135キロを記録したこともあるゴールデンボンバーの樽美酒研二、愛媛県の強豪・済美高校で150キロを超える剛腕ピッチャーとして、阪神タイガースと東京ヤクルトスワローズからスカウトされたという逸話もある、ティモンディの高岸宏行も参戦する。

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EXILE AKIRA、ダンスでアジアの子どもたちにエール ユニセフ支援『ONE LOVE ASIA』参加

EXILE AKIRA、ダンスでアジアの子どもたちにエール ユニセフ支援『ONE LOVE ASIA』参加

 EXILE AKIRAが、LDHが運営するエンターテインメントスクール『EXPG STUDIO』の生徒たちとともに、27日の日本時間午後9時よりYouTubeにて開催されたライブストリーミング『ONE LOVE ASIA』に参加した。EXILEの楽曲「愛のために~for love, for a child~」に合わせてダンスを披露し、アジアの子どもたちに力強いエールを送った。【画像】黒コーデの服装でビシッとキメたEXILE AKIRA 『ONE LOVE ASIA』は、Web TV AsiaとYouTubeがユニセフを支援する目的で行ったライブストリーミングで、アジア全域の著名人、アーティスト、YouTubeクリエイターなど50人以上が参加した。 出演者はAKIRAのほか、チェ・シウォン、Karen Mok、Apink Jung Eun-Ji、Namewee、G.E.M.,Ranz & Nianaなどが名を連ねた。ライブストリーミングに寄せられたすべての寄付はユニセフアジアに送られ、新型コロナウイルスによるパンデミックで弱い立場にいる子どもたちを危機から守る対策のために活用される。 配信された動画でEXILE AKIRAは、流暢な英語で「『ONE LOVE ASIA』に参加できて光栄です。今日はEXILEの2020年のテーマソングである『愛のために~for love, for a child~』をパフォーマンスします」と説明。続けて「この曲は、子どもたちのより良い未来を願うものです。みんなの心をひとつにして、愛と思いやりの気持ちを持てば、私たちは人生を救うことができます」と伝え、『EXPG STUDIO』の生徒たちがそれぞれ自宅で撮影した動画とともにダンスパフォーマンスを披露した。 AKIRAは、2003年に『EXPG STUDIO』がオープンした当初よりインストラクターとしてスタジオの運営に携わり、多くの子供たちにダンスの楽しさを教えてきた。近年では、海外に拠点を置き活動の場を広げ、EXILEや俳優業のほか、アジア人初となるラルフローレンのアンバサダーにも就任するなど多方面でグローバルな活躍している。今年2月には、台湾・台北市で開催された『2020 台北ランタンフェスティバル』のオープニングセレモニーに『EXPG STUDIO TAIPEI』の生徒たちとともに出演するなど、日本とアジアの架け橋となる活動に力を注いできた。 『ONE LOVE ASIA』の取り組みへの寄付は、ライブストリーミング中にYouTubeの「Donate Now」ボタンから直接ユニセフのアカウントに支払うことができる。終了後も30日間受け付けている。■『ONE LOVE ASIA』の公式ホームページhttps://www.onelove.asia/

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中島健人&平野紫耀MC『Premium Music 特別編』一部曲目公開 30日4時間生放送

中島健人&平野紫耀MC『Premium Music 特別編』一部曲目公開 30日4時間生放送

 人気グループ・Sexy Zoneの中島健人とKing & Princeの平野紫耀がMCを務め、あす30日に生放送される日本テレビ系音楽特番『Premium Music 特別編』(後7:00~10:54)の一部曲目が29日、公開となった。【動画】坂井泉水さん13回目の命日 今なお歌い継がれる「負けないで」 『もう一度聴きたいプレミアム応援歌』では、昨年日本中を沸かせたラグビーの応援歌として記憶に新しい嵐の「BRAVE」。43年前の貴重映像で中島みゆき「時代」。応援歌の定番、ZARD「負けないで」をメドレー形式で届ける。 『ジャニーズメッセージ曲メドレー』では、V6、KinKi Kids、嵐、関ジャニ∞、KAT-TUN、Sexy Zone、King & Princeの背中を押してくれる曲、勇気をくれる曲、メッセージが込められた名曲をメドレーで。 『いつかみんなで盛り上がりたいプレミアムカラオケソング』では、Official髭男dism「Pretender」やBUMP OF CHICKEN「天体観測」、ゴールデンボンバー「女々しくて」などを紹介。 『時代を彩る女性アーティストメドレー』では、小泉今日子「なんてったってアイドル」、浜崎あゆみ「M」、広末涼子「MajiでKoiする5秒前」をはじめ、松浦亜弥、あいみょんら時代を彩った女性アーティストの名曲もたっぷりと届ける。

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城田優、書き下ろし曲をTERU・HISASHIと豪華コラボ「明日を生きるエネルギーに」

城田優、書き下ろし曲をTERU・HISASHIと豪華コラボ「明日を生きるエネルギーに」

 俳優の城田優が自身の書き下ろし曲「それでも」をロックバンド・GLAYのTERU、HISASHIとコラボした動画が29日、YouTubeで公開された。【動画】城田優×GLAY オリジナル曲『それでも』YouTubeで公開 新型コロナウイルスの影響で外出自粛が続く中、自分にできることはないかと考え、日々インスタライブ配信や楽曲制作を行っている城田。ある日、城田の生配信を観ていたGLAYのTERUが「何か一緒にやろうよ」と城田に呼びかけ、直前に城田がインスタグラムにアップしていたオリジナル曲「それでも」のコラボプロジェクトを始動する運びとなった。 「それでも」は、城田が自粛生活を過ごす中で多くの人が不安や孤独と戦っていることや 、皆が傷付き苦しんでいる現実が日々増えていることを感じ、自身と同じ気持ちを抱えているそんな人たちへ“どうにか前向きなエネルギーを届けられないか”という思いのもと制作された。 楽曲アレンジには、普段から交流がある音楽プロデューサーのUTAが参加。また映像では、昨年演出・主演を努めたミュージカル『ファントム』で共演した廣瀬友祐がイラスト画を書き下ろし参加しており、多岐にわたるメンバーで実現した作品となった。【城田優コメント】長く続く自粛生活の中、SNSを通して皆さんと交流していると、多くの方々が大きな不安を抱きながら、つらい孤独な時間と戦っていることを共有して下さいました。大切な人を亡くした方、夢や希望を失った方、理由は様々あれど、傷付き、苦しんでいる方が日に日に増えていく現実が居たたまれませんでした。僕自身も幾度となく心が滅入ってしまい、虚脱感が続く日々を過ごしている中、同じ気持ちを抱えている方達へ、どうにか前向きなエネルギーを届けられないかという思いから「それでも」が生まれました。そして今回、この曲にGLAYのTERUさん、HISASHIさんが参加してくださったのは、本当に夢のような話です。GLAYは僕の青春時代を彩ったとても大きな存在です。自分の音楽に大きな影響を与えた方たちと、一緒に音楽を奏でること自体が本当に凄いことですし、感動なのですが、なによりも今回、僕が作った曲への思いに賛同して下さり、僕の頭の中から生まれたメロディと歌詞を、TERUさんが歌ってくださり、そしてHISASHIさんにギターを弾いていただけるだなんて、夢にも思っていなかったコラボに感無量です。ありがたいことに、大先輩であるTERUさんから「何か一緒にやろうよ!」と声をかけていただけたおかげで現実したことですが、お話しした次の日にはデモを録ってくださったり、HISASHIさんを誘ってくださったり、新たなコーラスを提案して下さったり、とても積極的にアプローチしていただけたこと、とてもうれしかったし、大先輩の仕事の速さ、何より大きな愛に心から感動しました。そして、いつか必ず同じステージに立ちたいという大きな目標が生まれました。また、よく一緒に曲を作っている才能あふれる大好きなUTAくんには最高のトラックを、去年共演した際に、新たに知ったその絵心に惹かれた廣瀬友祐くんにはMVの最後のイラストを、更には日本語がわからない方に向けて親しい友人のjamilに英語の、クリエイターでもある姉のマリアにはスペイン語の訳詞をそれぞれお願いしました。他にも無償でこの曲のために時間を割いて下さった才能あふれるエンジニアの皆様、、、みんなの愛がたくさん詰まった「それでも」。僕自身が受け取ったこのたくさんの愛を、今度は皆様にお届け出来ればと心から思っています。一人でも多くの方に、僕らの想いのこもった曲が届き、今日を、明日を生きるエネルギーに変わることを願っています。【TERUコメント】今回のプロジェクトのスタートは、Mステでの再会がきっかけでしたが、あの日から色々な出来事が2人をつないでくれました。優君のインスタにGLAYの曲を歌った姿がアップされ、僕はその歌にハモリを入れて僕のインスタにアップ。優君がインスタライブをしてるところへお邪魔しコラボ配信。そんなつながりの中で必然的に出てきた音楽でのコラボ。コロナ禍の自粛生活の中で生まれたコラボ話を実現させるためにこのプロジェクトが立ち上がりました。リモートでのデーターのやりとりは新鮮でした。エンタメの可能性が見えづらかった時期にこのようなコラボができて心が救われました。HISASHIにも参加してもらいましたが、今回参加できたことをとても喜んでいます。今回、優君とUTA君の才能に触れられて、いちミュージシャンとして、とても充実した制作に携わることができました。この曲に詰め込んだ思いが、コロナの影響で不安を抱えてる誰かに届いてくれることを願います。

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嵐、ネトフリドキュメンタリーで描かれる“2020年の4月” コロナ影響下でもファンファースト貫く

嵐、ネトフリドキュメンタリーで描かれる“2020年の4月” コロナ影響下でもファンファースト貫く

 人気グループ・嵐の素顔を追ったNetflixオリジナルドキュメンタリーシリーズ『ARASHI’s Diary -Voyage-』第9話が6月5日より日本先行で独占配信される。『2020年4月』のタイトルで送る今話は嵐の最新1ヶ月の記録が描かれる。新型コロナウイルス感染拡大に伴い、様々なイベントが中止されるなか、それでもファンを想い、行動する5人の姿、その胸の内に迫る。このほど、第9話の場面写真も解禁された。嵐のTV出演情報 2020年4月7日。東京都をはじめとする7都府県に、緊急事態宣言が発令された。その前日。4月6日の時点ですでに、より一層の自粛生活を余儀なくされるファンの心中に思いを馳せ、「今、自分たちに出来ることは何か?」を模索、話し合う5人の姿があった。 2011年、東日本大震災の復興支援としてスタートし、2019年まで9年にわたり開催し続けてきたチャリティーイベント『嵐のワクワク学校』の“オンライン開校”。長引くステイホームに、ストレスを抱えているであろう子どもたちと、その親御さんへ向けた、嵐発案企画『リモート紙芝居』など、この状況を乗りきる一助にと願い、より広い視野でファンの不安や気持ちに寄り添ったコンテンツの配信をいち早く決定した。 それらを迅速に届けたいと、連日スタッフたちとのリモート会議を重ねていく5人。スピード感を重視しながら、チーム嵐一丸となり取り組む収録の日々。そして、メンバーそれぞれの自宅から、文字通り“すっぴん”で語る今の思い…。  4月の中国・北京公演の中止、5月の『アラフェス2020』の延期、スペシャルナビゲーターを務める7月からの東京オリンピック・パラリンピックの延期…嵐としても、かなり厳しい決断を下さなければならなかったこの時期。その悔しさと無念を滲ませながらも、今この時、出来うる限りのことに全力で取り組み、ファンファーストを貫いた彼ららしさとは。

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土屋太鳳の後れ髪に色香漂う艷やかな浴衣姿 広瀬すずの初アニメ化や大坂なおみ&伊藤ふたばらの美の饗宴【注目CM】

土屋太鳳の後れ髪に色香漂う艷やかな浴衣姿 広瀬すずの初アニメ化や大坂なおみ&伊藤ふたばらの美の饗宴【注目CM】

 注目のテレビCMを紹介する『CMまとめ2020年5月』。今回は、土屋太鳳の浴衣姿が可愛い『雪見だいふく』、広瀬すずがシュールにアニメ化された『マイティアCL』、大坂なおみ選手らトップアスリートたちによるド迫力の映像が楽しめる『アネッサ』、安藤サクラ、奈緒、箭内夢菜が仲良し三姉妹を演じる『象印マホービン』の4本をピックアップ。【写真】「色気ありすぎ…」土屋太鳳の艶やかな浴衣姿や広瀬すずのアニメ化、新作CMを一挙公開■土屋太鳳が後れ髪に色香漂う艷やかな浴衣姿を披露 歌謡曲熱唱も 女優・土屋太鳳とロッテ『雪見だいふく』のキャラクター“雪見うさぎ”が共演するCMの最新作が発表された。今回は「和の涼み」をテーマにしたCM「雪見涼み作法」篇に加え、オリジナル歌謡曲を熱唱するミュージックビデオ「恋と雪見のお作法」篇が登場。それぞれで、黒髪を上品にまとめ、華やかな浴衣を艷やかに着こなした土屋の姿を堪能できる。 舞台は、風鈴が鳴り響く夏の茶室。和菓子のようにお盆に置かれた『雪見だいふく』を前に正座をした“雪見うさぎ”と土屋が、おもちが柔らかく、もちもちになる『雪見だいふく』の食べごろを待っているというストーリーだ。こっそり食べ始めようとする“雪見うさぎ”と土屋のコミカルで可愛らしいやり取りや、土屋も思わず「CGではありません!(笑)」と言う見事な“おもちのばし”のシーンは必見。さらに、土屋の艷やかな浴衣姿と所作の美しさが光る映像からは、凛とした雰囲気と上品な色香も漂っている。 一方、お笑い芸人のアナログタロウによる曲紹介からスタートするミュージックビデオでは、土屋が『雪見だいふく』の楽しみ方の作法を「恋」と重ね合わせたオリジナル歌謡曲で、見事な歌声やアドリブ振り付けなどを披露。動画を見た人からは「指先から綺麗な素晴らしい所作、透き通った歌声の歌謡曲、ビジュアルも最高」「太鳳ちゃんやっぱり歌が上手!!」といった声のほか、昭和の雰囲気が漂う味わい深い映像や音楽に「冗談みたいに古臭くて、良いセンス」といった声も寄せられていた。 オリジナル歌謡曲について土屋は「歌謡曲ということで、歌詞と音の雰囲気が合っているんですよね。すごく音に乗りやすいし、気持ちも乗りやすかったので楽しかったです」とコメント。また、曲に関連した「恋をしたときは“待つ派”それとも“攻める派”?」という質問では「25歳になったので、真剣に考えさせていただくと…」と前置きした上で、「両方に挑戦できたらと思います。まずは『待つ派』でいて、攻める時には『攻める派』で、素敵な恋に臨んでいけたら」と話していた。■可愛らしさと面白さが混在!? 広瀬すずがレトロ&シュールなアニメキャラに 今年40周年を迎える千寿製薬の『マイティアCL』から、女優の広瀬すずを起用した「NewマイティアCLスタンダードシリーズ」の新CMが登場。人気イラストレーター・五月女ケイ子の手でレトロ&シュールなアニメーションになった広瀬の姿に、「すずちゃんの可愛さにCMを観るたびに癒されます」「五月女ケイ子先生のイラストは元気になる鮮やかさ」などの感想が寄せられた。 「すずアニメ」篇と題された今作は、カフェでパソコン作業をしている実写の広瀬が、新発売の「NewマイティアCLクール Hi-s」を点眼した途端、アニメーションになって大空を飛び回るという異色もの。広瀬のキュートな笑顔や点眼するときの美しい横顔に加え、五月女ケイ子が劇画タッチで描くシュールな姿や、実写とアニメーションをスムーズに繋げる独特な演出も絶妙だ。広瀬も「撮影の時はどんな風になるのか想像がつかなかった」と話しており、完成したCMの出来栄えに「五月女ケイ子さんの世界観で描いていただけて嬉しかった」「すごく新鮮」と喜びをあらわにしていた。 さらに今回、「ソフトでも♪ハードでも♪」でおなじみのCMソングの歌唱・アレンジに、持田香織、シンガー・ソングライターユニットのPlay.Goose(プレイ・グース)、16歳のトラックメイカー・SASUKEが参加。三者三様のCMソングが楽しめるとSNSでも盛り上がりをみせていた。■大阪なおみ選手ら一流アスリートたちの躍動美にくぎ付け。羽根田卓也選手には俳優オファーも!? 日焼け止めブランド『アネッサ』が、2018年よりブランドアンバサダーを務めるプロテニスプレイヤー・大坂なおみ選手と、スポーツクライミングの伊藤ふたば選手、パラ陸上競技の重本沙絵選手、カヌースラロームの羽根田卓也選手ら、世界で活躍する4名のアスリートを起用した新CM「太陽の下で」篇を公開。息をのむほど美しいパフォーマンスの連続に「大阪選手のアネッサのCM素敵だな~。かっこいい!」「出演アスリートがみんな魅力的で、私もアネッサを塗って体を動かしたくなった」などの声が寄せられた。 今作は、テニスコートや陸上トラックなど屋外のさまざまな環境で戦うトップアスリートたちと、その競技自体の魅力を捉えたもの。躍動する選手たちの美しいプレーシーンや真剣なまなざしを映したダイナミックな映像が、RIP SLYMEのDJ FUMIYAが制作したオリジナルCM楽曲に合わせて続々と登場する。ガラス板を使用したり、水面の下から見上げるように撮影した映像など、普段の試合ではなかなか見られない多彩なアングルで楽しめるのも魅力のひとつだ。 撮影では、普段の試合や練習さながらの迫力や臨場感を狙うため、アスリートたちと話し合い丁寧に準備を進めたそう。約7.5メートルのリードウォールを何度も登っていく伊藤選手や、顔色ひとつ変えることなく淡々と走り続けた重本選手など、一流アスリートたちのパフォーマンスを間近で見たスタッフたちの驚きは大きかったようだ。また、羽根田選手が『アネッサ』を使用するシーンでは、役者顔負けの自然な演技を監督も絶賛し、思わず俳優への挑戦を薦めてしまうほどだったと語られていた。■安藤サクラら個性豊かな俳優たちが共演! 和やかな食事風景に「ほっこりの極み」との声 『象印マホービン』から、安藤サクラ、奈緒、箭内夢菜が三姉妹役で共演する新CM「象印姉妹」シリーズが登場。個性豊かな俳優陣が、食卓を囲みながら繰り広げる心温まる会話劇に「ほっこりの極み」「象印さんは、昔から良いCMつくるよねぇ~」「いいなぁこういう三姉妹」など絶賛の声が寄せられている。 今シリーズは、両親の海外勤務をきっかけに3人暮らしを始めた姉妹たちの食事風景を通して、“特別ではない「きょう」をいとおしむ”“日々の暮らしに寄り添う”といった象印の思いを伝えようというもの。安藤が「料理が得意でしっかり者だが意外と天然な長女」、奈緒が「合理的にズバッと答えを出すのが得意な次女」、箭内が「上の2人それぞれの良いところをうまくマネする三女」を演じており、バックストーリーや人物像の細かな設定がリアルな世界観を生んでいる。 また、通しのお芝居を複数のカメラで撮影することで、自然で豊かな映像に仕上げているのも本作の特徴のひとつ。その様子を映したメイキング映像には、アドリブが飛び交う和気あいあいとした撮影風景がたっぷり盛り込まれており、本当の三姉妹のような温かな関係性が3人のなかにあることが感じられた。 今シリーズは、第1弾として公開された「炎舞炊き」篇、「ホットプレート」篇ほか、個性派俳優の滝藤賢一が叔父さんとして登場するWEBムービーなどを展開中。今後も季節ごとに続編が登場するので、三姉妹のストーリーがどう描かれていくかも注目だ。

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