ギネス認定!イギリス・最も幽霊が出る村で“一番ヤバい家”に泊まってみた

ギネス認定!イギリス・最も幽霊が出る村で“一番ヤバい家”に泊まってみた

7月7日(土)19時放送


■ギネス認定の“幽霊村”にいざ潜入!ディレクターが見たモノとは?





世界にはこんなところに住んでいるの!? と信じられない暮らしをしている人がいます。『世界!極タウンに住んでみる』は、ネットには頼らず、旅の達人から得たレア情報を元に“極端な町”を探し、さらに“移住人”が実際に“住む”ことで知られざる魅力を新発見していく“海外居住バラエティー番組”。7日放送の2時間スペシャルでは、なんと幽霊が出る村に住んでみるという、怖すぎる取材に若手ディレクターが挑みました。





暑いこの時期にぴったり?身の毛もよだつ移住体験…。幽霊が出すぎてギネスに認定されたというイギリス・プラックリー村を、ディレクター歴1年の青木祐太(27)が訪れ、本当に幽霊がいるのかを確かめるため実際に住んでみることに。しかし「お化け屋敷すらダメ」という超怖がりの青木Dは「不気味だ・・・」「体温が下がった・・・」「怖い・・・」などとおびえながら村を歩き、地元の人に聞き込みを始めます。一見のどかな田舎の村ですが、やはりそこはギネス認定の村。「夜は近づくな」という教会や、自殺の名所という森など恐ろしい有名心霊スポットがあるのです。





■“今までひとりで泊まった人はいない”恐怖の部屋に…ひとりで泊まった青木D





 その村で地元の人が「一番ヤバい」「呪われている」と口をそろえるのが、築700年の“パブ”。青木Dは恐る恐るその店に入ります。この“呪われたパブ”に是非とも泊まりたい!青木D以外の制作スタッフはそう考え、店側と交渉を始めます。すると店の人が「どうなっても保証はできないからな」という恐ろしいセリフを残して案内してくれたのが、光も入らない真っ暗な部屋、その名も“シークレットルーム”。呪われたパブの中でも、最も幽霊が出るといういわく付きの部屋です。「ひとりきりでここに泊まった人は誰もいない。700年の歴史でお前が初めてだ」と店の人から衝撃の発言が飛び出す中、お化けが大嫌いな青木Dが世界初の挑戦へ―。


■次々と起こる怪奇現象にADは悲鳴!一体何が?





 案の定!?その部屋に入ってすぐ次々と起こる恐ろしい怪奇現象。ADは悲鳴を上げ、うずくまってしまうほど。一体この部屋で何が起きているのでしょうか?しかしそんな状況の中、スタッフは青木Dをひとりその部屋に残し、近くのホテルへ宿泊してしまいます。この部屋に青木Dはたったひとりで泊まることになるのです。果たして・・・。





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