3割増しに可愛い〜!食事デートでのキュン行動4つ

3割増しに可愛い〜!食事デートでのキュン行動4つ

気軽に誘えるデートといえば、食事デート。


だからこそ、食事の合間にキュンとさせることができれば、モテに直結します!


そこで今回は、3割増しに可愛く見える食事デートでのキュン行動をご紹介します。


男心を刺激して、食事デートから気持ちを高めていきましょう。



お店に合わせたおしゃれ


TPOに合わせたおしゃれができる女性は、男女問わず好感度大。


さらに、お店に合わせたおしゃれができれば、「それだけ、楽しみにしてくれていたんだ!」と男性をキュンとさせることができます。


彼が「いつもと違うね」と服装に触れてきたら、「今日はフレンチだから、おめかししてきたんだ!」と素直に伝えるのが◎。


もし、彼が変化に無頓着な場合は、「今日は、〇〇で食事だから、何着たらいいか迷っちゃって。雰囲気合ってる?」と聞くことで、デートに気合いを入れていることを自然に伝えることができます。


男性は、この日のためにいろいろ考えた姿に、キュンとするものなのです。


「美味しい!」と感動する姿


食事デートの大原則は、楽しく美味しく食事すること。


女性が「美味しい!」と喜んでくれるとやっぱり男性は嬉しいですし、テンションも上がります。


笑顔で「美味しい~!」と、幸せそうな表情を意識するのがコツ。


また、驚いたニュアンスで「これ、美味しい!」とつぶやいても、美味しさの感動を伝えることができます。


感情表現がクールなタイプの人でも大丈夫。「これ美味しいね!」「このお店気に入っちゃった!」と、満足の反応をしっかり伝えるように意識してみてください。


恥ずかしそうにおかわり


男性はよく食べる女性が好きという方も多いもの。


美味しそうにたくさん食べてくれたほうが、奢りがいがあると思う男性も多いようです。


ただし、ガツガツ食べるのと女性らしさに欠けるので注意が必要。図々しい印象になることもあります。


そこでおすすめなのが、よく食べる姿に恥じらいをプラスすること。こうすると、可愛らしさが生まれ、その姿に男性はキュンとします。


無理をする必要はありませんが、まだ食べられそうなときは「……これ、おかわりしてもいい?」と恥じらいまじりに聞くと◎。


「まだ食べれる?」と聞かれたときも、我慢するより素直に「まだ、食べたい……。」と伝えたほうが、可愛いと思ってもらえる可能性が高いです。


お店の人に「ご馳走さまでした」


食事デートのときには、男性に奢ってもらうことも多いはず。彼に「ご馳走さまでした」とお礼を伝えるのは当然ですよね。


そんな当たり前の行動に、キュンをプラスするのがお店の人に「ご馳走さまでした」と伝える言動。


彼だけではなく、お店の人に礼儀正しく愛想がいい姿は、性格の良さを印象付け、可愛らしさも伝えられます。


帰り際には、お店の人にも食事を楽しめた感謝を伝えていきましょう。


おわりに


食事デートは、外見の魅力だけではなく、内面の魅力を伝えるチャンスでもあります。


男性がキュンとするのは、内面の魅力や、彼に向けた心遣いに触れたとき。


キュン行動で内面の魅力もアピールして、さらなる「可愛い!」を狙っていきましょう。


(白藤 やよ/ライター)


(愛カツ編集部)



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