TVアニメ『 ノブナガ先生の幼な妻 』第2話「ノブナガの決意」【感想コラム】

TVアニメ『 ノブナガ先生の幼な妻 』第2話「ノブナガの決意」【感想コラム】

家族の勢いに流されて、帰蝶のお世話をすることに。信永の新生活がスタートしようとしています。


となれば信永の自宅へ。彼女にしてみれば未知のことだらけです。


そこで信永は教師として教える義務があるとおもったのですが…その発想はなかった。


このページの目次

1 2人きり初夜を2 興奮を掻き立てる秘訣3 OP&EDも聞いて見てほしい!4 TVアニメ『 ノブナガ先生の幼な妻 』第2話「ノブナガの決意」感想
■2人きり初夜を

「教師が14歳の女の子と同居、世間的には相当マズイ話だ。」


信永の心配をよそに帰蝶は


「女と2人きりで住んで、手を出さない男などいるまい」


と考えていました。信永のマンションを居城と呼び、そこでみるもすべてに興味津々の帰蝶。


ただ、寝るという単語を聞くなり…


「初夜と参りましょうか!この体好きにしていただいて構いませんのに」


全裸でやる気満々の帰蝶に服を着るように促す信永ですが、自分の容姿が幼すぎるから、興奮できないと落ち込んでしまった彼女に、


「興奮は余裕で出来る。ゲームとかで余裕でいるもん。お前のようなジト目クールロリ!」


びっくりするほどの熱弁ふるう信永なのでした。


■興奮を掻き立てる秘訣

とは言ったけど、やっぱり倫理的に問題だらけなのです。18歳にならないと子作りはダメ!説明されて、帰蝶は「バレなければいいのです」サラッと持論を持ち出します。


そして、信永先生の理性を崩すため誘惑しようと試みるも…イマイチ恥じらいが足らず、M字開脚を教え着物をきたまま帰蝶にさせてみることに。


「こんな…ハレンチな恰好。これ以上はわたくし…」


裸になるよりも、ずっと恥ずかしく困ったような表情を浮かべます。


最後には、現代で生活出来るようにと帰蝶にエロゲをプレイさせるのでした。


■OP&EDも聞いて見てほしい!

声優ユニットのPyxis(ピクシス)。豊田萌絵と伊藤美来が歌われている「恋せよみんな、ハイ!」がオープニングとなり、今回からエンディングは立花理香さんが歌われています「Returner Butterfly」となっております。


エンディング映像では女性キャラクターたちの身体が花柄に光っていたり、帰蝶の背中に蝶々の羽が生えてとてもきれいですよ。


■TVアニメ『 ノブナガ先生の幼な妻 』第2話「ノブナガの決意」感想


何か学びたいことはないのか?と聞いていたこともあって、帰蝶が学校へ行くのだろうなーと思っていました。ゆえに最後の信永先生のエロゲープレイ指導は予想外でした。


どう考えても日常生活をエロゲで教えちゃアウト!と思いますし、もう一つ教えたことはM字開脚ですから。


先生としてはヤバイです。それでいいのか、信永先生よ!と思わず言いたくなりますよ。とは言っても、それで可愛い帰蝶が見られるなら、いいぞ、もっとやれー!


帰蝶も子作りため後には引けないし、教えられたことなんでもしちゃう初心な感じとても良かったです。今まで裸も平気みたいな様子だったので、M字開脚の恥じらう様子は可愛らしくて見どころですよ.。


信永先生と一緒に暮らすということは、このままの調子でいくとどんどん誘惑上手な帰蝶になっていきそうですね!


今後の展開が楽しみです。


文章:あそしえいつYH


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TVアニメ『ノブナガ先生の幼な妻』第1話「妻が来たのはいいものの」
TVアニメ『ノブナガ先生の幼な妻』第2話「ノブナガの決意」

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2019.01.10

ノブナガ先生の幼な妻 アニメ情報






(あにぶ編集部/あにぶ編集部)
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