付き合っても最後はいつも振られてまう女性の特徴

付き合っても最後はいつも振られてまう女性の特徴

お互い両思いになって幸せな気持ちでお付き合いをスタートさせたのにも関わらず、気がつくといつも最後に振られて終わってしまう女性って意外と多いですよね。


そういう女性には実は同じような特徴があるって知ってましたか?あなたも不幸な女性にならないよう、セルフチェックをしてみてくださいね。



 


とにかく重い女性


重い女性


重い女性はやはり振られやすいです。重いというのは、愛情の量が多いことが問題なのではなく、愛情表現の方法が問題になります。


たとえば重い女性は束縛をしがちですが、男性からすると浮気をするつもりがまったくなくても携帯をチェックされたり行動を制限されたりするのが苦痛になるのは当たり前ですよね。


そのストレスから男性側の愛情はどんどん冷めていき、最終的に振られてしまうというのは自然な流れです。


大人の付き合いなら愛情を押し付けるだけではなく、お互いをもっと信用し適度な距離感を保った付き合いができると良いですね。


 


自分が絶対!な女性


どんなときも自分の非を絶対に認めず、全てを相手や周りのせいにする人とは誰もいい気持ちで付き合い続けることはできないですよね。


これは彼だけでなく家族など、お互いへの信頼感が多少あって気心知れた中の場合だとついつい無意識で出てしまう女性も多いのですが、なんとなくいつも攻める側に立っていたり、「ごめんなさい」という言葉をしばらく発していない場合はちょっと気をつけたほうが良いかもしれません。


何か揉め事が起きたり腹が立ったことがあったとしても、まずは絶対に自分には非がなかったのか?と落ち着いて考えてみましょう。


 


常識を知らない女性


常識を知らない女性


これはそもそも男女の付き合いというよりも、人としてどうなんだというところではあるのですが、常識を知らない人と長く付き合うのはやはり疲れてしまいます。


挨拶がきちんとできなかったり、仕事にきちんと向き合っていなかったり、決められたゴミ出しの日を守らなかったり…。


人同士がお互い気持ちよく過ごすためにはやはりある程度の上司気力は必要ですよね。


 


「自立」できる女性を目指そう


最後はいつも振られてしまう女性の特徴、思い当たる部分はありましたか?


今回挙げた3つの特徴を改善するためには、やはり自分の行動に責任を持ったり自分の感情をコントロールできるような力が必要になります。


大人同士の付き合いにはやはり、相手に頼りすぎるのではなく、適度な距離感を保てるかどうかが肝になります。ということでまずはしっかりと自分ひとりで生きていけるような自立した女性を目指しましょう!


(愛カツ編集部)


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