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乃木坂46、新ビジュアル公開 東京スカイツリーで“これまでとこれから”を表現

乃木坂46、新ビジュアル公開 東京スカイツリーで“これまでとこれから”を表現

 アイドルグループ・乃木坂46の31枚目シングル「ここにはないもの」(12月7日発売)のアーティスト写真が29日、公開された。【写真10点】齋藤飛鳥ラスト参加シングル「ここにはないもの」MV場面写真 グループ卒業を発表している齋藤飛鳥のラストシングルとあり、これまでの歩みと、次なるステージへ向けての両方を感じられるビジュアルがコンセプト。東京スカイツリーをシンメトリーの空間に演出することで、メンバーの後方に希望の道が続いているような視覚効果を狙ったという。 東京の夜景を背景にし、これまでのアートワークとは異なる印象を与えるビジュアルとなっている。乃木坂46結成10周年のスペシャルアートワークを手がけた太田好治氏が撮影した。

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桐谷健太、デビュー21年で連ドラ単独初主演 「攻めてます」佐野玲於とタッグで裏社会を描く

桐谷健太、デビュー21年で連ドラ単独初主演 「攻めてます」佐野玲於とタッグで裏社会を描く

 俳優の桐谷健太が、来年1月期にカンテレ「EDGE」枠で放送されるドラマ『インフォーマ』(毎週木曜 深0:25)で主演を務めることが発表された。連ドラ単独初主演となり、裏社会・政治・芸能など、あらゆる情報に精通するカリスマ情報屋にふんする。関西ローカルながら、Netflixで全世界配信も決まった。【写真】『ラーゲリ』完成報告会見で黒スーツをスタイリッシュに着こなした桐谷健太 桐谷は、2002年に俳優デビュー後、舞台や映画、テレビドラマで活躍し、音楽アーティストやファッション分野でも評価される。俳優としての円熟味も増し、『京都国際映画祭2021』では、国際的な活躍を期待される俳優に贈られる「三船敏郎賞」を受賞し、ますます勢いに乗る。 連ドラ単独初主演となる今作は、事件から政治や芸能、裏社会まで幅広いフィールドを題材に執筆活動を続ける沖田臥竜氏が書き下ろし、監修も務める、前代未聞の“情報屋”クライムサスペンス。桐谷が、情報屋の中でも“インフォーマ”と呼ばれる都市伝説的なキャラクターとなり、警察・ヤクザ・裏社会の住人たちを巻き込み、謎の連続殺人事件を追う。 桐谷演じる“インフォーマ”木原慶次郎は、元二代目西宮(しゃぐう)会若頭補佐で、警察・裏社会の住人たちにも顔が広く、人知れず情報やメディアを操り葬り、裏社会を動かす。そんな木原とバディを組んで事件を追う週刊誌記者役には、GENERATIONS from EXILE TRIBEの佐野玲於が起用された。 佐野が演じるのは、中堅出版社の実話系週刊誌「タイムズ」記者・三島寛治。熱い思いを持って入社したものの、今では本意ではない不倫ネタなどを追いかける日々。ある日、取材できるチャンスと思い木原の運転手を引き受けるが、なかば巻き込まれる形で共に連続殺人事件の犯人を追うことになる。 メガホンをとるのは、映画『新聞記者』で「第43回日本アカデミー賞」最優秀作品賞を受賞し、『余命10年』など次々に話題作を生みつづける藤井道人監督。桐谷とは『ヤクザと家族 The Family』に続くタッグとなり、実在する情報屋をめぐる裏社会を、圧倒的リアリティーをもって力強くスタイリッシュに描く。■桐谷健太 コメントこのドラマ攻めてます。本当に民放でやっていいのってくらい攻めてます。観て欲しいです。超勢いがあると思います。観てズキュンとしてほしいです。あなたに観て欲しいです。俺は観ます。ありがとう。■佐野玲於 コメントここまで攻めたドラマ作品は近年なかなか無かったのではないかと感じています。それ程までに予想をはるかに上回る規模の現場で、自分にはもったいないほどの刺激的な日々でした。藤井道人監督の作品に参加させていただくのは二度目となる今回でしたが、よりいっそう、藤井監督の作品の虜になりました。桐谷健太さんと共にタッグを組ませていただくこととなり、たくさんの貴重な経験をさせていただきました。健太さんの近くに居させていただき表現に対する真摯(しんし)な姿勢や撮影現場でのコミュニケーション一つにしても良い撮影環境やチームワークができたのも健太さんの存在がとても大きかったです。僕自身多大なる影響を健太さんの姿からいただきました。豪華すぎるキャストの皆さましかり作品を支えるスタッフの皆さまのプロフェッショナルな現場での働きにとにかく助けていただきまました。とにかくこのドラマを1人でも多くのたくさんの方々に観ていただきたいと心から願っています。

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板野友美「おなかちらっ」産後の“ヘソ出し”ショット公開「ナイスチラへそ」「艶っぽくてかわいい~」

板野友美「おなかちらっ」産後の“ヘソ出し”ショット公開「ナイスチラへそ」「艶っぽくてかわいい~」

 1児の母でタレントの板野友美(31)が26日、自身のインスタグラムを更新。“へそチラ”ショットを公開した。【写真あり】「おなかちらっ」産後の“ヘソ出し”板野友美 板野は「おなかちらっ」というコメントとともに4枚の写真をアップ。透け感のある黒のトップスにアイボリーのスカートをあわせたコーディネートで、隙間からおへそをチラリとのぞかせている。 この投稿に「へそ出しカワイイ」「ナイスチラへそ」「艶っぽくてかわいい~」「セクシーですね」「ともちん昔は華奢っ、細っ!! って感じだったけど、ベビちゃん産んでからは少し丸みもついて女性らしい身体になってそれも素敵ですっ」などの声が寄せられている。

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ポケモン公式ツイッター、藤田ニコルの誤表記を謝罪 SNS上で“間違い探し”白熱「気づいた人すごい」

ポケモン公式ツイッター、藤田ニコルの誤表記を謝罪 SNS上で“間違い探し”白熱「気づいた人すごい」

 ポケモンの公式ツイッターが28日に更新され、25日にツイートした藤田ニコルにまつわる情報で、藤田の名前の記載に誤りがあったと謝罪した。【写真】どこが違う?ポケモン公式ツイッター、藤田ニコルの誤表記を謝罪 公式ツイッターでは「藤田ニコルさんのお名前の記載に誤りがございました。誤:藤田二コルさん 正:藤田ニコルさん お詫びして訂正させていただきます」とつづった。 漢数字の「二」とカタカナの「ニ」の違いを訂正したものだったが、SNS上では「気づいた人すごい」「間違い探し難しい」「まったくわからんかった」「ちゃんと修正出す公式すごい」などといった感想が相次いで寄せられている。

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AKB48・武藤十夢「スキルに投資」で気象予報士、FP2級など取得「自分を信じることができた」

AKB48・武藤十夢「スキルに投資」で気象予報士、FP2級など取得「自分を信じることができた」

 AKB48・武藤十夢が、25日に行われたオンラインイベント『104(トーシ)コンソーシアム』で投資について語った。AKB48と並行し、成城大学大学院を卒業、気象予報士、ファイナンシャルプランナー2級、防災士などの資格を取得してきた武藤は「私はスキルに投資してきました」と明かした。【写真】金融のプロたちと投資について語るAKB48・武藤十夢「20代が投資についてもっと理解し、投資をしないとこの国はヤバイ」と思った金融のプロたちが、今までとは異なるアプローチで20代と投資について考える同イベント。武藤は気象予報士について「AKB48の中で自分がなにをできるかを考えたら『何もない』と思って芸能の仕事に役に立ちそうだと思って目指しました」と説明。8回目の挑戦でようやく取得し、『ABEMA Morning』(ABEMA)の金曜日に「とむ金 天気予報」コーナーを担当。「自分で原稿を書いて、今日もやってきた」と笑顔。ほかにも、クイズ番組などにつながり、先行投資としては成功を収めている。 また、ファイナンシャルプランナー2級を目指した理由としては、「身近なお金にまつわる資格で投資や金融系のお仕事が増えました」とさらに仕事が広がった。資格取得で得たものとして武藤は「自分の武器としてキャッチーでわかりやすいので仕事に繋がった。『気象予報士が取れなければ自分に価値がない』と思うぐらいに自信がなかったのが、頑張れば達成できると自分を信じることができた」と力説。 20代からの投資については「10代は自分に自信がなくて、自分が何者かもわからなかったけど、逆に何者にでもなれるということ。自分の好きなことにチャレンジするのが大事。うまくいかなくても財産になる」とメッセージを送っていた。

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乃木坂46、新シングル特典映像は神宮ライブ 予告編映像公開

乃木坂46、新シングル特典映像は神宮ライブ 予告編映像公開

 アイドルグループ・乃木坂46の31枚目シングル「ここにはないもの」(12月7日発売)初回仕様限定盤の特典映像詳細が28日、発表された。あわせてYouTubeでは予告編映像が公開となった。【写真8点】乃木坂46神宮ライブのステージ&舞台裏名場面カット 特典映像として初回仕様限定盤の付属Blu-rayに収録されるのは、今夏3年ぶりに行われた“聖地”明治神宮野球場公演のライブ映像と、舞台裏のメンバーを追ったメイキング映像。 『真夏の全国ツアー2022』(7都市15公演)のファイナルとして行われた神宮ライブでは、30thシングル「好きというのはロックだぜ!」をはじめ、アッパーな夏ソングを連発。期別ステージでは、今年2月に加入した5期生も躍動した。形態別に異なる楽曲が収録される。■乃木坂46 31stシングル「ここにはないもの」特典映像詳細▼初回仕様限定盤Type-A「真夏の全国ツアー2022」@明治神宮野球場・「好きというのはロックだぜ!」・「ジコチューで行こう!」・「君に叱られた」・「Making of 真夏の全国ツアー2022 明治神宮野球場♯1」▼初回仕様限定盤Type-B「真夏の全国ツアー2022」@明治神宮野球場・「Under‘s Love」・「バンドエイド剥がすような別れ方」・「ジャンピングジョーカーフラッシュ」・「僕が手を叩く方へ」・「Making of 真夏の全国ツアー2022 明治神宮野球場♯2」▼初回仕様限定盤Type-C「真夏の全国ツアー2022」@明治神宮野球場・「ごめんねFingers crossed」・「Actually…」・「深読み」・「好きになってみた」・「Making of 真夏の全国ツアー2022 明治神宮野球場♯3」▼初回仕様限定盤Type-D「真夏の全国ツアー2022」@明治神宮野球場・「孤独な青空」・「泣いたっていいじゃないか?」・「羽根の記憶」・「Sing Out!」・「Making of 真夏の全国ツアー2022 明治神宮野球場♯4」

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