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相葉雅紀、ジャニーズJr.時代を彷彿!? 約6年前の懐かしい秘蔵映像放送

相葉雅紀、ジャニーズJr.時代を彷彿!? 約6年前の懐かしい秘蔵映像放送

 人気グループ嵐の相葉雅紀の冠番組、テレビ朝日系『相葉マナブ』(毎週日曜 後6:00~6:30)。きょう31日の放送は、「マナブ!産地直送!おうちで産地ごはん」。見ればきっと作りたくなる、おいしい“産地ごはん”が続々登場する。【画像】過去放送回を配信している「TELASA(テラサ)」 以前番組に登場し、“産地ごはん”を教えてくれた農家の方々から旬の食材を送ってもらい、相葉がその食材を使って“産地ごはん”を作る。届いた食材は、枝豆にメロンにイチゴと、まさに今が旬のおいしい食材ばかり。お世話になった農家の皆さん直伝の“おうちで簡単に作れる絶品レシピ”を紹介していく。 メインディッシュからデザートまでメニューは幅広く、バリエーションメニューもたくさん。そして食材の意外な調理法や、これまで捨てていた部分の使用法など、知って得するアイデアも。 今回も相葉がスタジオ、渡部と澤部が別室からの中継というかたちで番組を収録。テレビ電話を通して農家の皆さんと久しぶりに再会を果たし、愉快なトークを繰り広げる。さらに、番組で農家を訪ねた時の懐かしい映像もプレイバック。思わず澤部が「相葉さん、本当にジュニアかと思いましたよ!」とジャニーズJr.時代を彷彿させる(!?)『相葉マナブ』約6年前の映像も見流せない。 実は、今年4月からスタートした動画配信プラットフォーム「TELASA(テラサ)」では、『相葉マナブ』過去の放送回を配信中。“あの名場面”、“あのトーク”がいつでもどこでも視聴可能となっている。最新回は、放送終了後、「TVer」ほかで見逃し配信も行っている。■TELASA『相葉マナブ』のページhttps://www.videopass.jp/series/10532

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『体育会TV』史上初の生放送 野球新企画に三代目JSB・ELLY、金爆・樽美酒、ティモンディ高岸参戦

『体育会TV』史上初の生放送 野球新企画に三代目JSB・ELLY、金爆・樽美酒、ティモンディ高岸参戦

 6月6日放送のTBS系『炎の体育会TVSP』(後7:00)では、番組史上初となる緊急生放送を実施。プロ野球の開幕が6月19日に決定したことから、マスクマン野球の新企画「マスク・ド・ピッチャーVS最強芸能人バッター軍 一夜限りの生放送!」を実施する。【画像】三代目JSB、仲睦まじいプライベートショットを公開 番組の人気コーナーとしてお茶の間を沸かせてきたマスクマン野球。「マスク・ド・スラッガー」では、プロ野球を代表するスラッガーたちがマスクで正体を隠し、プロが注目する天才キッズたちと真剣勝負を繰り広げてきた。 今回の生放送では、マスクマン野球の新企画「マスク・ド・ピッチャー」を実施。初代マスク・ド・ピッチャーは、初陣を飾るにふさわしい、生涯年俸30億円の元メジャーリーガーで、対するバッターには、芸能界最強の男たちが勢ぞろいする。 最も注目のバッターは、三代目 J SOUL BROTHERSのパフォーマー・ELLY。かつては本気で甲子園を目指していた元高校球児で、青森県の県大会準々決勝で、現読売ジャイアンツの坂本勇人選手率いる光星学院(現 八戸学院光星)と対戦したこともあるという実力者だ。 さらに、幼少期より本気でプロを目指し、プロ野球の始球式で135キロを記録したこともあるゴールデンボンバーの樽美酒研二、愛媛県の強豪・済美高校で150キロを超える剛腕ピッチャーとして、阪神タイガースと東京ヤクルトスワローズからスカウトされたという逸話もある、ティモンディの高岸宏行も参戦する。

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EXILE AKIRA、ダンスでアジアの子どもたちにエール ユニセフ支援『ONE LOVE ASIA』参加

EXILE AKIRA、ダンスでアジアの子どもたちにエール ユニセフ支援『ONE LOVE ASIA』参加

 EXILE AKIRAが、LDHが運営するエンターテインメントスクール『EXPG STUDIO』の生徒たちとともに、27日の日本時間午後9時よりYouTubeにて開催されたライブストリーミング『ONE LOVE ASIA』に参加した。EXILEの楽曲「愛のために~for love, for a child~」に合わせてダンスを披露し、アジアの子どもたちに力強いエールを送った。【画像】黒コーデの服装でビシッとキメたEXILE AKIRA 『ONE LOVE ASIA』は、Web TV AsiaとYouTubeがユニセフを支援する目的で行ったライブストリーミングで、アジア全域の著名人、アーティスト、YouTubeクリエイターなど50人以上が参加した。 出演者はAKIRAのほか、チェ・シウォン、Karen Mok、Apink Jung Eun-Ji、Namewee、G.E.M.,Ranz & Nianaなどが名を連ねた。ライブストリーミングに寄せられたすべての寄付はユニセフアジアに送られ、新型コロナウイルスによるパンデミックで弱い立場にいる子どもたちを危機から守る対策のために活用される。 配信された動画でEXILE AKIRAは、流暢な英語で「『ONE LOVE ASIA』に参加できて光栄です。今日はEXILEの2020年のテーマソングである『愛のために~for love, for a child~』をパフォーマンスします」と説明。続けて「この曲は、子どもたちのより良い未来を願うものです。みんなの心をひとつにして、愛と思いやりの気持ちを持てば、私たちは人生を救うことができます」と伝え、『EXPG STUDIO』の生徒たちがそれぞれ自宅で撮影した動画とともにダンスパフォーマンスを披露した。 AKIRAは、2003年に『EXPG STUDIO』がオープンした当初よりインストラクターとしてスタジオの運営に携わり、多くの子供たちにダンスの楽しさを教えてきた。近年では、海外に拠点を置き活動の場を広げ、EXILEや俳優業のほか、アジア人初となるラルフローレンのアンバサダーにも就任するなど多方面でグローバルな活躍している。今年2月には、台湾・台北市で開催された『2020 台北ランタンフェスティバル』のオープニングセレモニーに『EXPG STUDIO TAIPEI』の生徒たちとともに出演するなど、日本とアジアの架け橋となる活動に力を注いできた。 『ONE LOVE ASIA』の取り組みへの寄付は、ライブストリーミング中にYouTubeの「Donate Now」ボタンから直接ユニセフのアカウントに支払うことができる。終了後も30日間受け付けている。■『ONE LOVE ASIA』の公式ホームページhttps://www.onelove.asia/

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中島健人&平野紫耀MC『Premium Music 特別編』一部曲目公開 30日4時間生放送

中島健人&平野紫耀MC『Premium Music 特別編』一部曲目公開 30日4時間生放送

 人気グループ・Sexy Zoneの中島健人とKing & Princeの平野紫耀がMCを務め、あす30日に生放送される日本テレビ系音楽特番『Premium Music 特別編』(後7:00~10:54)の一部曲目が29日、公開となった。【動画】坂井泉水さん13回目の命日 今なお歌い継がれる「負けないで」 『もう一度聴きたいプレミアム応援歌』では、昨年日本中を沸かせたラグビーの応援歌として記憶に新しい嵐の「BRAVE」。43年前の貴重映像で中島みゆき「時代」。応援歌の定番、ZARD「負けないで」をメドレー形式で届ける。 『ジャニーズメッセージ曲メドレー』では、V6、KinKi Kids、嵐、関ジャニ∞、KAT-TUN、Sexy Zone、King & Princeの背中を押してくれる曲、勇気をくれる曲、メッセージが込められた名曲をメドレーで。 『いつかみんなで盛り上がりたいプレミアムカラオケソング』では、Official髭男dism「Pretender」やBUMP OF CHICKEN「天体観測」、ゴールデンボンバー「女々しくて」などを紹介。 『時代を彩る女性アーティストメドレー』では、小泉今日子「なんてったってアイドル」、浜崎あゆみ「M」、広末涼子「MajiでKoiする5秒前」をはじめ、松浦亜弥、あいみょんら時代を彩った女性アーティストの名曲もたっぷりと届ける。

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城田優、書き下ろし曲をTERU・HISASHIと豪華コラボ「明日を生きるエネルギーに」

城田優、書き下ろし曲をTERU・HISASHIと豪華コラボ「明日を生きるエネルギーに」

 俳優の城田優が自身の書き下ろし曲「それでも」をロックバンド・GLAYのTERU、HISASHIとコラボした動画が29日、YouTubeで公開された。【動画】城田優×GLAY オリジナル曲『それでも』YouTubeで公開 新型コロナウイルスの影響で外出自粛が続く中、自分にできることはないかと考え、日々インスタライブ配信や楽曲制作を行っている城田。ある日、城田の生配信を観ていたGLAYのTERUが「何か一緒にやろうよ」と城田に呼びかけ、直前に城田がインスタグラムにアップしていたオリジナル曲「それでも」のコラボプロジェクトを始動する運びとなった。 「それでも」は、城田が自粛生活を過ごす中で多くの人が不安や孤独と戦っていることや 、皆が傷付き苦しんでいる現実が日々増えていることを感じ、自身と同じ気持ちを抱えているそんな人たちへ“どうにか前向きなエネルギーを届けられないか”という思いのもと制作された。 楽曲アレンジには、普段から交流がある音楽プロデューサーのUTAが参加。また映像では、昨年演出・主演を努めたミュージカル『ファントム』で共演した廣瀬友祐がイラスト画を書き下ろし参加しており、多岐にわたるメンバーで実現した作品となった。【城田優コメント】長く続く自粛生活の中、SNSを通して皆さんと交流していると、多くの方々が大きな不安を抱きながら、つらい孤独な時間と戦っていることを共有して下さいました。大切な人を亡くした方、夢や希望を失った方、理由は様々あれど、傷付き、苦しんでいる方が日に日に増えていく現実が居たたまれませんでした。僕自身も幾度となく心が滅入ってしまい、虚脱感が続く日々を過ごしている中、同じ気持ちを抱えている方達へ、どうにか前向きなエネルギーを届けられないかという思いから「それでも」が生まれました。そして今回、この曲にGLAYのTERUさん、HISASHIさんが参加してくださったのは、本当に夢のような話です。GLAYは僕の青春時代を彩ったとても大きな存在です。自分の音楽に大きな影響を与えた方たちと、一緒に音楽を奏でること自体が本当に凄いことですし、感動なのですが、なによりも今回、僕が作った曲への思いに賛同して下さり、僕の頭の中から生まれたメロディと歌詞を、TERUさんが歌ってくださり、そしてHISASHIさんにギターを弾いていただけるだなんて、夢にも思っていなかったコラボに感無量です。ありがたいことに、大先輩であるTERUさんから「何か一緒にやろうよ!」と声をかけていただけたおかげで現実したことですが、お話しした次の日にはデモを録ってくださったり、HISASHIさんを誘ってくださったり、新たなコーラスを提案して下さったり、とても積極的にアプローチしていただけたこと、とてもうれしかったし、大先輩の仕事の速さ、何より大きな愛に心から感動しました。そして、いつか必ず同じステージに立ちたいという大きな目標が生まれました。また、よく一緒に曲を作っている才能あふれる大好きなUTAくんには最高のトラックを、去年共演した際に、新たに知ったその絵心に惹かれた廣瀬友祐くんにはMVの最後のイラストを、更には日本語がわからない方に向けて親しい友人のjamilに英語の、クリエイターでもある姉のマリアにはスペイン語の訳詞をそれぞれお願いしました。他にも無償でこの曲のために時間を割いて下さった才能あふれるエンジニアの皆様、、、みんなの愛がたくさん詰まった「それでも」。僕自身が受け取ったこのたくさんの愛を、今度は皆様にお届け出来ればと心から思っています。一人でも多くの方に、僕らの想いのこもった曲が届き、今日を、明日を生きるエネルギーに変わることを願っています。【TERUコメント】今回のプロジェクトのスタートは、Mステでの再会がきっかけでしたが、あの日から色々な出来事が2人をつないでくれました。優君のインスタにGLAYの曲を歌った姿がアップされ、僕はその歌にハモリを入れて僕のインスタにアップ。優君がインスタライブをしてるところへお邪魔しコラボ配信。そんなつながりの中で必然的に出てきた音楽でのコラボ。コロナ禍の自粛生活の中で生まれたコラボ話を実現させるためにこのプロジェクトが立ち上がりました。リモートでのデーターのやりとりは新鮮でした。エンタメの可能性が見えづらかった時期にこのようなコラボができて心が救われました。HISASHIにも参加してもらいましたが、今回参加できたことをとても喜んでいます。今回、優君とUTA君の才能に触れられて、いちミュージシャンとして、とても充実した制作に携わることができました。この曲に詰め込んだ思いが、コロナの影響で不安を抱えてる誰かに届いてくれることを願います。

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嵐、ネトフリドキュメンタリーで描かれる“2020年の4月” コロナ影響下でもファンファースト貫く

嵐、ネトフリドキュメンタリーで描かれる“2020年の4月” コロナ影響下でもファンファースト貫く

 人気グループ・嵐の素顔を追ったNetflixオリジナルドキュメンタリーシリーズ『ARASHI’s Diary -Voyage-』第9話が6月5日より日本先行で独占配信される。『2020年4月』のタイトルで送る今話は嵐の最新1ヶ月の記録が描かれる。新型コロナウイルス感染拡大に伴い、様々なイベントが中止されるなか、それでもファンを想い、行動する5人の姿、その胸の内に迫る。このほど、第9話の場面写真も解禁された。嵐のTV出演情報 2020年4月7日。東京都をはじめとする7都府県に、緊急事態宣言が発令された。その前日。4月6日の時点ですでに、より一層の自粛生活を余儀なくされるファンの心中に思いを馳せ、「今、自分たちに出来ることは何か?」を模索、話し合う5人の姿があった。 2011年、東日本大震災の復興支援としてスタートし、2019年まで9年にわたり開催し続けてきたチャリティーイベント『嵐のワクワク学校』の“オンライン開校”。長引くステイホームに、ストレスを抱えているであろう子どもたちと、その親御さんへ向けた、嵐発案企画『リモート紙芝居』など、この状況を乗りきる一助にと願い、より広い視野でファンの不安や気持ちに寄り添ったコンテンツの配信をいち早く決定した。 それらを迅速に届けたいと、連日スタッフたちとのリモート会議を重ねていく5人。スピード感を重視しながら、チーム嵐一丸となり取り組む収録の日々。そして、メンバーそれぞれの自宅から、文字通り“すっぴん”で語る今の思い…。  4月の中国・北京公演の中止、5月の『アラフェス2020』の延期、スペシャルナビゲーターを務める7月からの東京オリンピック・パラリンピックの延期…嵐としても、かなり厳しい決断を下さなければならなかったこの時期。その悔しさと無念を滲ませながらも、今この時、出来うる限りのことに全力で取り組み、ファンファーストを貫いた彼ららしさとは。

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