まさかの展開の連続に、坂上忍も感動!

まさかの展開の連続に、坂上忍も感動!

1月1日(火)放送『フジヤマ』


■●1月1日(火)午後6時~『フジヤマ』を放送!





フジテレビでは、2019年1月1日(月)午後6時から、今年の元日に続き2回目となる『ニッポンよ!セカイを倒せ! フジヤマ 日本のNo.1 VS 世界のNo.1』を放送します。この番組は、日本のNo.1プレーヤーと世界のNo.1プレーヤーが、さまざまな競技で真剣勝負を繰り広げる、年に一度のスーパーバトル番組。今回は、「フィギュアスケートレジェンド対決」、「シンクロナイズドスケーティング対決」、「天才キッズシンガー世界王者決定戦」、「タッグ・オブ・ウォー対決」、「チェイスタグ対決」の5つの競技が行われます。


■●手に汗握る熱戦の数々!








「フィギュアスケートレジェンド対決」では、伝説のカリスマフィギュア選手であるサラ・マイアーさん、ジョニー・ウィアーさんと、日本を代表するレジェンドスケーターの安藤美姫さん、小塚崇彦さんがガチンコ対決。「長野オリンピック」の会場となった「ビッグハット」で、彼らがジャンプ、スピン、テクニックの3種目で頂上対決を繰り広げます!


16人が一矢乱れぬ演技を披露する氷上のシンクロ競技「シンクロナイズドスケーティング対決」では、5度の世界一に輝く世界No.1チームの「マリゴールド・アイスユニティ」(フィンランド)に、日本No.1の「神宮アイスメッセンジャーズ」が挑みます!








世界の名だたるオーディション番組を勝ち抜いた美声の天使たちが集結した「天才キッズシンガー対決」では、各国の歌うま天才キッズたちが大人顔負けのパフォーマンスを披露、審査員として参加した細川たかしさん、山崎育三郎さんらの度肝を抜きます!



力自慢のアスリートたちがドラゴンボートをこいで競い合う水上の力比べ押し相撲「タッグ・オブ・ウォー対決」には、日本No.1の「磯風漕友会」、世界No.1の「アンバー・シュチェチン」(ポーランド)の他にも、入江甚儀さん、鈴木貴之さん、ハリー杉山さんらを擁する「肉体派イケメンチーム」、プロレスラーの小島聡さん、中西学さん、永田裕志さん、元横綱の花田虎上さんらを擁する「超重量級アスリートチーム」が出場。手に汗を握る白熱の真剣勝負の末、予想外の展開を見せた結末に注目して下さい!


■●スピーディーで予測不能な展開の「チェイスタグ対決」





2年連続の開催となった超アクロバティックな新世紀の鬼ごっこ競技「チェイスタグ対決」には、前回同様、日本のNo.1の「monsterpk」と世界No.1の「マレーロギャング」(イギリス)が出場。彼らの他にも、芸能人最強チーム、一般人最強チームが参加、計4チームがしのぎを削ります。前回、世界王者「マレーロギャング」を倒し見事に優勝した「monsterpk」が連覇を果たすのか、前回の敗戦をバネに「マレーロギャング」が雪辱を果たすのか、それとも芸能人最強チームや一般人最強チームが台頭するのか、スピーディーで予測不能な展開から目が離せません。


■●コメント(坂上 忍)





Q:収録を終えて

「チェイスタグはもちろん、各競技が昨年から明らかにバージョンアップしていて、しかもとても見やすくて、やっぱり興奮しました」


Q:新競技の「タッグ・オブ・ウォー」について

「見る前は、正直どうなんだろうという心配があったのですが(笑)、面白かったですね。陸上の綱引きの場合、最初は行ったり来たりするものの、ある一定のラインを越えてしまうと終わってしまいますが、この競技はありえない形からの逆転があることが醍醐味(だいごみ)ですね。力だけではなく、スタミナやこぎ方にポイントがあるんだと思います。また、何と言っても今回の結末に感動しました」


Q:昨年に続き、2回目の「チェイスタグ」について

「今回は芸能人の予選からやらせてもらって、もちろん結果は言えませんが、1年間積み上げてきたものが、昨年とは段違いでしたね。何より、今回は展開にドラマがありました。その意味では、今回もチェイスタグをやらせて頂いて良かったなと思います。1回だけでは、やっぱりドラマは生まれないので。歴史があるとリベンジや連覇というドラマが乗っかってくるので、こちらとしても緊張感が全然違うんですよ。一流の方々が、この番組のために本気になって下さっている姿を見てうれしかったです」


Q:「タッグ・オブ・ウォー」や「チェイスタグ」では、芸能人チームの活躍も目立ちましたが?

「改めて、芸能人のすごさを見ましたね。ここ一番での“死ぬ気”と言いますか、“死ぬ気”になれるのが芸能人なので。皆さん、息を合わせることと、諦めないことに努めていらっしゃった気がして、純粋に取り組んで下さっていたんだなと感じました」


Q:今年は厳選された競技がラインナップされましたが

「去年は9競技やらせて頂いたんですが、今年は選りすぐった競技をじっくり見て頂きたいなと思います。競技に参加頂いた方々にそれぞれドラマがあったので、見応えがありました」


Q:2019年元旦放送ということで、個人的な抱負をお聞かせ下さい

「2019年は、一つ一つの番組をバージョンアップさせていくことが一番です。あとは、何とか休みを取りたいと(笑)」


Q:番組を楽しみにされている方々へのメッセージ

「“フジヤマ”は、フジテレビさんにとって2019年最初のゴールデン番組ですので、この番組で勢いをつけたいと思っています。ご出演頂いた皆さんが命がけでやって下さっています。是非、多くの方々に“こんな競技もあるんだ”ということを知って頂きたいですし、一生懸命にやると“こんなどんでん返しもあるんだ”というところをハラハラドキドキしながら見て頂きたいです」


■番組概要


『ニッポンよ!セカイを倒せ! フジヤマ 日本のNo.1 VS 世界のNo.1』


<放送日時>



2019年 1月1日(火) 18時~21時


<出演者>



<MC>

坂上 忍



<進行>

山﨑夕貴(フジテレビアナウンサー)、永島優美(フジテレビアナウンサー)



<レジェンドスケーター対決>

安藤美姫、小塚崇彦、ジョニー・ウィアー、サラ・マイアー

進行:鈴木芳彦(フジテレビアナウンサー)、解説:佐野 稔



<シンクロナイズドスケーティング対決>

神宮アイスメッセンジャーズ(日本No.1)、マリゴールド・アイスユニティ(世界No.1)

進行:鈴木芳彦(フジテレビアナウンサー)、解説:木内千彩子



<天才キッズシンガー世界王者決定戦>

シャーロット・サマーズ(13歳/スペイン)、タイソン・ベネガス(13歳/カナダ)、パク・イェウム(12歳/韓国)、梅谷心愛(11歳/日本)、森本安音(12歳/日本)、吉野俊矢(12歳/日本)



<「タッグ・オブ・ウォー」ゲスト>

磯風漕友会(日本No.1)、アンバー・シュチェチン(オランダ/世界No.1)

肉体派イケメンチーム(五十音順):石垣佑磨、市川知宏、入江甚儀、鈴木貴之、成田緑夢、ハリー杉山、山本涼介、ユージ

超重量級アスリートチーム(五十音順):伊藤剛臣、小島 聡、中西 学、永田裕志、花田虎上、保田賢也

実況:渡辺和洋(フジテレビアナウンサー)、中継リポーター:みちょぱ



<チェイスタグ対決>

monsterpk(日本No.1)、マレーロギャング(イギリス/世界No.1)

芸能人最強チーム、一般人最強チーム

実況:佐野瑞樹(フジテレビアナウンサー)



<スタジオゲスト>(五十音順)

新木優子、木村多江、新川優愛、高橋英樹、羽田美智子、細川たかし、山崎育三郎、山下健二郎(三代目 J Soul Brothers)


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