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白石麻衣、デビュー1年目の“乃木坂四姉妹”秘蔵グラビア公開【卒業本未収録カット】

白石麻衣、デビュー1年目の“乃木坂四姉妹”秘蔵グラビア公開【卒業本未収録カット】

 今月28日の配信ライブをもって乃木坂46を卒業する白石麻衣(28)の卒業記念本『白石麻衣 乃木坂46卒業記念メモリアルマガジン』(発売中/講談社)から、本誌未収録のメモリアルカットが公開された。【貴重写真】乃木坂46デビュー1年目 美しすぎる“四姉妹” 今回公開されたのは、橋本奈々未さん(卒業メンバー)、生駒里奈(卒業メンバー)、白石麻衣、生田絵梨花の4人のグラビアショット。これは、乃木坂46デビュー1年目の2012年春に雑誌のグラビアで、「乃木坂四姉妹」というテーマで撮影された1枚。 撮影当時、19歳の白石をはじめ写っているメンバーは全員10代で、フレッシュな初々しさとメンバー同士の仲の良さが伝わる、初期からのファンには感慨深いメモリアルなショットとなっている。 本作では、このように白石の活動を写真で振り返るビジュアルヒストリー企画も収録。乃木坂46の“美の象徴”とも言われる白石の、9年間の歴史をたどることができる内容となっている。 さらに、白石にとって乃木坂46としては最後となる本格的な撮り下ろしグラビアを約120ページにわたって掲載。白石の代表作ともいえる50万部突破大ヒット写真集『パスポート』の撮影スタッフが再集結し、撮影に臨んだ。 グラビアのほか、白石のオフショット特集企画「麻衣撮(まいさつ)」や『パスポート』秘蔵カット公開、白石のロングインタビュー、生田絵梨花・齋藤飛鳥・大園桃子インタビュー、松村沙友理や秋元真夏との対談など読み物企画も多数収録予定。全192ページの大ボリュームで、白石麻衣の乃木坂46での9年間の活動をまとめた集大成的な1冊となっている。 白石は本作について「乃木坂46での9年間のすべてがつまった1冊になりました。ファンの皆さんに、よろこんでもらえたらうれしいです。楽しみにしていてください」とコメントしている。 本作の公式ツイッターアカウント【@mai_westcoast】では、白石のオフショット動画や最新情報などを公開中。

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乃木坂46、4年連続『anan』ジャックし“全員登場” テントでキャンプ風ショット

乃木坂46、4年連続『anan』ジャックし“全員登場” テントでキャンプ風ショット

 乃木坂46が11月4日発売の女性グラビア週刊誌『anan』(マガジンハウス)に登場。9人で表紙を務めるほか、この一冊にメンバー44人が撮り下ろしで掲載されている。【写真】昨年は… お泊り会風ショットで仲良しぶり発揮 ますます勢いに乗る乃木坂46。『anan』とタッグを組み、一冊をジャックした特集が4年連続となる今年も発売される。特集テーマはお馴染み企画となった「女子の流行モノ」。楽しみ方や時間の過ごし方が大きく変わった中でも、好きなモノを見つけて、ブームやトレンドを楽しむ女の子たちのパワーを感じていただける一冊となる。 表紙に登場しているのは、齋藤飛鳥、生田絵梨花、松村沙友理、堀未央奈、山下美月、与田祐希、久保史緒里、遠藤さくら、賀喜遥香の9人。ブーム到来中の「キャンプ」をテーマに撮り下ろしたグラビアページでは、テントの中で仲良く楽しむ彼女たちのところにちょっとお邪魔した気分を味わえるカットを多数掲載する。 ほかにも、グルメやファッション、カルチャー、美容などさまざまなジャンルで、メンバーがガイド役となり、人気アイテムを紹介したり、流行モノにトライした。特集内だけでなく、ファッションやインタビューの連載ページにも乃木坂46のメンバーが登場しており、一冊を通して44人全員が『anan』の誌面に参加するという、お祭りのような企画が今年も実現した。直筆サイン入りチェキプレゼントも勢揃いにて実施する。 さらに、今回は表紙に仕掛けが。カバーを1回、2回とめくると、9人のロンググラビアが登場。紙の本誌を手に取りたくなる彼女たちの美しさが詰まった1冊となった。

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NMB48吉田朱里、涙の卒コンで10年間の集大成 山本彩・渡辺美優紀ら同期OG集結

NMB48吉田朱里、涙の卒コンで10年間の集大成 山本彩・渡辺美優紀ら同期OG集結

 アイドルグループNMB48の1期生で、美容系YouTuberとしても人気の吉田朱里(24)の卒業コンサート『吉田朱里 卒業コンサート ~さよならピンクさよならアイドル~』が24日、大阪城ホールで開催された。1曲目から山本彩、渡辺美優紀、山田菜々ら1期生のOGが登場する演出でファンを魅了。2010年10月から10年間のアイドル人生の集大成となるステージに幕を下ろした。【ライブ写真】さや姉&山田菜々の間で涙の歌唱 セーラー服も見納め!? ファンが揺らすペンライトで大阪城ホールがピンクに染まるなか、オープニングは肩を出した着物風アレンジの衣装をまとったメンバーが和傘を使ったパフォーマンス。続く1曲目には、前日の10周年記念コンサートでは披露しなかったデビュー曲「絶滅黒髪少女」(2011年7月発売)を選んだ。 吉田、白間美瑠の現役2人と、山本彩、渡辺美優紀、山田菜々、上西恵、木下春奈、福本愛菜、川上礼奈、門脇佳奈子、沖田彩華のOGによる1期生でデビュー曲を歌って踊るエモーショナルな演出にファンは大感激。山本と渡辺の“さやみるきー”が隣同士でダンスする姿にも「エモすぎる」とネットが沸いた。 続いてセーラー服に着替えた吉田が「皆さん、準備はOKですか? きょうは私の青春の最後の1ページを作りたいと思います」と笑顔を見せると、いきなりライブの締めの定番曲「青春のラップタイム」へ。オープニングからフィナーレの勢いでスタートし、ファンの度肝を抜いた。 ユニット曲パートでは、自身がプロデュースするコスメブランド「B IDOL」のつやぷるリップ(アカリップ)のカラーにマッチする楽曲をメドレーで披露していく。『ほっとかないでRED』では山本望叶、横野すみれとともに「抱きしめられたら」、ダンスパートを挟んでからの『束縛RED』では石田優美、加藤夕夏とともに「誘惑のガーター」、『きまぐれBROWN』では村瀬紗英、渋谷凪咲とともに「口移しのチョコレート」、『無敵テラコッタ』では白間との1期生コンビ“あかみる”で「スキャンダラスに行こう!」を、それぞれ衣装とリップを替えてセクシーなパフォーマンスで魅せた。 『かまってPINK』の「ハートの独占権」は“推し”の梅山恋和とデュエット。間奏で梅山が「アカリンさん、いつもたくさんかわいがってくださりありがとうございます」と感謝すると、「だって、ここなが一番かわいいもん! 大好きだよ~」と、抱きしめながら“独占”してメロメロに。『わがままPLUM』の「わるきー」では白の新衣装をお披露目し、「みなさん、わるりんでーす」としっぽを揺らした。メドレーの最後には、「吉田朱里 アイドル人生を書籍化。現在執筆中」と告知され、「生きてくうえで大事なことをNMB48でたくさん学べたから、何かの形でお伝えできたらと思って」と話した。 派生ユニット・Queentetの「僕だけの君でいて欲しい」では太田夢莉、「なんでやねんアイドル」では本家“なんでやねんコンビ”の門脇、木下のOGも参加。そして、自身の代名詞とも言える劇場公演曲「ジッパー」では、1番を吉田1人で歌って焦らしたうえで、ファンお待ちかねの渡辺美優紀&上西恵の2人が間奏から合流。オリジナルメンバー3人がそろうと、「本家ジッパー!!」「ジッパーのオリメンきた!!!」「オリメンジッパーは神」「オリメンのジッパー泣ける」とSNSは歓喜に沸いた。 曲中ではジッパーを下ろして露出度の高い衣装となるおなじみの展開で、3人そろって抜群のスタイルを披露。吉田が「なんと、みるきーとけいちゃんと『ジッパー』をお送りしました」と声を弾ませると、渡辺は「この3人でやるのは最後やんな」としみじみしつつ「私は恥ずかしかったで」と関西弁で照れまくった。■ピンクの巨大ドレスで華々しいフィナーレ 「#吉田朱里卒業コンサート」がツイッターのトレンド入りするなか、10年間の軌跡を振り返る映像に続くアンコールでは、淡いピンクのゴージャスなドレスで登場した。初期を振り返り、「世間を知らない生意気な14歳で、ファンの方にもたくさんご心配をおかけしたと思います。プライドが高くて負けず嫌いな性格ゆえに、うまくいかない自分に目をそらして、ここまでくるのに周りのメンバーよりずっと遠回りしたと思います」と語り始めた。 卒業発表をしてから「何度もずっとここにいられたらなと思うことがありました」と本音も。「大好きすぎて離れるのがすごく寂しいです」と涙をぬぐいつつ、「そんな甘えたままの私ではこれから先の夢はかなえられないので、10年間で培ったすべてのものを抱えて、次の夢をかなえに行こうと思います。10年間私を応援してくださった皆さん、そばにいてくれた皆さん、愛してくれた皆さん、本当にありがとうございました」と感謝し一礼した。 「秋元(康)先生が書いてくださった今の私にピッタリの曲です」と紹介すると、卒業ソロ曲「一番好きな花」を初披露。しっとりと歌い上げると、メンバーが合流し、自身が最初で最後のセンターを務めたNMB48の24thシングル「恋なんかNo thank you!」(11月18日発売)を披露した。 そして、花道の向こう側で微笑んで待ち受ける山本彩ら同期のOGのほうへと歩いていくと、1期生が卒業するときに1期生で歌う定番曲「卒業旅行」は涙、涙の歌唱に。最後の現役1期生となる白間の目にも涙がにじみ、吉田が頭をなでてほほえみあった。 白間は吉田への手紙を読み上げ、オーディションの三次審査での出会いからを回顧。「1期生は(年下の)私にとって、ほとんどがお姉ちゃんだったけど、アカリンは高校も同じだったし、一番近いお姉ちゃんでした」と振り返り、「アカリンと最後の2人の1期生になれてとってもとってもうれしいです。最後の1人が美瑠で心配していると思うけど、後輩と盛り上げていくので心配無用です。でもたまに帰って来て、厳しい意見もお願いします」と伝えると、「世界一の“女子力おばけ”になってね!」とエールを送り、感極まった2人は熱い抱擁を交わした。 ラストナンバーは「メンバーの夢がいっぱいかなうように、この歌を歌いたいと思います」と切り出し、「夢に色がない理由」で締めくくり。徐々にせりあがっていくと、巨大なドレスの裾が広がり、華々しいフィナーレ。「私にとって大切なNMB48に出会えて幸せでした。10年間本当にありがとうございました」と感謝し、卒業コンサートに幕を下ろした。■『吉田朱里 卒業コンサート ~さよならピンクさよならアイドル~』overture01. 絶滅黒髪少女02. 青春のラップタイム03. 待ってました新学期04. しがみついた青春05. 抱きしめられたら06. 誘惑のガーター07. 口移しのチョコレート08. スキャンダラスに行こう!09. 妄想ガールフレンド10. ハートの独占権11. わるきー12. 僕だけの君でいて欲しい13. なんでやねんアイドル14. キャンディー15. 投げキッスで撃ち落せ!16. ハート型ウイルス17. 友達18. 星空のキャラバン19. ジッパー20. 初めての星21. 僕だって泣いちゃうよ22. #好きなんだ23. ピンク色の世界24. 初恋至上主義25. 三日月の背中【アンコール】EC1. 一番好きな花(ソロ新曲)EC2. 恋なんかNo thank you!EC3. 卒業旅行EC4. 夢に色がない理由

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多部未華子、岩田剛典からサプライズ花束「うれしい!」

多部未華子、岩田剛典からサプライズ花束「うれしい!」

 女優の多部未華子、岸井ゆきの、美村里江、青山真治監督が24日、都内で行われた映画『空に住む』の公開記念舞台あいさつに出席した。【動画】困り顔がかわいい!岩田剛典の印象を語る多部未華子 この日は、新型コロナウイルスの感染対策を徹底した上で、満席の観客を迎えての上映となった。多部は「まさかこんなに人がいるなんて思ってなかった」とステージ上からの景色を楽しむと「もちろんうれしいですし『みんな、きょうまで元気だったんだな』と。感謝ですね!」と感慨深げに喜んだ。 本作のストーリーの原点は、作詞家・小竹正人氏が手掛けた同名の小説。多部が演じるのは、両親が急死し孤独を抱える主人公・直実。叔父夫婦の計らいで大都会を見下ろすタワーマンションの高層階に住むことになり、同じマンションに住むスター俳優・時戸森則(岩田)と出会う。彼との夢のような逢瀬におぼれながら、仕事、人生、愛の狭間で揺れ続ける彼女は、見失った自分を取り戻すことができるのか――。葛藤を乗り越えた末に大きな決断を下す。 イベント終盤には、多部から青山監督へ、作風にピッタリな青色が散りばめられた花束をプレゼント。さらに登壇者にはサプライズで、当日は欠席した共演の岩田剛典、大森南朋、鶴見辰吾から女性キャストに花束が贈られた。 劇中シーンを再現するかのような豪華な花束を手にした多部は「ビックリしました。うれしいですね!」と笑顔。最後にはファンに向けて「いろんな受け取り方がある映画ですが、いろんな印象を持って、皆さまの頭の中に残る映画になれたらいいなと思います」と話していた。

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NMB48 次世代コンサート「もう一度」と直訴 弱冠14歳・塩月希依音がまとめ役に

NMB48 次世代コンサート「もう一度」と直訴 弱冠14歳・塩月希依音がまとめ役に

 大阪・難波を拠点とするアイドルグループNMB48が24日、大阪城ホールで『NMB48 次世代コンサート ~難波しか勝たん!~』を有観客および生配信で開催した。【写真】踏まれたい?興奮した色気たっぷり5人組 W山本の「わるきー」も この日のライブは、2016年6月に加入した5期生をはじめ、ドラフト3期生、6期生、9月にお披露目されたばかりの7期生からなる“次世代”メンバー総勢38人が出演。1曲目は次世代エースの梅山恋和&山本彩加の5期生コンビがWセンターを務めたNMB48の23rdシングル「だってだってだって」からスタートした。 「らしくない」に続いては、梅山の「次世代メンバー行くぞー!」の掛け声で花道へ飛び出し、乃木坂46のライブ鉄板曲「ガールズルール」(略称「ガルル」)をカバー。ネットでは「えっ、ガルル?」「まさかのガルルw」と盛り上がりを見せた。 期ごとのパフォーマンスでは、9月にお披露目されたばかりの7期生が「ピーク」をキレキレに躍ったのを皮切りに、6期生が「てっぺんとったんで!」、ドラフト3期生が「純情U-19」、5期生が「HA!」をそれぞれヤンキー風の制服や特攻服を着て披露していく。 「NMBの次世代は5期生で決まりっしょ!」「5期生しか勝たん!」と勝ち名乗りを上げる5期生に対し、「7期生がナンバーワンや!」「NMBの次世代といったら6期生に決まってるでしょ?」「本当の次世代、ドラフト3期生が来てやりましたよ」「NMBの未来はドラフト3期生、これマジな」「5期生さんはもう次世代じゃないでしょ?」「7期生はそんな棒読みで偉そうなこと言っとんのか?」と“抗争”勃発。バレエや小噺など特技を交えて対抗する“対立コント”で笑わせると、先輩たちの姿を見て念願だったという「マジジョテッペンブルース」へ。「11年目も難波しか勝たん」(梅山)、「てっぺん、とらせてもらいます」(山本望叶)と宣言した。 あらかじめメンバーの組み合わせだけ発表されていたユニットコーナーは、梅山、塩月希依音(しおつき・けいと)、泉綾乃の「制服レジスタンス」からスタート。横野すみれ、新澤菜央、清水里香、原かれん、和田海佑は「恋愛被害届け」を色気たっぷりに歌い、「心の中におじさんを飼っている」という水田詩織は「お願いだから踏んでくれ! 踏まれたい!」と大興奮。続く「わるきー」は山本彩加&山本望叶のW山本で歌い、わるやん(あーやん)とわるにゃん(みかにゃん)がファンをメロメロにさせた。 今回の次世代コンサートのメンバーには、NMB48のキャプテンを務める小嶋花梨(5期生)も含まれていたが、まとめ役はドラフト3期生で弱冠14歳の塩月(ドラフト3期生)に託していたことがアンコールで明かされた。 塩月はしっかりとした口調で「NMB48に加入して約3年が経ちます。今までは若手という言葉に甘えていました。先輩メンバーさんに任せっきりな部分がありましたが、今回、こうしてまとめ役をやらせていただいて、自分たちもできるんだ、やらなければならないんだなと感じました。いつまでも甘えていられないし、もっとドラフト3期生や若手と呼ばれているメンバーが前に立って、NMB48を引っ張っていかなければ」と決意表明。「これからのNMB48、次世代メンバーにも期待していただけたらと思います」と伝え、NMB48ファンは「けいとちゃんが頼もしすぎた」「けいとちゃん成長したな、 スピーチで泣きそうになった」などとうなった。 小嶋は「次世代コンサートが決まったときに、けいとにまとめ役をしてもらえない?と話したら、すぐ“はいっ!”って前向きにやってくれました。初めてのことだらけだったと思うけど、ありがとう。頼もしかった」と感謝した。 続けて「私が思っている以上にみんなの気持ちが熱くて、きのう、きょうの3公演でみんないっぱいいっぱいになって涙するの見て、心が苦しくなる瞬間もあったけど、みんなで支え合ってここまでくることができて、これからのNMB48にさらに自信がつきました」とにっこり。「もっともっと高みを目指したいと思います。なので、大人の皆さん、もう一度、この次世代のメンバーでライブをさせてください」「お願いします」と全員で深々と一礼し、ファンは割れんばかりの拍手でその熱い想いを後押ししていた。■『NMB48 次世代コンサート ~難波しか勝たん!~』overture 01. だってだってだって02. らしくない03. ガールズルール04. ナギイチ05. ピーク/7期生06. てっぺんとったんで!/6期生07. 純情U-19/ドラフト3期生08. HA!/5期生09. マジジョテッペンブルース10. 制服レジスタンス/梅山恋和、塩月希依音、泉綾乃11. 涙の表面張力/小嶋花梨、河野奈々帆、菖蒲まりん、中川美音12. 嘆きのフィギュア/上西怜、貞野遥香、水田詩織、岡本怜奈13. 天国野郎/山田寿々、出口結菜、中野美来、杉浦琴音14. 甘噛み姫/安倍若菜、前田令子、坂本夏海、山崎亜美瑠、小川結夏15. なんでやねんアイドル/研究生16. 恋愛被害届け/横野すみれ、新澤菜央、原かれん、清水里香、和田海佑17. わるきー/山本彩加、山本望叶18. 国境のない時代19. 僕以外の誰か20. ワロタピーポー21. ササササイコー!22. 北川謙二23. 僕らのユリイカ24. 高嶺の林檎【アンコール】EC1. 虹の作り方EC2. 難波愛EC3. 青春のラップタイム【Wアンコール】WE1. てっぺんとったんで!

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藤田ニコル“イケメン観”に変化「外見で選ばなくなりました」

藤田ニコル“イケメン観”に変化「外見で選ばなくなりました」

 モデルの藤田ニコル(22)が24日、オンラインイベント『ViViFes LIVE~かわいいは尊い~』の囲み取材に出席。同イベントに、俳優の神尾楓珠をゲストに迎えた「国宝級イケメン」企画が行われることにちなみ、自身のイケメン観について「10代と比べては外見で選ばなくなりました。ビジュアル関係なくなってきました。内面がイケメンな人が好きです。顔もちょっとイケメンだったら(笑)。経験をいっぱい積んできた方がいいです」と笑顔を見せた。【全身カット】色とりどりの衣装で登場したViViモデルたち 藤田の発言をきっかけに、viviモデルたちによる「好きな男性のタイプ」にまつわるトークで大盛り上がり。藤井サチが「犬っぽい人が好き。毎日愛情表現をしてくれる人、尽くしてくれる人がいいです」と答えると、谷まりあは「普段お仕事でキレイなお洋服とかだけじゃなくて、実はすっぴんの方が好きとか言ってくれる人がいいですね。あとは、おはようとおやすみを言ってくれる人がいいです」、emmaは「ちょっとシャイな人がいいですね。ウソがない気がしていて。表現ベタくらいの方が信用できる」と語っていた。 今回「#かわいいは尊い」をテーマに、コロナ禍でもviviのコンテンツを通してファンに元気を届けたいとの願いから、オンラインでイベントを開催。viviモデルたちが「ワークアウトステージ」「メイクアップステージ」に登場し、さまざまな企画を行っていく。 囲み取材にはそのほか、miu、古畑星夏、愛花、アリアナさくら、嵐莉菜も出席した。

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