寂しい夜に「彼に重たがられずに可愛く甘える」3つのコツ

寂しい夜に「彼に重たがられずに可愛く甘える」3つのコツ

彼氏に甘えたいけど、甘えたら重いと思われちゃうのが怖い……。って思う夜ありませんか?


そんな時、上手く甘えて彼との仲も親密になれたら最高ですよね。


今回は、甘えるのが苦手な女子でも使える「かわいく甘えるコツ」を3つ紹介しちゃいます。



1、ハートつきの短めLINE


スタンプじゃなくて絵文字のハートというのがポイント。


スタンプで送るとスタンプで返信がくる確率が非常に高いので、それよりもちょっとした言葉にハートマークをつけて送信するのがオススメです。


「『忙しいのにごめんね、でもさみしいな♡』というメールが来た時、普段♡マークなんてめったに送られてこないので速攻会いにいきました」(20代・デザイナー)


明るく軽いノリでかわいい印象が強いので彼も甘えさせてくれやすいです。


さみしいとストレートに言われることで彼が、彼女にさみしい思いをさせていたんだなと気づくことも。


ハートマークが好きな男性はとっても多いので効果的ですが、彼の仕事が立て込んでいる時に送るのはNG!


時間やタイミングをみて送るように注意してくださいね。


2、電話で「ギューてしたいね」


もし、彼と通話できるタイミングがあれば是非この「ギューしたいね」を言ってみて!ちょっとさみしそうに甘えるのがポイントです。


「『ギューしたいね。』ってため息混じりに言われた時には、ドキッとして残業を放り投げて彼女にすげー会いたくなりました」(30代・会社員)


電話で言われてると彼女に甘えられてる!と実感できて嬉しいのと、彼女のぬくもりや香りを思い出してドキドキする男性が多いです。きっと照れながらもよろこんで反応してくれますよ!


ちょっとしたおねだりは大歓迎!という男性の声も多く、好印象の甘え方です。


恥ずかしいと思うかもしれませんが、効果は絶大なので是非使ってみてくださいね。


3、無言でバックハグ


バッグハグ


もし、一緒にいる時に甘えたくなった時やふと寂しさを感じた時は、何も話さずに背中からギューっとくっついちゃいましょう!


「彼女がいきなり後ろからハグしてきたので、何事かと思い話を聞いたところ寂しい思いをさせてたみたい。『顔見て話せないから』とハグされた状態で彼女から言われた時に、かわいいなって思っちゃいました」(20代・ディレクター)


もし、バックハグした状態で彼から「どうしたの?」と言われた時は素直にさみしい気持ちを打ち明けてみて。


行動と言葉でより伝わりやすくなり、あなたの気持ちをわかってくれますよ。


4、困らせず、素直に「寂しい」と伝えよう!


夜になると不思議とさみしくなっちゃいますよね。でも、自分の気持ちだけをぶつけるのはとっても重くなってしまいます。


さみしい、甘えたい、と思った時は素直になるのが1番ですが、相手のTPOや状況も考えてあげることも大切です。


ただ、男性は女性から甘えられたり頼られたりすることに幸せを感じるのでいつでも甘えて欲しいと思っているのが男心。


上手に甘えて寂しい夜を乗り越えましょう!


(コンテンツハートKIE)


(愛カツ編集部)



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