片寄涼太、ガキ使「サイレント図書館」の罰に悶絶 峯田和伸は“ガキ使”への思いを熱唱

片寄涼太、ガキ使「サイレント図書館」の罰に悶絶 峯田和伸は“ガキ使”への思いを熱唱

 銀杏BOYZの峯田和伸、GENERATIONS from EXILE TRIBEの片寄涼太が、あす31日放送の日本テレビ系バラエティー番組『ガキ使プレミアムズ 人気アーティストが最強企画にやってきたSP』(後11:00~11:55)に出演。峯田は「カルタ争奪戦」、片寄は「サイレント図書館」に参戦する。



【番組カット】峯田和伸は「カルタ」企画に参戦



 小学生のころから「ガキ使」を見ているという峯田が、「ガキ使」への思いや自身の体験談を元に、イラストも自ら描いた手作りカルタ44枚を持参。憧れの番組に出演できたことで冒頭から挙動不審な峯田は、松本に「恋に落ちた」と告白したり、月亭方正&ココリコに「今まで本当にありがとうございます」と感謝の言葉を述べるなど、深すぎる言動に振り回されてしまう。



 過去の放送を詳細に覚えている峯田が「脳に焼き付いている」という名シーンを大公開されると、ダウンタウン2人のトークで起きた奇跡の数々に全員大興奮。さらに、峯田が「ガキ使」をテーマに即興ソングを披露する。



 一方、大人気企画・サイレント図書館は今回も大波乱の連続。初めて生で見る強烈な罰ゲームの数々に、片寄の顔が次第に曇っていく。意外な破壊力を持つ「浜田ざぶとん」、最新機器ドローンを使った予測不能な罰ゲーム、恐怖の「激アツバズーカー」など、悶絶&爆笑罰ゲームのオンパレードとなっている。



 片寄も罰ゲームの餌食(えじき)となり、謎の装置をあたまにかぶせられたり、巨大な板を体に乗せられたりと、なぜか大掛かりなものばかり。さらに“おっさん”系の罰ゲームばかりが当たってしまい、恐怖と臭さで片寄の顔がゆがみまくる。もはや衝撃映像、あのメンバーと“痛すぎる罰ゲーム”も必見だ。
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