色気にドキッ!男性が密かに悩殺される瞬間とは?

色気にドキッ!男性が密かに悩殺される瞬間とは?

大好きなカレを色気で悩殺したい!と思うことはありませんか?


でも、軽い子に見られないよう、セクシーさのアピールは慎重にやるべきです。


今回は、女子が特別意識していなくても、男性は密かにドキリとしている……そんな悩殺の瞬間を紹介したいと思います。



①セクシーな服が似合いすぎている時


大胆なミニスカートやデコルテの開いたトップスなど、セクシーな服が似合いすぎている時、男性は密かにドキッとしています。


ここでのポイントは「似合いすぎている」ということです。ただ単に露出を増やしたり、ピンクや白などのフェミニン色を着ればいいというわけではありません。


「似合いすぎ」とは、「キャラに合っている」ということです。その子が色気のある存在として妙に納得できる時、男性は「おおー!」っと反応し、グッとくるのです。


オシャレな女子は、自分に似合うものを見つけるのが得意なはず。自分らしさを生かしたまま、ほんの少しだけ冒険し、カレをドキリとさせてみましょう。


②カラオケで歌いながら見つめられた時


カラオケで歌いながら数秒間目が合っているような時、男性は「見つめられた」と思い、ドキッとします。


ライブのステージで異性のボーカリストや演奏者と目が合ったら、自分の方を見てプレイしてくれたんだ、と錯覚しますよね。


カラオケでも、同じような状況を作ることができます。そもそも、歌う、という肉体表現で色気はすでに放出されています。そこに見つめ合いが発生することで、高確率でカレを悩殺することができるはず。


カレとカラオケに行く機会があったら、ラブソングを歌いながら、ほんの数秒だけカレと目を合わせてみましょう。


③大胆ワードをサラリと口にされた時


女子の口からサラリと大胆ワードが出た時に、男性はグッときてしまうことがあります。


たとえば「女だって動物だからね」とか「そりゃあ気持ちいいに超したことはないよ」みたいな発言です。真顔で言っているのをイメージしてみて下さい。


大胆なのに冷静、そんな「場慣れした大人の風格」を兼ね備えた女子が目の前にいたら、「この子は大物かも」と思います。


そして、発言の内容的にしっかりドキッとするはず。「大きな獲物」が目の前にいると感じ、狩猟本能がかき立てられること間違いなし!


大胆女子はそのキャラを生かし、生物学的事実を述べているフリをしながら、エロカッコ良さで悩殺してみましょう。


④とろけるような目つきをされた時


男性は、自分と目が合っている時に女子にとろけるような目つきをされたものなら、高確率で、ドキッとしてしまうはずです。


潤みながら開く瞳孔、ゆっくりと閉じられる瞼、斜めにそらされるような眼球の動き……などが「とろけるような目つき」です。


こんな目つきは、男性に性行為中の恍惚とした表情を連想させ、色気を感じさせるのです。


お酒を飲んでほろ酔いの時や、ちょっぴり眠くなってきたような時は、意識しなくてもそんな目をしてしまうことがあるはずです。


カレと過ごして楽しかった時間が終わりに近づいてきた頃、つまり自然とそんな目をしてしまうタイミングで、カレと目を合わせるようにしてみましょう。


あざといセクシーアピールが全てじゃない


色気を出さなきと思うと、不自然な行動を取ってしまいがちです。TPOを無視して慣れない露出をしたり、やたらとボディータッチして気を引こうとしたり。


これでは他の女子や賢い男性から「あざとい」とか「ビッチ」と言われ、評判を落としてしまうことに。


本当は、普段のあなたらしいあなたにプラスアルファをするだけで、案外色気を感じてもらえるのです。


すでに持っている自分の魅力を生かしながら、リスクなくオスのスイッチをオンにしましょう。


(ちりゅうすずか/ライター)


(愛カツ編集部)



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