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生田斗真『SHOWチャンネル』で“富山湾の宝石”堪能 櫻井翔“局長”も思わずガチ食い

生田斗真『SHOWチャンネル』で“富山湾の宝石”堪能 櫻井翔“局長”も思わずガチ食い

 俳優の生田斗真が、28日放送の日本テレビ系バラエティー『1億3000万人のSHOWチャンネル』(毎週土曜 後9:00)に出演する。今、世間で起きている面白いアレコレを櫻井翔“局長”とともにひも解いていく同番組の人気企画『港町チャンネル』で、富山・射水で“富山湾の宝石”に出合う。【写真】カラフルなマカロンで結婚報告した生田斗真 『天然のいけす』とも呼ばれる魚介の宝庫・富山湾に面した射水で旬を迎えているのが、“富山湾の宝石”の異名をとる『白えび』。港でとれたてをいただいた生田は「こんな新鮮なの食べたことない!」と大興奮。さらに、濃厚な甘みとトロける食感の名物『白えび丼』や、漁師オススメの『白えびの唐揚げ』に箸が止まらない。 その後も“日本のベニス”と称される美しい街並みを巡りながらウマいもの三昧。そして、蜃気楼ファンが集まるという日本随一の『蜃気楼』発生ポイントへ。「1年間に30日あるかないか」という希少な蜃気楼の発生に、生田は立ち会うことはできるのか。スタジオには射水名物『白えび丼』も届けられ、そのおいしさに櫻井はじめスタジオ全員が“ガチ食い”状態となる。 『名店レシピ』のコーナーには玉木宏が登場し、港区溜池山王に店を構える親子丼専門店『きすけ』の親子丼に挑戦。連日超満員、ランチタイムだけで1日150杯売れたこともある名店の味を完コピする。日ごろから料理をしていると言う玉木も手際よく鶏肉をさばいてく。 また、櫻井が「玉木くんとバラエティーでご一緒するときに、毎回ビクついていた」と過去の共演で肝を冷やし続けていたエピソードや、玉木のストイックすぎる肉体づくりに驚く一幕も。このほかブラックマヨネーズ・小杉竜一が『爪切りの神様』に会うため新潟へ。神様が作る1丁7000円の爪切りは、切った後にヤスリがいらないほど断面がなめらかで「これを使ったら他は使えなくなる」という優れモノ。一体どんな爪切りなのか。小杉がその製作現場に潜入する。

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元乃木坂46能條愛未、写真集タイトルは「この世界で戦い続ける一番の理由」新カットも公開

元乃木坂46能條愛未、写真集タイトルは「この世界で戦い続ける一番の理由」新カットも公開

 元乃木坂46で俳優の能條愛未(27)の1st写真集(6月30日発売)のタイトルが『カーテンコール』に決定した。また、彼女をより身近に感じられるプライベート感あふれる新たな誌面カット2枚も公開された。【写真集カット】美デコルテチラリ!リラックスした姿が美しい能條愛未 能條は2011年8月21日、乃木坂46の1期生オーディションに合格。女優として2014年に映画『死の実況中継 劇場版』の主演や多数の舞台に出演してきた。2018年12月に卒業し、自身の夢であった舞台役者としての活動を中心に、映画や舞台と活躍の場を広げている。 今回の写真集は、晴天に恵まれた沖縄の海、自然などを舞台にさまざまな衣装やメイク、表情の能條愛未を一冊にまとめた。フォトグラファーは熊谷直子氏が担当。着替えや入浴シーンなどプライベートなひとときを惜しむことなく撮影し、あたかも2人で旅行を楽しんでいるかのような、素の能條愛未が感じられ、自身初となるセクシーカットも披露した。 能條は「私を知っている方の大半は、元乃木坂46のバラエティー担当というイメージを持たれているかと思います。それはとてもありがたいと思う一方で、“今の私”をもっとたくさんの方に知ってもらいたいという歯痒さもあり、まだまだ頑張らなくてはと自分に対し貪欲な気持ちが増すばかりの日々です」と現状を分析し、「そんな私の『今』をこの一冊に詰め込みました」と思いを明かす。 また、「舞台に立つ時の緊張感。何度経験しても呼吸する事さえ忘れてしまいそうな恐怖心があります。でも幕が降り“カーテンコール”をいただいた瞬間、何ものにも代え難い幸福感を味わえるんです。どんなにしんどかった事も、一瞬で忘れてしまう。まだここで頑張ってやろう!って思えてしまう。この瞬間がたまらなく好き」と俳優としての喜びを表現し、「タイトル“カーテンコール”には、私がこの世界で戦い続ける一番の理由が込められています」と本作のタイトルの理由を伝えた。 発売を記念し、7月3日にHMV&BOOKS SHIBUYAでお渡し会の開催が決定。6月4日午前10時から受付開始。

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#ババババンビ、ライブ人気曲「ハナビガタリ」MV制作 短編ドラマで浴衣姿を披露

#ババババンビ、ライブ人気曲「ハナビガタリ」MV制作 短編ドラマで浴衣姿を披露

 アイドルグループ・#ババババンビが、ライブの人気曲「ハナビガタリ」のミュージックビデオ(MV)を撮影した。曲の世界観に着想し柴田一成監督がシナリオを書き下ろし、短編ドラマとして制作され、今夏に公開される。【写真】浴衣姿でミュージックビデオを撮影した#ババババンビ 同曲は、2020年3月27日のデビューライブで披露する予定だったが、コロナの影響でライブが開催されなかった。現在はライブで人気となっているが、取り戻すことのできない時間の中で2年を経て、改めて短編ドラマMVとして制作を行うこととなった。 作曲は、ももいろクローバー「走れ」などでも知られる KOJI oba、作詞はメンバーで黄色担当の吉沢朱音が手掛けた。 浴衣姿で撮影に臨んだメンバーは「初めてのステージで披露した私たちにとって大事な大事な1曲となっていて、お披露目から2年以上を経てこうして改めて短編ドラマとしてMVを撮影できることにメンバー全員すごく興奮しています。メンバーの吉沢朱音が作詞した歌詞は、たくさんの人に共感してもらえるものでライブでも沢山の人と盛り上がれる一曲となっています」と喜びを語った。

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原田泰造、高橋一生は“仙人”有岡大貴は“サウナ友だち” 『インビジブル』共演秘話を語る

原田泰造、高橋一生は“仙人”有岡大貴は“サウナ友だち” 『インビジブル』共演秘話を語る

 TBS系金曜ドラマ『インビジブル』(毎週金曜 後10:00)に出演中の原田泰造。捜査一課を束ねるリーダー、捜査一課長・犬飼彰吾を演じている。【写真】原田泰造との”サウナ談義”が止まらない有岡大貴 普段目にする事故や事件には未解決事件となってしまうものも多々あるが、実はその中には警察すら存在を知らない凶悪犯、通称“クリミナルズ”によって行われている犯罪がある。この物語は、そんなクリミナルズを捕らえるため、刑事・志村貴文(高橋一生)と犯罪コーディネーター・キリコ(柴咲コウ)という絶対に相容れないはずの2人が異色のバディを組む前代未聞の犯罪エンターテインメント。 原田が演じる犬飼は、志村の元上司で、今でも志村のことは気にかけており、時に志村をサポートする優しい一面を併せ持つ人物だ。 今作のオファーを受け「高橋一生くんの上司をやるということで大喜びで引き受けました。」と快諾した原田。自らが率いる捜査一課は「一致団結してる」とチームワークの良さをアピールしつつも「すんごい大変…。志村は言う事を聞かないし、磯ヶ谷(有岡大貴)はすぐコンビニ行っちゃう。疲れちゃいますよ(笑)」と、上司役ならではの苦労も漏らした。 さらに、主演・高橋との共演秘話に話題が及ぶと「役に対して一生懸命で紳士的。現場でも悟ってるというか、仙人みたいな感じです。何でも知ってるし、何でも話してくれる。一緒にお芝居をやっていて楽しいし、大人だな~って思う部分が多々あります」と明かす。 キリコ役の柴咲とは「一緒になるシーンがない」としつつも「いつもカッコいいなと思ってる」と、そのミステリアスな魅力をリスペクト。直属の部下を演じている有岡に対しては撮影合間の“サウナ談義”が止まらないようで「こんなにサウナの話を現場でするのは、『サ道』(テレビ東京系)以外で初めて。有岡くんすごいんですよ、もうサウナ友だちみたいな感じです」と声を弾ませた。 “真のインビジブル”キリヒトが現れ、その後も衝撃な展開が予想される第7話(27日放送)。現場でも緊張感ある撮影が続く中「みんな噛むことに厳しいから…。セリフを噛んだらすぐに指摘してくる(笑)」と和やかなエピソードを披露しながら「一生くんがすぐに見つけちゃうんです」と笑い飛ばしていた。

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AKB48最新シングル「元カレです」が「合算シングル」1位獲得【オリコンランキング】

AKB48最新シングル「元カレです」が「合算シングル」1位獲得【オリコンランキング】

 AKB48の最新シングル「元カレです」が、週間33.0万PT(330,291PT)を記録し、5月27日発表の最新「オリコン週間合算シングルランキング」で1位を獲得した。【動画】通常とダンスver.を見比べて…AKB48「元カレです」ミュージックビデオ2種 これでAKB48は、2018/12/24付からスタートした「オリコン週間合算シングルランキング」において、通算5作目の1位獲得となった。 週間ポイントの内訳は、CD:32.9万PT(328,521PT)/デジタルシングル(単曲):555PT/デジタルシングル(バンドル):-/ストリーミング:0.1万PT(1,215PT)。同日付「オリコン週間シングルランキング」で初週32.9万枚を売り上げ、初登場1位を獲得。このCD売上枚数のポイントが大きくけん引し、「合算シングル」でも1位となった。 前作「根も葉もRumor」に続き、AKB48メンバーのみで選抜メンバー(初選抜3名含む)を構成した本作。本田仁美が初センターを務める「元カレです」は、ダンスアーティストグループ・GANMI(ガンミ)が振付を手掛けたダンスナンバー。ミュージックビデオでは、目を引くダンスとLEDの光が融合した、クールな映像に仕上がっている。また、日本発プロダンスリーグ「D.LEAGUE(Dリーグ)」とのダンスコラボ企画なども実施している。 また2位には、週間28.7万PT(287,311PT)で米津玄師「M八七」がランクイン。週間ポイントの内訳は、CD:22.9万PT(228,881PT)/デジタルシングル(単曲):2.4万PT(23,844PT)/デジタルシングル(バンドル):0.1万PT(1,391PT)/ストリーミング:3.3万PT(33,195PT)。 同日付「オリコン週間シングルランキング」において初登場2位を獲得。初週売上は22.9万枚を売り上げ、ソロアーティストでは今年度【※】最高初週売上を記録した。また、同日付「オリコン週間デジタルシングル(単曲)ランキング」では、2週連続1位を獲得。このCDとデジタルに加え、ストリーミングでもポイントを積み上げ、合算シングルランキングで2位を獲得した。【※】今年度は「2021/12/27付」よりスタート【合算シングルランキングとは】合算ランキングとはCDの売上枚数、デジタルダウンロードのDL数、ストリーミングの再生数を合計した音楽ランキング。オリコンではCDランキング、デジタルダウンロードランキング、ストリーミングランキングをそれぞれ発表した上で、それらを総合した「オリコン合算シングルランキング」を発表。詳しい集計方法は弊社WEBサイト「ORICON NEWS」を参照。PT=ポイント今年度は「2021/12/27付」よりスタート「週間合算シングルランキング」は「2018/12/24付」よりスタート<クレジット:オリコン調べ(2022/5/30付:集計期間:2022年5月16日〜5月22日)>

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電気グルーヴ、28年ぶりアリーナ単独公演が決定 「N.O.」「Shangri-La」など25曲のMVをYouTube一斉公開

電気グルーヴ、28年ぶりアリーナ単独公演が決定 「N.O.」「Shangri-La」など25曲のMVをYouTube一斉公開

 石野卓球とピエール瀧によるテクノユニット・電気グルーヴが、28年ぶりとなるアリーナ単独公演『and the ARENA ~みんなとみらいのYOUとぴあ~』を10月15日に横浜・ぴあアリーナMMで開催することが決まった。【動画】電気グルーヴ、1997年のヒット曲「Shangri-La」MV 電気グルーブとしての単独公演は、2019年3月の『ウルトラのツアー』以来、約3年半ぶり。また、アリーナでの単独公演は、1994年12月の『たんぽぽツアー』(横浜アリーナ)以来となり、約28年ぶりとなる。 26日からファンクラブ会員向けに第一次先行予約がスタート。会員限定で、無観客配信ライブ『FROM THE FLOOR ~前略、床の上より~』(2020年12月)、『ON THE STAGE ~恐怖!!町のブタイ~』(2021年6月)のメンバー副音音声つき映像を収録したBlu-ray・DVD付きチケットなど、計8種類のチケットが用意された。 また、電気グルーヴが過去に発表したミュージックビデオ(MV)25作品が、公式YouTubeチャンネルで一挙公開。「ビコーズ」(1991年)から「N.O.」(1994年)、「ドリルキング社歌2001」(1994年)、「誰だ!(瀧 EDIT)」(1996年)などの初期の人気曲、さらにヒット曲「Shangri-La」(1997年)はもちろん、アルバム『TROPICAL LOVE』(2017年)完全生産限定盤購入者だけが視聴できた「顔変わっちゃってる。(Donky Town Mix / Acid Morphing Movie)」(2018年)もラインアップ。 さらに、電気グルーヴ×スチャダラパーとしていずれも2005年に発表した「Twilight(#1 アブストラクトな林檎たち)」、「Twilight(#2 ふぞろいのネジ屋敷)」、「聖☆おじさん」とのMVも公開された。

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