切実にモテたい。明日からモテるためにできる6つの具体的アクション

切実にモテたい。明日からモテるためにできる6つの具体的アクション

【恋愛コラム/モデルプレス】精神論だけでモテ女子になることは難しいのではないでしょうか。具体的なアクションを通じて、自信をつけたり自己表現をしたりすることで、モテ女子になることができるのだと思います。今回は明日からモテるためにできる6つの具体的アクションをご紹介していきます。この夏、モテ女子に変身できるかも!

♥その1:美肌を目指す
その1は、美肌を目指すということです。モテようと思ったとき、「メイクに気合いを入れてみよう!」と考え、アイシャドウやマスカラ、チークなどの化粧品に凝る女性もいるかと思います。

モテるために間違いではありませんが、土台の肌が荒れていては、上から乗せるメイクが映えません。

特に、男性は男性自身がメイクをしないので、しっかりしすぎている気合いの入ったメイクには違和感を感じるものです。

ナチュラルメイクはモテの王道です。まずは肌をキレイにすることを最重要課題として、メイクアップの化粧品に凝る前に、化粧水や乳液などの基礎化粧品に凝るようにしましょう。

♥その2:髪型を変える
髪型は顔の一部とも言えるくらい、顔の印象を大きく左右するパーツです。

非モテを感じている人は、髪型を変えたほうがいいというサインでしょう。いつもの美容院を新しい美容院に変えてみることで、新しい髪型を提案してくれることがありますので、それがあなたのブレイクスルーになるかもしれませんよ。

よく女優さんが髪を切ると、それだけで急に垢抜けて人気が出ることがありますよね。それくらい、髪型って人のオーラとか人気とかを左右する重要なパーツと言えるでしょう。

♥その3:SNSで自分を表現する
SNSは今やコミュニケーションツールに留まらず、SNSの投稿をきっかけに会話が弾む、なんてこともありますよね。

SNSは自分が興味のあることや好きなことを発信することで、「自分はこんな人間である」ということをアピールできるツールです。モテに有効活用しない手はありません。

例えば音楽が好きなのであれば、「今こんな音楽にハマっている」「大好きなアーティストのライブに行った」などをSNSで発信すれば、それが異性と仲良くなるきっかけになるかもしれません。

♥その4:目の前のことに集中する
学業や仕事など、目の前のやらなくてはいけないこと/やりたいことに集中しましょう。

モテたい!と思うと、意識が外に向きがちですが、学業や仕事に集中している真剣な眼差しに魅力が宿るものです。

また「自分はこれを頑張っている!」と言えることがあるというのは、自信になるものです。頑張っていることを語れないと、なんとなく話し方に自信が宿らないものですし、輝ききれないものだと思います。

どんなに小さなことでもいいですし、大きな成果を出す必要はありません。自分のペースで頑張っていることがある、ということを語れるようにしましょう。

♥その5:ダイエットをする
ダイエットは、自分がコンプレックスを感じていなければ、あえてする必要はないかと思います。抜群のスタイルであることというのは、モテの必要条件ではありません。

ただ、自分自身、「自分のこのお腹が嫌…」「このぽちゃぽちゃした頬の肉をどうにかしたい」そう日々思ってしまうのなら、ダイエットがモテのブレイクスルーになるきっかけになる可能性があるでしょう。そうすることにより、自信がつくからです。

スタイルを良くすることがモテの必要条件ではなく、自信がつくことがモテの必要条件というところがポイントです。

♥その6:出会いを求めていることを公言する
「彼氏が欲しい!」ということを公言するようにしましょう。出会いは人のご縁が運んでくる一面もあります。周囲の友達に協力を仰ぐことで、周囲の友達が一肌脱いでくれることもあると思います。

ただここで注意したいのが、そこにがめつさが出てしまわないようにしましょう。例えば、大して親しくもない女友達から急に連絡が着たかと思えば「男紹介してー!」という用件だったら、あまり紹介したくないですよね。

そういう女性は孤立してしまうことも少なくないでしょう。そうならないように、礼儀を守って、ご縁を繋いでいけるようにしておきたいものです。

♥モテは精神論だけでは作れない…行動あるのみ!
モテは精神論だけでは作れないものだと思います。

実際に行動を起こすことによって、内側から自信が溢れてきて、それがちょっとした振る舞いや表情に反映されていくのだと思います。

もちろん、自信はスグにつくようなものではないかもしれませんが、何も行動を起こさないのでは、いつまでもモテに対して後ろ向きのままです。

今回ご紹介したことを参考に、ぜひモテ女を目指してみてはいかがでしょう。(modelpress編集部)

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