大阪マリオット都ホテル×ルーヴル美術館展がコラボ。非日常を楽しめる期間限定メニューをチェック!


大阪マリオット都ホテルが、大阪市立美術館で開催される「ルーヴル美術館展 肖像芸術-人は人をどう表現してきたか」とコラボ☆



ルーヴル美術館展開催期間の9月22日(土)から1月14日(月・祝)まで、ホテル内のラウンジ、バー、レストランに期間限定コラボメニューがお目見えします!



ナポレオンをイメージした華やかカクテル☆



美術館展開催より一足早い9月1日(土)から、ホテル19階「BAR PLUS」にはスペシャルカクテル『カフェ ド ランペルール』(2,000円)が登場☆





今回のメイン作品のひとつ、アントワーヌ=ジャン・グロの傑作『アルコレ橋のボナパルト(1796年11月17日)』からインスパイアされた、繊細で力強く華やかなカクテルなのだとか♡





王妃の世界を体感できちゃうお茶会へ♡



 19階「LOUNGE PLUS」には、王妃マリーアントワネットの気分になれそうなお茶会プラン『レ・プレジール・マリー・アントワネット』が登場♡





アントワネットが好んだクロワッサン、ブリオッシュ、クグロフなどのメニューを中心にマカロンやひと口サイズのミニャルディーズなどがパーティースタイルでお目見え☆





アントワネットの世界観でコーディネートされた店内で、非日常的で華麗なお茶会が体感できちゃうそうですよ♪



レ・プレジール・マリー・アントワネット ※3日前までの完全予約制

時間:11時~19時 ※1日3組限定、3時間制(1組4~8名)

料金:1名6,000円 ※ドリンク付



展覧会をイメージしたランチ&ディナーコース



57階のレストラン「ZK(ジーケー)」には、ルーヴルランチコース(7,000円)とルーヴルディナーコース(12,000円)がお目見え☆



ランチ・ディナーともに、ナポレオンが“マレンゴの戦い”に勝利した際に食べたとされる「若鶏のマレンゴ風」をアレンジしたメニューが登場します♪





その他、コースを彩るのはナポレオンの故郷・コルシカ島の郷土料理をイメージしたメニューたち☆



デザートはマリーアントワネットのお茶会をイメージしたお菓子をワゴンから好きなだけ選べちゃうそうですよ♡





観賞券付き宿泊プランも気になる!



また、ルーヴル美術館展の鑑賞券+朝食付きの宿泊プランも登場!



予約受付が9月1日(土)からスタートします。



窓の外に絶景が広がる人気のデラックスルームにステイできるので、じっくりルーヴル美術館展を観賞したい人はお泊りしてみてはいかがでしょう♪





※料金には消費税・サービス料が含まれます。

※写真は全てイメージです。



大阪マリオット都ホテル

https://www.miyakohotels.ne.jp/osaka-m-miyako/information/138298/index.html



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