ドキドキさせちゃう!男心をくすぐるキュンセリフ4つ

ドキドキさせちゃう!男心をくすぐるキュンセリフ4つ

ドキドキさせてくれる男性を、好きになった経験はありませんか?


逆も然りで、男性をドキドキさせる女性は、それだけモテるもの。そこで今回は、男心をくすぐるキュンセリフを4つご用意しました。



「〇〇くんだからだよ!」


特別扱いは誰だって嬉しいですよね。特に異性からの特別扱いは、相手を恋愛対象として意識するきっかけとなります。


たとえば、なにかプレゼントをするとき「〇〇くんだから奮発したよ!」と言ったり、「〇〇くんにはなんでも話せるんだ」と秘密を打ち明けたり。


また、「どうしてそんな優しいの〜?」と聞かれたとき、「〇〇くんだからだよ!」と答えると男性はキュンキュンすること間違いなし。


特別感を与えるこの言葉、ぜひ覚えておいてください!


「〇〇くんのこともっと教えて」


男性の多くは、悟ることが苦手と言われています。


つまり、遠回しな言葉より直球な言葉のほうが、男性に伝わりやすく響きやすいです。


「〇〇くんのこともっと教えて?」「もっと知りたい!」とストレートに彼に対する関心を向ける言葉も、男性をドキドキさせるもの。


ただし、あれこれ聞かれるのが嫌な男性もいますから、「これからもっと知りたいな」としながらも、質問攻めにしない押し引きのバランスも大切です。


「こうゆうの理想だったんだ!」


女性を満足させることに喜びを感じる男性は多いもの。


たとえば、デートでどこか素敵なレストランに連れて行ってもらったとき、「こんなデート理想だったんだ!」と嬉しそうにつぶやけば、彼はあなたのことがますますかわいく見えてくるでしょう。


「女性の理想を叶えられるいい男」と自信を与えるこの言葉は、男心をくすぐり好意を高めます。


「ありがとう」と感謝を伝えることももちろん大切ですが、プラスαのこの言葉で満足感や感激をアピールできれば、彼はもっと嬉しくなるはずです。


「好きかもしれない」


親しいけれど友達感覚が強すぎて、なかなか進展しないときに使いたいこの言葉。


友達感覚が強い関係性の場合、男女として意識するには、ドキっとするきっかけが必要です。


なかなか進展が見えないときは勇気を出して「好きかもしれない」と、好意を伝えるのも彼の気持ちをこちらに向けるテクニック。


「好き」と断言するよりも「好きかも」と曖昧さを見せることで「どっちなの?」とますますドキドキするように。


もし彼の反応が芳しくないときも「冗談だよ〜びっくりした?」と逃げ道を作ることができますし、告白して気まずくなる……なんてことも回避できます。


おわりに


男性をドキドキさせられる女性の共通点は、可愛いだけではなく「自信を与えられる」「素直に好意を見せられる」ということ!


駆け引きももちろん大切ですが、素直な好意に勝るものはないと筆者は考えます。


キュン台詞で、自信を与えつつ素直さをアピールして、彼に恋に落ちてもらいましょう!


(白藤 やよ/ライター)


(愛カツ編集部)



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