人気

新着

乃木坂46金川紗耶『ラヴィット!』10~12月の月曜レギュラー決定

乃木坂46金川紗耶『ラヴィット!』10~12月の月曜レギュラー決定

 アイドルグループ・乃木坂46の金川紗耶が、TBS系『ラヴィット!』(月~金 前8:00)で、10月~12月の「ラヴィット!ファミリー」月曜担当となることが9月30日、発表された。【写真あり】乃木坂46金川紗耶、キュートな「きつねダンス」披露 金川は乃木坂46のメンバーとしての活動のほか、2020年4月からファッション誌『Ray』(主婦の友社)の専属モデルを務めており、『東京ガールズコレクション』にも出演している。8月には北海道日本ハムファイターズ対福岡ソフトバンクホークスで始球式を務めたほか、今話題の「きつねダンス」を披露し多くの反響を呼んだ。 そんな金川は10月3日が『ラヴィット!』初登場となる。月曜レギュラーの馬場裕之(ロバート)、ぼる塾(きりやはるか・あんり・田辺智加)、本並健治&丸山桂里奈夫妻と新たにどのような掛け合いを見せるのか、注目が集まる。

ORICON NEWS
『Mステ』7代目サブMCは入社半年の新人・鈴木新彩アナ 「オタク気質」「乃木坂46の大ファン」の素顔

『Mステ』7代目サブMCは入社半年の新人・鈴木新彩アナ 「オタク気質」「乃木坂46の大ファン」の素顔

 テレビ朝日の音楽番組『ミュージックステーション』(毎週金曜 後9:00)の7代目サブMCに、同局入社1年目の鈴木新彩(すずき・さらさ)アナウンサーが就任したことが29日、わかった。鈴木アナは10月7日放送回から登場する。【写真】中学時代から乃木坂46の大ファンという鈴木新彩アナ 全身ショットも 1986年10月にスタートし、来月に放送36周年を迎える『ミュージックステーション』は、開始当初はサブMCを中原理恵、生島ヒロシ、有賀さつきらが務めていたが、1996年4月以降は、局アナが歴任。鈴木アナは7代目となる。■『Mステ』テレ朝アナウンサーの歴代サブMC1996年4月~2000年3月:下平さやか 入社2年目2000年4月~2004年3月:武内絵美 入社2年目2004年4月~2008年9月:堂真理子 入社1年目2008年10月~2013年9月:竹内由恵 入社1年目2013年10月~2018年9月:弘中綾香 入社1年目2018年10月~2022年9月:並木万里菜 入社1年目2022年10月~:鈴木新彩 入社1年目 今年4月に入社した鈴木アナは、8月29日放送の『お願い!ランキングpresentsそだてれび』(毎週月~木 深0:45 ※関東ローカル)の進行役で番組デビューしたばかり。いきなりの看板番組サブMC抜てきに「とてもびっくりしました」と打ち明け、アナウンス部長から打診されたときには「放心状態でした」と胸中を吐露。「まだどこか現実感がないような状況です」と明かす。 小田隆一郎ゼネラルプロデューサーは「度胸があって機転が利く」と評し、太鼓判。これまでのサブMCとは一味違った魅力を持っているという。23日に番組を卒業したばかりの6代目サブMC・並木万里菜アナウンサーや、2018年9月に卒業した5代目・弘中綾香アナウンサーからもらった「アーティストへのリスペクトを忘れずに」というアドバイスを胸に、10月からの初放送に臨む。 鈴木アナは「昔からけっこうオタク気質」と自己分析。「KARA、少女時代から入り、乃木坂46、私立恵比寿中学…とずっとアイドルが大好きなんです」と打ち明け、なかでも「中学時代から乃木坂46の大ファン」と告白。フィギュアスケート観戦も趣味で、「週末は大会をチェックするため、多忙です」と笑う。 MCのタモリとも既に対面。学生時代、吹奏楽部でホルンを担当していたという鈴木アナは、トランペット演奏でも知られるタモリと“金管楽器奏者”トークに花を咲かせたそう。この初対面の様子は、YouTubeのMステ公式チャンネルで近日公開予定。■鈴木新彩アナコメント「アーティストへのリスペクトを忘れずに」――最初に『ミュージックステーション』サブMC就任の話を聞いたとき、どう思いましたか?とにかくびっくりしました。アナウンス部長から電話をもらったのですが出られず、「緊急で内密の話があるので折り返してください」とメッセージが来たんです。「何があったのだろう」とすごくドキドキしながらかけ直したのを覚えています。部長とお話しした後は、放心状態でした…。『ミュージックステーション』は小学生の時からずっと見ていた番組だったので、そこに自分が加わるというイメージがまるでできなくて、「10月からあなたがサブMCです」と言われても、自分の話をされているとは、とても思えませんでした。9月になり、番組の見学に行かせていただいたり、このように衣装合わせや写真撮影、インタビューなどを体験しても、まだどこか現実感がないような状況です。――「サブMCになる」ということをまず誰に伝えたいと思いましたか?中学、高校の部活の顧問の先生に伝えたいと思いました。私は学生時代、吹奏楽部に所属していたのですが、そこでは毎年演奏会が開かれていたんです。その演奏会で高校3年間ずっとMCを務めさせていただいて、それが私にとっても人生で初めての“MC”でした。その経験があったからこそ今につながっている部分もあり、またこうして“音楽”に関わりながらMCをできるので、その喜びを顧問の先生にお伝えしたいです。――『ミュージックステーション』のイメージは?とにかくまぶしくてキラキラしている番組、という印象です。中学時代から乃木坂46の大ファンで、Mステに乃木坂46の皆さんが出演するときは絶対にオンエアを見て、「今日は何番目に登場するかな」「タモリさんとどんな会話をするんだろう」ということに一喜一憂していた記憶があります。またJUJUさんが「Hello, Again 〜昔からある場所〜」のカバーを披露されていたのと、レベッカさんが再結成時に出演されたときに「フレンズ」を披露していたのがとても印象に残っています。今の曲だけではなく、カバーされた曲や昔の曲も聴けることで、幅広い世代の曲に触れることができるのも、Mステの魅力だと思います。――サブMC就任にあたり、先輩アナウンサーからアドバイスなどはもらいましたか?弘中綾香さんと並木万里菜さんにお話を伺ったところ、お二人とも共通しておっしゃっていたのが、「アーティストの方へのリスペクトを忘れずに」ということでした。Mステに出演してくださるからには、「また出演したい」と思っていただきたいですし、アーティストの方々がいらっしゃらなければ番組は成り立ちませんので、私もアーティストの方々へのリスペクトは忘れずに頑張っていきたいと思います。――ちなみに鈴木アナの趣味は?フィギュアスケート観戦です! 学生時代から大会やアイスショーに足を運んでおり、入社してからはさらに現地に行く回数が増えました! 最近は、ジュニアグランプリシリーズや国内大会、チャレンジャーシリーズを配信等で観戦。週末は大会をチェックするため、多忙です(笑)。また、フィギュアスケートをきっかけに曲をハマることも多いです。昨季はイギリスのアイスダンスのカップルが使用していたKISSの「I Was Made For Lovin’ You」をずっと聴いていました。また、私は昔からけっこうオタク気質で、KARA、少女時代から入り、乃木坂46、私立恵比寿中学…とずっとアイドルが大好きなんです。高校時代の写真を見返すと、友達の写真より乃木坂46の写真のほうが多くてびっくりします(笑)。――自分にしかないアピールポイントなどは?ホルンが吹けることです! タモリさんはトランペットをやられていて、私は学生時代にホルンを演奏していたので、タモリさんとお話ししたときもその話題で盛り上がりました。ただ、学生時代以来、しばらくホルンは吹いていないので、まずは掃除をして、少しずつ音を出す練習から始めたいと思います。――視聴者の方々に向けて意気込みをお願いします。全国の皆さん、はじめまして! 10月から『ミュージックステーション』サブMCとして、音楽のすばらしさを皆さんにお伝えできるよう頑張ります。生放送なので、何が起こるかわからないドキドキ感と緊張感を持ちつつ、毎週生放送で豪華なアーティストの方々をお迎えできる喜びを味わいながら、皆さんの魅力をお伝えすることに注力していきたいと思います。そしてMステはトークも見どころの1つですので、アーティストの知られざる一面なども引き出していけたらと思っています。アナウンサーとしてのこれ以上ないという舞台をいただいたので、先輩方からのバトンをしっかりと引き継ぎ、責任感を持って全うしていきます!■小田隆一郎ゼネラルプロデューサー コメント並木アナがサブMCを務めた4年間のうち、およそ2年半の期間が“コロナ禍”での生放送でした。スタジオにアーティストの皆さんを呼べない時期もあり、観客入れはストップ、ディスタンス確保のためバンドやグループのパフォーマンスも難しい…そんな困難な状況下で、スタッフと一緒に手探りで番組制作に尽力してくれた並木さんに感謝です。彼女の誠実なキャラクターは番組に安心感をもたらし、それがタモリさんやアーティストの方々の並木アナに対する信頼感にもつながったのだと感じています。4年間、本当にお疲れ様でした!鈴木アナに関しては、彼女を最初に見たとき、“度胸がある”、“機転が利く”という第一印象を受けました。入社前のアナウンサー面接の映像を拝見したのですが、そこで鈴木さんが「好きな番組は『激レアさん』です」と発言すると、面接官の加地倫三エグゼクティブプロデューサー(『ロンドンハーツ』『アメトーーク!』)が「ちょっと『激レアさん』の進行できる?」と無茶ぶり(笑)。すると、即興で自分のことを激レアさんに見立てて解説をやってのけたのです。その様子を見て驚いた記憶があります。Mステは生放送なので、トークなどで予想外の展開になることも多く、彼女の“度胸”と“機転”が生かされることを楽しみにしています。ちなみに、先日の放送後に、鈴木アナがタモリさんの楽屋を訪ねて初めてごあいさつしました。その際にタモリさんから貴重なアドバイスや趣味の話が飛び出すなど、興味深いトークが交わされました。この「初タモリ」の模様は、近日、鈴木アナのお披露目記者会見の際に映像を公開する予定なので、ご期待いただけると幸いです。

ORICON NEWS
NMB48、「好きだ虫」が通算6作目の「合算シングル」1位【オリコンランキング】

NMB48、「好きだ虫」が通算6作目の「合算シングル」1位【オリコンランキング】

 NMB48の最新シングル「好きだ虫」が、週間16.2万PT(161,781PT)を記録し、9月30日発表の最新「オリコン週間合算シングルランキング」で1位を獲得。これで、2018/12/24付からスタートした「オリコン週間合算シングルランキング」において、通算6作目の合算シングル1位となり、女性アーティストによる「合算シングル通算1位獲得作品数」【※】は歴代3位タイとなった。【写真】「好きだ虫」ジャケ写公開 劇場盤は川上千尋単独ジャケット 週間ポイントの内訳は、CD:16.1万PT(160,972PT)/デジタルシングル(単曲):164PT/デジタルシングル(バンドル):-/ストリーミング:645PT。同日付「オリコン週間シングルランキング」で初週売上16.1万枚を売り上げ、初登場1位を獲得。このCD売上枚数のポイントが大きくけん引し、「合算シングル」でも1位となった。 27枚目のシングルとなる「好きだ虫」では、4期生・川上千尋が初センターを務める。なお、NMB48として初めて、ファン投票によって参加メンバーを決めるイベントが今年2月~3月に開催され、今作表題曲の選抜メンバー14名と、カップリング曲のアンダーガールズ10名が決定した。 「好きだ虫」のミュージックビデオでは、ゴールドの衣装を身にまとったメンバーがパフォーマンスを披露し、サビで見せるハート型のような触覚を表した“好きだ虫ポーズ”も特徴となっている。また、NMB48のセンターに代々引き継がれているゴールデンマイクを川上千尋が手にする場面にも注目。 なお、結成12周年記念ライブ『NMB48 12th Anniversary LIVE』が、9月27日~30日にグランキューブ大阪、10月15日に東京・日比谷公園大音楽堂で開催される予定。【※】女性アーティストによる「合算シングル通算1位獲得作品数」記録 ※同順位は達成順/1位:乃木坂46(8作)、2位:日向坂46(7作)、3位:SKE48、NMB48(6作)【合算シングルランキングとは】合算ランキングとはCDの売上枚数、デジタルダウンロードのDL数、ストリーミングの再生数を合計した音楽ランキング。オリコンではCDランキング、デジタルダウンロードランキング、ストリーミングランキングをそれぞれ発表した上で、それらを総合した「オリコン合算シングルランキング」を発表。詳しい集計方法は弊社WEBサイト「ORICON NEWS」を参照。PT=ポイント。今年度は「2021/12/27付」よりスタート「週間合算シングルランキング」は「2018/12/24付」よりスタート<クレジット:オリコン調べ(2022/10/3付:集計期間:2022年9月19日〜9月25日)>

ORICON NEWS
藤井風、“集大成”のような「damn」MV公開へ「最後まで見届けて」

藤井風、“集大成”のような「damn」MV公開へ「最後まで見届けて」

 シンガー・ソングライター藤井風の2ndアルバム『LOVE ALL SERVE ALL』(3月発売)収録曲「damn」が、30日午前0時に配信リリースされ、YouTubeでミュージックビデオ(MV)がプレミア公開となる。【動画】これまでの集大成のような作品という「damn」MV MVの監督は、これまで藤井のMV4作品やライブ演出を手がけてきた山田健人氏。「この曲の、そしてLASAアルバムのテーマでもある”i love me”。ある男が自らの葛藤の中で自由に解き放たれていく姿を通して、そんなメッセージを感じていただけたら幸いです。前半と後半でのさまざまな対比や、出てくるモチーフのひとつひとつに意味を込めて」と見どころを明かす。 藤井も「damn. 色んな意味で、これまでの集大成のような作品になりました。全ての瞬間をアイコニックなものにするべく一つ一つのシーンにこれまで以上に魂を注いで挑みました。健人ニキはじめ、この作品に関わった皆さまも同じ気持ちだと思います。最後まで見届けて下さい」とアピールしている。

ORICON NEWS
『祈りのカルテ』キスマイ玉森裕太“諏訪野”が出会う“クセあり”指導医に斉藤由貴、勝村政信ら決定

『祈りのカルテ』キスマイ玉森裕太“諏訪野”が出会う“クセあり”指導医に斉藤由貴、勝村政信ら決定

 人気グループ・Kis-My-Ft2の玉森裕太が主演する、10月8日スタートの日本テレビ系連続ドラマ『祈りのカルテ 研修医の謎解き診察記録』(毎週土曜 後10:00)の追加キャストが発表され、主人公の研修医・諏訪野良太(玉森)を毎話変わる研修先で待ち受ける“クセあり”ゲスト指導医キャストの第1弾が公開された。【動画】“研修医”玉森が奮闘『祈りのカルテ』ティザー公開 同作は、現役医師の作家・知念実希人氏のベストセラーを実写化。患者のすべての情報が書き込まれているといっても過言ではない診療録“カルテ”を題材に、研修医の諏訪野が「人の顔色を読む」という特技を生かし、ワケありの患者たちの謎に向き合っていく。 今回、発表されたのは産婦人科・木佐貫英子役に斉藤由貴、小児科医・志村雄一役に勝村政信、皮膚科医・桃井佐恵子役にりょう、腎臓内科・大賀寛太役に片桐仁の4人。諏訪野が訪れる診療科の指導医として、3話以降にそれぞれゲスト出演する。 斉藤演じる木佐貫は体力勝負である産婦人科でバリバリ働き、どんなトラブルが起きても動じない肝の座りよう。昔、北関東の最強レディースだったとのうわさもある。精神科医の立石(松雪泰子)と仲が良く、たびたび二人で飲みに出かけている。 勝村演じる志村は無表情で何を考えているのかわからず、神出鬼没に現れ周りを驚かせる。謎すぎるキャラクターだが、患者の子どもたちは、なぜか志村の前だと泣きやみ、言うことを聞く。実はそこにはある理由がある。 りょう演じる桃井佐恵子は、化粧バッチリでいつも綺麗にしていて、男性たちを惑わす妖艶な雰囲気漂う美人女医。いまだ独身だということを周りが直接触れられない独特の空気を纏っている。普段は優しく穏やかでおっとりしているが、救急搬送の患者が運ばれてくると通常の3倍のスピードで的確に行動する、実は超優秀な医師。仕事もプライベートも充実することが可能な、皮膚科が心底好きというキャラクターだ。 片桐演じる大賀はとにかく明るく、能天気で、医局のムードメーカー。いまだ独身で、運命的な出会いを求めているロマンチスト。多数のマッチングアプリも使用するほど。いざという時は人が変わったように厳しく、患者のために奔走する。■キャストコメント▼斉藤由貴(木佐貫英子役)産婦人科医の木佐貫英子役を演じます。この女性は、いわゆる『元ヤン』だそうで、口ぐせが『おし、気合い入れてくよ!』です。そんなカッコいい役がなぜ私にいただけたのかは不明ですが、笑いただいた以上、精いっぱいカッコよく尚且つ自分らしく演じたいと思います。とても楽しみです!▼勝村政信(志村雄一役)小児科のドクターの指導医役です。初めて出会う役の時は、気持ちが昂(たか)ぶります。しかも、それぞれの指導医は、クセありです。クセを強めに作りたいとのリクエストです。想像力がふくらみます。共演のみなさまのキャラクターも参考にしながら、印象的な人物を生み出せたらいいなと思います。どんな新しいキャラを作れるのか、どんな化学反応になるのか、どんな作品になるのか、今から楽しみです▼りょう(桃井佐恵子役)今までたくさんの医療ドラマに参加させていただきましたが。重苦しい現場で起こる現象を中心に描かれた、緊張感のある医療ドラマとはまた違い。医師が心を通じて、心に寄り添い、心を治す。そして人として成長していく。医療にも現代社会にも必要な癒やしがたくさん詰まった新しい医療ドラマではないでしょうか。いい匂いがしそうな皮膚科の桃井。おっとりゆっくり桃井。患者さんに向き合う時は3倍のスピードで超優秀。どちらも通常運転。その二面性を楽しみたいです。▼片桐仁(大賀寛太役)腎臓内科医、大賀寛太役の片桐仁です。研修医を育てる医師という立場ですが、僕もスタッフや共演者の皆さんと一緒に頑張って成長したいと思います。まだ撮影はワンシーンしか参加していないのですが、とても明るい雰囲気で安心しました。またオンエアでは伝わらないと思いますが、最新技術を使った撮影にはたまげました…!

ORICON NEWS
『オードリーANN』V38&『ナイナイANN』V9達成 乃木坂・SixTONESなども好調【一覧あり】

『オードリーANN』V38&『ナイナイANN』V9達成 乃木坂・SixTONESなども好調【一覧あり】

 ニッポン放送は29日、8月29日から9月4日に行われた『ビデオリサーチ首都圏ラジオ聴取率調査』において、『オールナイトニッポン』(月~土平均)が全局中で首位、『オールナイトニッポン0』(月~土平均)が全体で首位を獲得(個人全体:12歳~69歳男女)。お笑いコンビ・オードリーがパーソナリティーを務める『オードリーのオールナイトニッポン(ANN)』(毎週土曜 深1:00)は、2016年2月度調査以来、38回連続、『ナインティナインANN』は9回連続で首位(全局中同時間帯)を獲得したと発表した(※19年10月調査は台風特番のため、22年2月調査は平成ノブシコブシの特番のため含まず)。【画像】ニッポン放送『ANN』4月から“55周年YEAR”スタート そのほか『乃木坂46ANN』や『SixTONESのオールナイトニッポンサタデースペシャル』(毎週土曜 後11:30)なども「全局中同時間帯首位」を獲得。今年4月から『ANN』は55周年YEARに突入したが、改めてリスナーからの強い支持が証明された形となる。■全局中同時間帯 首位獲得番組(個人全体:12歳~69歳・男女)『オールナイトニッポン』(月~土 深1:00 6曜日平均)『オールナイトニッポン0』(月~土 深3:00 月~金5曜日平均)『乃木坂46 のオールナイトニッポン』(毎週水曜 深1:00)『ナインティナインのオールナイトニッポン』(毎週木曜 深1:00)『オードリーのオールナイトニッポン』(毎週土曜 深1:00)『SixTONES のオールナイトニッポンサタデースペシャル』(毎週土曜 後11:30)『フワちゃんのオールナイトニッポン0』(毎週月曜 深3:00)『ぺこぱのオールナイトニッポン0』(毎週火曜 深3:00)『佐久間宣行のオールナイトニッポン0』(毎週水曜 深3:00)『マヂカルラブリーのオールナイトニッポン0』(毎週木曜 深3:00)『三四郎のオールナイトニッポン0』(毎週金曜 深3:00)

ORICON NEWS
カテゴリ