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“二代目磯山さやか”元AKB48大和田南那、グラビア適正バッチリの笑顔&ふわふわボディ

“二代目磯山さやか”元AKB48大和田南那、グラビア適正バッチリの笑顔&ふわふわボディ

 元AKB48でタレントの大和田南那(20)が、19日発売の『週刊ヤングジャンプ』42号(集英社)に登場。グラビア適正バッチリの、みんなを元気にするハジける笑顔と、ふわふわした柔らかそうなカラダをたっぷり披露した。【別カット】明るい笑顔&ふわふわボディの大和田南那 次世代エースとして期待されていた大和田は、2017年3月にグループを卒業後、女優やモデルとして活躍。AbemaTVの恋愛リアリティーショー『真冬のオオカミくんには騙されない』に参加するなど、幅広いジャンルに挑戦している。 6月に放送されたテレビ朝日系バラエティー『ロンドンハーツ』の「元AKB48だらけの運動会」に出演した際は、現役時代から「7キロ太った」というそのムチムチボディから、有吉弘行に“二代目磯山さやか”と命名され、話題となった。 今回のグラビアでも、ムチムチボディを存分に発揮。今月15日には1st写真集『りすたあと』を発売するなど、令和のグラビア界を盛り上げる逸材として注目が集まる。 また、同号の表紙と巻頭グラビアには、人気コスプレイヤーの伊織もえ登場。前回の表紙が大好評だったことを受け、わずか3ヶ月で再登場を果たし、大胆なコスチュームで美肌をたっぷり露出させた。

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AAA西島隆弘が千葉県で復興支援 物資の搬送や写真撮影にも応じる

AAA西島隆弘が千葉県で復興支援 物資の搬送や写真撮影にも応じる

 Nissyことダンス&ボーカルグループAAAの西島隆弘が18日、台風15号の被害を受けた千葉県を訪れ、支援物資の搬送をはじめ、長引く停電などで苦しむ被災者の人たちを励ましていることが、明らかになった。【写真】自衛隊、プロレスラーとともに支援を行った西島隆弘 同日、ツイッターなどのSNSで西島が、台風15号の被害を受けた千葉県へ支援をしているという話題が上がっており、同件について所属事務所は「本日、西島は千葉県山武市と八街市へ支援物資を搬送していることは事実で、実際には4トントラック2台分の水やブルーシート、さらにお菓子やカップラーメンなどの支援物資を届けております」と説明。 「本人の希望で市役所などに連絡し、必要とされる物資を届けた模様です」とし「現地では、被災者の方に声をかけたり、被災者の方と写真を撮るなどし、長引く停電などで苦しむ被災者を励ましております」と報告した。 なお、現地では自衛隊の人たちやプロレス団体ZERO-1の火野裕士選手、SUGI選手なども復興支援を行った。

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三代目JSB、“ラタタダンス”で話題「Rat-tat-tat」緊急配信

三代目JSB、“ラタタダンス”で話題「Rat-tat-tat」緊急配信

 ダンス&ボーカルグループ・三代目 J SOUL BROTHERS from EXILE TRIBEが、あす19日に新曲「Rat-tat-tat(ラ・タ・タ)」を配信リリースすることが急きょ決定した。【動画】LDH初の年越しライブ出演者6組を発表 同曲は、メンバーのNAOTO、山下健二郎がアンバサダーに就任したユニバーサル・スタジオ・ジャパンの期間限定イベント『ユニバーサル・サプライズ・ハロウィーン』の「ゾンビ・デ・ダンス」CMソング。8月26日からオンエア中のテレビCMでは2人がゾンビを引き連れ、メンバー全員で「Rat-tat-tatダンス」を踊っている。 インパクト大な楽曲とコミカルなダンスが印象に残り、ツイッター上では「中毒性がある」などと話題に。「#ラタタダンス」「#ラタタ」の総ツイート数が10万件を超す勢いで、USJのWEBサイト限定ムービーにもかかわらず再生数は50万回を突破した。今年のハロウィン、忘年会ソングの本命となるか!?

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武井咲&河北麻友子、三代目C.C.ガールズを激励「ハッとするようなオーラ」

武井咲&河北麻友子、三代目C.C.ガールズを激励「ハッとするようなオーラ」

 女優の武井咲、モデルの河北麻友子が18日、都内で行われた「C.C.ガールズ3」のデビューお披露目会見にゲスト登場。激励に駆けつけ、記念の花束をプレゼントした。【動画】平均バスト86センチ「C.C.ガールズ3」“魅惑のセクシーボディ”を披露 同グループは、1990年代から2000年代前半に活躍した女性グループ「C.C.ガールズ」の“三代目グループ”として結成。1990年にデビューした「初代C.C.ガールズ」は、青田典子、藤森夕子、藤原理恵、原田徳子の4人で結成され、歌・グラビア・バラエティー・CMなどマルチに活躍。初代メンバーが全員卒業となった1998年から新メンバーを加えた「2代目C.C.ガールズ」が2003年まで活動していた。 オスカープロモーション令和初のガールズグループとなる「C.C.ガールズ3」は、メンバーを5人に増員。平均年齢24.6歳、平均身長171センチ、平均バスト86センチと、20代の大人の魅力を持ち合わせ、グループ名の由来でもある「COOOL&CLASSY」を体現していく。 メンバーは、『第14回全日本国民的美少女コンテスト』音楽部門賞を受賞した花岡なつみ(23)、『第2回ミス美しい20代コンテスト』グラビア賞を受賞した鈴木佳奈(23)、『第2回ミス美しい20代コンテスト』審査員特別賞を受賞した豊田百佳(23)、『ミス・ワールド2015』日本代表の中川知香(26)、『ミス・ワールド2014』日本代表の河合ひかる(28)の5人。 華々しい経歴を持つメンバーを前にして、武井が「すごい足がキレイ。ハッとするようなオーラを放っていたので、いろいろな場所でご活躍されることを願っています」と笑顔で話すと、河北は「全身タイツやバンジーにも挑戦してほしい。これだけスタイルよければ、全身タイツも映えると思います」と呼びかけて、場を和ませていた。

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「三代目C.C.ガールズ」が結成 恋愛禁止で飛躍誓う「5年以内に人気になれるよう…」

「三代目C.C.ガールズ」が結成 恋愛禁止で飛躍誓う「5年以内に人気になれるよう…」

 1990年代から2000年代前半に活躍した女性グループ「C.C.ガールズ」の“三代目グループ”として結成された「C.C.ガールズ3」が18日、都内で行われた会見でお披露目された。美を競うコンテストの受賞経験者や、『ミス・ワールド』日本代表など、華々しい経歴を持つメンバー5人が登場した。【動画】平均バスト86センチ「C.C.ガールズ3」“魅惑のセクシーボディ”を披露 1990年にデビューした「初代C.C.ガールズ」は、青田典子、藤森夕子、藤原理恵、原田徳子の4人で結成され、歌・グラビア・バラエティー・CMなどマルチに活躍。初代メンバーが全員卒業となった1998年から新メンバーを加えた「2代目C.C.ガールズ」が2003年まで活動していた。 今回、オスカープロモーション令和初のガールズグループとなる「C.C.ガールズ3」は、メンバーを5人に増員。平均年齢24.6歳、平均身長171センチ、平均バスト86センチと、20代の大人の魅力を持ち合わせ、グループ名の由来でもある「COOOL&CLASSY」を体現していく。 リーダーとなる河合ひかるは「きょう、お披露目できてうれしい気持ちでいっぱい」と感無量の表情を浮かべ「グラビアや歌手活動、お芝居、バラエティに幅広く活躍していくことが目標」と飛躍を誓った。 具体的なCDデビュー日については「準備中」とし、花岡なつみは「ダンスレッスンに励んでいています!」と気合十分。グループの決まりとして「5年間は恋愛禁止」だといい、サブリーダーの中川知香は「5年以内に人気になれるよう、どんな仕事にも挑戦したい」と言葉に力を込めていた。 会見には、オスカープロモーション所属の女優・武井咲、モデルの河北麻友子も激励に駆けつけ、記念の花束をプレゼント。さらに初代メンバー青田から「忘れてはいけないのは、一番近くに仲間がいること。自分ひとりでは成し遂げられないハードルでも5人なら飛び越えられる」と激励のコメントも届くと、中川は「これから先、つらいことがあった時は、青田さんの言葉を思い出して、5人で力を合わせていきたい」と感謝していた。■以下、メンバーのプロフィール花岡なつみ生年月日:広島県出身地:1996年6月24日身長:165センチサイズ:B83・W59・H86・S24『第14回全日本国民的美少女コンテスト』音楽部門賞鈴木佳奈生年月日:1995年11月1日出身地:宮城県身長:170センチサイズ:B88・W60・H88・S24.5『第2回ミス美しい20代コンテスト』グラビア賞豊田百佳生年月日:1996年1月30日出身地:大阪府身長:172センチサイズ:B94・W63・H95・S25『第2回ミス美しい20代コンテスト』審査員特別賞中川知香生年月日:1993年5月31日出身地:新潟県身長:173センチサイズ:B80・W59・H87・S24.5『ミス・ワールド2015』日本代表河合ひかる生年月日:1990年12月3日出身地:宮城県身長:175センチサイズ:B84・W59・H87・S24.5『ミス・ワールド2014』日本代表

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東日本大震災から8年、嵐・相葉雅紀が見守る「21人の輪」

東日本大震災から8年、嵐・相葉雅紀が見守る「21人の輪」

 NHK・総合テレビで放送されている東日本大震災プロジェクト『明日へ つなげよう』。22日放送の「21人の輪~二十歳になった子どもたち~」(前10:05~10:48)では、人気グループ・嵐の相葉雅紀がナレーターを担当する。【場面写真】「21人の輪~二十歳になった子どもたち~」 相葉は、震災後の2011年、福島県沿岸部、相馬市磯部地区に暮らす子どもたちのことを知る。きっかけは小学校の教室に貼られていた1枚の写真。クラス全員の児童が床に寝そべり、輪になった写真だ。みな満面の笑顔をたたえ、楽しそうにしている。そして、子どもたちは卒業前に「もう一度同じ構図で写真を撮ろう」と約束していた。しかし、その願いは、かなわなかった。 2011年3月11日。東日本を襲った地震と大津波。子どもたちが暮らす磯部地区も大きな被害を受けた。友達の一人は亡くなり、38キロ離れた東京電力福島第一原発で起きた事故の影響を恐れ、避難した子もいる。バラバラになった「21人の輪」の子どもたち。相葉は震災の中を懸命に生きる子どもたちを1年間にわたり記録した「21人の輪」という番組のナレーターとして見守り続けた。 21人の輪の子どもたちは、今年20歳を迎える。仕事や学業のため東京で暮らす者、ふるさと磯部に残る者など、皆が一同に会する機会はほとんどない。そんな彼らがこの夏、再び集まった。ふるさと磯部の伝統の「盆踊り」を取り仕切るため。江戸時代から受け継がれる伝統の祭りを、地区では長年、「20歳を迎える若者が実行委員として取り仕切る」慣わしがある。 しかし震災以降、磯部地区は大きく変わってしまった。津波によって住宅街の大部分が消滅し、251人が亡くなった。その後も、放射線の影響などから避難する人が相次ぎ、現在、人口はかつての半分まで減ってしまった。コミュニティ崩壊の危機に直面する中、「21人の輪」の子どもたちは果たして、盆踊りを無事開催することができるのか? 地元に残り、遅々として進まない復興に不安を抱える子。東京に出たことで逆に故郷への思いを強くしたという子。仕事に集中するため、今は故郷に戻りたくないという子。夏祭りに向けて交錯する20歳を迎えた子どもたちのそれぞれの思い。変わりゆく21人の輪、そのひと夏を相葉が再び見つめる。

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