男子をムラムラさせて、自分を抱きしめさせてしまうための、5つの言動

男子をムラムラさせて、自分を抱きしめさせてしまうための、5つの言動

中々行動を起こしてくれない男子にじれったさを感じることもあると思います。


今回は、あなたを抱きしめてしまう、それくらいムラムラ男子をさせるための5つの言動についてお伝えします。



言動1:「寒い」


涼しい季節、夕方以降は肌寒い季節になってきました。


そんなときに男子をムラムラさせるのは、「寒い・・・」という言葉です。


なお、男子によっては、暖めてあげようと上着やコートをかけてくれる紳士的な態度のみに終始してしまうこともあります。


その場合は、「暖めて」という言葉も追加で使うようにしてみましょう。


アニメ含めて女子が寒いので、男子が後ろから抱きしめるシーンというのは、男子が小さい頃からインプットされており、最もイメージがしやすいため、行動を起こしやすいです。


言動2:「ギュってしてもらうと落ち着く」


男子は相手の言葉で妄想を膨らませる妄想スイッチを多かれ少なかれ持っています。


このスイッチを上手にオンにしていく言葉が「ムラムラ」させる言動になります。


「抱きしめる」というイメージを具体的に持たせるために、「ギュっと」という言葉を使ってあげましょう。


なお、男子によっては、いろいろな人の目があるところだと恥ずかしがってしまうこともあると思いますので、落ち着いた場所やデート終盤の解散間際で使ってあげると効果的です。


言動3: 「寄り添ってるカップルって仲良さそうで憧れる」


男子はある程度ストレートに表現してあげないとなかなかムラムラスイッチがオンになりません。


普通に流されてしまうこともあります。


デートの最中などからしっかりと、「寄り添っている」「憧れている」など含めてあなたの意思やしてほしい行動に関する具体的な言葉を浴びせてあげるようにすると効果的です。


言動4:「肩揉んで」


肩揉みは、男子が揉んでいる間に、あなたの首筋や胸に目が行きますので、結果としてムラムラスイッチがオンになる可能性が非常に高くなります。


また、背中側に男子がまわって肩揉みは通常致しますので、抱きしめやすい体勢です。


女子も背筋を少し張って、胸が強調されるようにするようにしましょう。


どういった言葉を使うのかを考える際に、言葉自体は直接的ではなくとも、その後の動作で男子をムラムラさせることができる言葉を使うようにする、このテクニックをしっかりと覚えておきましょう。


どうして抱きしめてくれないの


言動5:「なんで抱きしめないの?」


少しスネたような雰囲気でこの言葉は伝えましょう。できれば唐突に使うと男子もびっくりして、より効果的です。


くれぐれも「ああ。自分は彼女の期待を満たせなかった」と男子が意気消沈しないような伝え方をしましょう。


かなりストレートな伝え方にはなりますが、男子というのは、直接的なアプローチ以外、ほとんど気づきません。


そのことを頭に置いた上で、シリアスになり過ぎない言い方をしていきましょう。


軽いスキンシップで密度がアップ


いかがでしたでしょうか?


すぐにでも使える言動が多かったと思いますので、「抱きしめてほしい」場合はぜひトライしてみてください。


なお、男子は、抱きしめた場合、胸を揉む可能性が非常に高いです。


「そこまではちょっと・・・」という場合は、予め胸の前に腕を置いて男子には 「だーめ」と笑いながらお断りの意思を伝えましょう。


ムラムラスイッチをオンにしたことによる男子の暴走を止めることができます。


(お坊さん 恋愛コーチ さとちゃん/ライター)


(愛カツ編集部)



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