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嵐、『しやがれ』SPで本人たちが“記念館”ゲスト 5日間連続発表第1弾

嵐、『しやがれ』SPで本人たちが“記念館”ゲスト 5日間連続発表第1弾

 人気グループ・嵐が出演する28日放送の日本テレビ系バラエティー『嵐にしやがれ 超メモリアル!丸ごと嵐!秋の怒涛の3時間SP』(後7:56)ではデビュー20周年を記念したSPの放送に先駆けて、5日連続リリース企画を実施。その第1弾として人気コーナー『記念館』ゲストに、嵐本人たちが登場することが決定した。嵐のテレビ出演歴 自分たちの番組にゲストとして出演するという、不思議な展開となるなか、キュレーターを羽鳥慎一が務め、ヒロミ、森三中・大島美幸、風間俊介らゆかりのゲストたちと共に、誰も知らない“嵐”を根掘り葉掘り発掘する。 幼少期から現在に至るまで、様々な事件と共に嵐の歴史を紐解いていくと、松本潤は幼少期から既に完成されていた!? 大野智が唯一、“キレた!”その相手と理由は…。ハワイで行われたデビュー会見の裏側で起こっていた事件とは!? そして、デビュー曲「A・RA・SHI」の誕生秘話など秘蔵映像とともに、嵐の歴史が大公開される。

ORICON NEWS
『宗像フェス』22日公演開催中止 伊藤蘭、岸谷香、MISIA、山本彩ら出演予定

『宗像フェス』22日公演開催中止 伊藤蘭、岸谷香、MISIA、山本彩ら出演予定

 大型の台風17号の接近に伴い、福岡県福津市恋の浦野外ステージで開催予定だった野外フェス『宗像フェス2019 -Fukutsu Koinoura-』2日目の22日公演中止が決定した。21日、イベントの公式サイトで発表された。【写真】『宗像フェス -Fukutsu Koinoura-』に出演予定だった伊藤蘭  同サイトで「台風17号の進路状況と風速を確認して参りましたが、強風、大雨が現在でも予想されご来場の皆様及び出演者の安全確保が困難と判断し『宗像フェス2019 -Fukutsu Koinoura-』の9月22日(日)公演につきましては開催中止を決定致しました」と報告。22日公演には、伊藤蘭、岸谷香、MISIA、中川翔子、山本彩、安藤裕子、ゴスペラーズらが出演予定だった。 なお、チケットについては「代替公演の予定はございませんので、9月22日(日)のチケットをご購入いただいたお客様には、払戻しを承ります」とし、「ご購入先ごとの払戻し方法に関しましては、9月25日以降オフィシャルホームページにてお知らせさせていただきます」としている。

ORICON NEWS
AKB48新センター矢作萌夏が宣言「みんなを“すち”にさせたい」

AKB48新センター矢作萌夏が宣言「みんなを“すち”にさせたい」

 AKB48が21日、東京・ダイバーシティ東京プラザ フェスティバル広場で56枚目シングル「サステナブル」(18日発売)のリリース記念イベントを開催し、本作で初センターを務めた矢作萌夏ら6人がミニライブとハイタッチ会を行った。【イベント写真】AKB48新センター矢作萌夏ソロショットも イベントに出演したのは、矢作、岡田奈々、柏木由紀、向井地美音、村山彩希、横山由依の計6人。48グループ総監督の向井地は「『サステナブル』発売記念イベント始まりました。今日は雨の予報もチラッとあったみたいなんですけど、無事にくもりになりました。ゆきりんさん、ありがとうございます!」とグループ随一の雨女で知られる柏木をいじりつつも、前日の雨予報が外れたことを喜んだ。 ミュージックビデオ撮影の裏話では、柏木が運転免許証取得から4年で初運転したエピソードトークも。「免許を取ってから初めての運転で、しかもオープンカー。一緒に乗せていた(白間)美瑠が、動画配信で『田んぼに落ちそうな運転だった』と言っていたんですが、それは本当に盛り過ぎでそこまでではないです」と弁明しつつも「本当に緊張しました」と振り返った。 ミニライブでは新曲「サステナブル」のほか、「フライングゲット」「大声ダイヤモンド」「言い訳Maybe」「重力シンパシー」「ヘビーローテーション」の計6曲をパフォーマンス。矢作は「初めてのセンターでちょっと緊張するんですが、みんなを“すち”(矢作独特の“好き”の言い回し)にさせられるように頑張ります」と意気込んでいた。

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300種以上のカスタマイズが楽しめるというティー専門店♡台湾発「カムバイティー」の日本1号店が表参道に!

300種以上のカスタマイズが楽しめるというティー専門店♡台湾発「カムバイティー」の日本1号店が表参道に!

現在世界6つの国と地域に13店を展開する、台湾発祥のティーブランド「COMEBUYTEA(カムバイティー)」が日本上陸。「COMEBUYTEA 表参道店」は東京メトロ「表参道駅」A2出口から徒歩3分の場所に9月21日(土)グランドオープンします!台湾発のティーブランドが日本上陸「カムバイティー」ではティーマスターが厳選する高品質な茶葉のみを使用。独自開発したというティーグラインダーとティープレッソマシンで、注文ごとに1杯ずつ抽出したお茶が提供してもらえます。高温高圧テクノロジーが搭載されたティープレッソマシンから抽出されるお茶の香りや蒸気の音に思わずワクワクしちゃいそうですね♡プラントハンター西畠清順氏プロデュースによるグリーンも素敵な「COMEBUYTEA 表参道店」は、ソファ席や電源を完備したカウンター席など約50席が用意されます。2つのメニューが展開同店で販売されるのは、お茶本来の風味を味わう「QUALITEA(クオリティー)」と、様々なトッピングを組み合わせられる「CREATEA(クリエイティー)」の2種類のメニュー。お茶にミルクやフレッシュジュースをブレンドする「クリエイティー」はトッピングも追加することで、なんと300種類以上のカスタマイズが楽しめるそう。使用するミルクは国産生乳で、フレッシュジュースは台湾の農家と直契約したフルーツをフレッシュプレスして作るのだとか。また、無添加・無着色にこだわったというトッピングはタロイモ、アロエ、こんにゃくなどヘルシーなラインナップが魅力的です。「クリエイティー」をオーダーした際はぜひ、ボストンシェーカーでシェイクするティーバーテンダーのパフォーマンスにも注目してみてくださいね♩シェイクすることでより香り高く味わい深いお茶に仕上がるそうですよ。まもなくオープンする、日本1号店「COMEBUYTEA 表参道店」で特別なティータイムを過ごしてみてはいかがでしょう。COMEBUYTEA 表参道店場所:東京都渋谷区神宮前4丁目9-3 清原ビル1F時間:10:00~22:00(年中無休)https://comebuytea.jp

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日本最大規模の学生アニメーションの祭典・ICAF2019を9月26日(木)〜29日(日)・国立新美術館(六本木)・3階講堂および研修室にて開催!学生アニメーション作品218作品を一挙上映!(入場無料) 【アニメニュース】

日本最大規模の学生アニメーションの祭典・ICAF2019を9月26日(木)〜29日(日)・国立新美術館(六本木)・3階講堂および研修室にて開催!学生アニメーション作品218作品を一挙上映!(入場無料) 【アニメニュース】

インター・カレッジ・アニメーション・フェスティバル(ICAF)は、全国の大学や専門学校などの教育機関で制作されたアニメーション作品を一堂に集め上映する、本格的な学生アニメーションのフェスティバルです。2002年に始まり今...投稿 日本最大規模の学生アニメーションの祭典・ICAF2019を9月26日(木)〜29日(日)・国立新美術館(六本木)・3階講堂および研修室にて開催!学生アニメーション作品218作品を一挙上映!(入場無料) は あにぶニュース に最初に表示されました。 このニュース記事の本文は、あにぶニュースサイトで更に詳しく読むことができます。ここをクリックしてください。(あにぶ編集部/あにぶニュース)

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前田敦子、AKB48時代の仕事は「何も覚えてない」 その頑張りで今すごく元気

前田敦子、AKB48時代の仕事は「何も覚えてない」 その頑張りで今すごく元気

 女優の前田敦子が20日、都内で映画『葬式の名人』の公開初日舞台あいさつに参加。映画に絡めて、10年前のことを思い出した前田は多忙な仕事量を明かし、共演陣を驚かせた。【全身ショット】胸元がざっくりあいたロングワンピで登場した前田敦子 高校卒業から10年が経ち、とあるできごとで同級生が再会する物語。作品にちなんで、10年前の自分にかけたい言葉についてのトークを展開。その当時、前田はAKB48に所属し、第1回の選抜総選挙が行われた年でもあり、前田は“絶対的センター”として輝きを放っていた。前田は「さっき、事務所で準備していて10年前に何をしていたかマネージャーさんがスケジュールを出してくれた。見たら、10年前のきょうはレコーディングして、ビックサイトで握手会して、ソロのグラビアの撮影がありました」と分単位のスケジュールだったことを告白した。 会場に驚きの声が響く中、続けて「次の日から3日間かけて地方を6ヶ所回って、4日後にニューヨークに行ってました。たぶん、アニメのイベントで。その2週間後にはハワイに行ってました」と超多忙だったと回顧。そんな状況を、現在から振り返った前田は「そのスケジュールうらやましいって思いました」と意外な反応を見せた。 その理由については「すごく頑張ってたんだなって。そのときの頑張りの体力のおかげで、今すごく元気だよって言いたいですね」とキュートなスマイルで説明。ただ、その時の記憶を問われると「どこに行っても何も覚えてない(笑)。今だったら、もっと楽しめるに」とぶっちゃけ、少しだけ悔しそうな表情になっていた。 同作は、大阪・茨木市で生まれ育った川端康成の作品群をモチーフとしており、茨木市制施行70周年記念事業として制作された。女手一つで息子を育てる渡辺雪子を前田が演じている。前田は「ジャンルみたいなものがない。前向きな明るい気持ちで終われる清々しい映画。『夢の中へいってらっしゃい』という感じです。でも、寝ないでくださいね」と観客に呼びかけていた。 舞台あいさつには高良健吾、白洲迅、尾上寛之、中西美帆、奥野瑛太、佐藤都輝子、樋井明日香、樋口尚文監督も参加した。

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