正直うざったい!オンナって面倒臭いと思われてしまうパターン3つ

正直うざったい!オンナって面倒臭いと思われてしまうパターン3つ

こんにちは、恋愛カウンセラーの森野ひなたです。


「彼がときどき面倒臭そうにするんです。彼は私に飽きてしまったのでしょうか?」大好きな彼だからこそ、一挙手一投足が気になってしまうもの。なかでも“面倒臭そう”や“ウザそう”などのネガティヴな態度に心がざわついてしまったことのある方は多いのではないでしょうか。どんなに好きな女性だとしても、されて嬉しくないことは存在します。


今回はそんな“オンナって面倒臭いと思われてしまうパターン3つ”をお送りします。



 


■1、連絡頻度


「つきあいたての頃はもっと他愛ないLINEが続いたのに」「私のことをもっと知ってもらって、もっと好きになってほしい」そんな想いから彼にたくさん連絡をしてしまうパターン。


今日の出来事や食べたものなどの『私通信』を送り続けるだけでなく、彼からの返信が遅いと不安になり催促してしまったり、彼の日々の報告を義務のように要求したりします。「会った時に話せばいいじゃん」と日々の頻繁な連絡を億劫に感じる男性は少なくありません。


 


■2、察してアピール


不機嫌になったり、連絡を無視したり、“彼が望み通りのケアをしてくれない”ときに「言わなくてもわかるでしょ」という察してアピールは、面倒臭いと思わせてしまいます。


男性としては「何か言いたいことがあるなら素直に言えばいいのに」というのが本音です。何もかもエスパーのように見通すことを彼に課すのは荷が勝ちすぎ、彼を疲れさせてしまいます。


 


■3、つまらない話


彼女のことが好きな気持ちと、彼女がする話を楽しく感じられるかは別物。「オチがなく、だらだら長い話はつまらない」「何が言いたいのかよくわからない話をされると、リアクションに困る」と話題に反応しなければならないことに対して面倒さを感じるパターンです。


「彼女自身の話ならともかく、友人の話や芸能人のゴシップネタだと興味が持てなくてツライ」といった声も。同様に、だらだらした長電話も億劫に感じてしまいがちです。


 


■おわりに


いかがでしたか。


愛する彼に「面倒だ」なんて思われてしまうと悲しいものですよね。そうならないために今回の記事をお役立ていただけたら幸いです。(森野ひなた/ライター)


(愛カツ編集部)


カテゴリ