彼が思わず許しちゃう“彼女の元カノへの嫉妬”5つ それは可愛いわ!

彼が思わず許しちゃう“彼女の元カノへの嫉妬”5つ それは可愛いわ!

【モデルプレス=2019/07/28】「元カノはどんな人だったんだろう」「自分よりも綺麗?」なんて、彼の元カノ相手に嫉妬してしまうこともありますよね。男性から面倒くさがられる女性の嫉妬ですが、思わず許しちゃうような可愛い嫉妬の仕方もあるのです。今回は、彼が思わず許しちゃう“彼女の元カノへの嫉妬”を5つご紹介します。

♥「あなたを一番好きなのは私!」アピール

彼の元カノに嫉妬しちゃうのはそれだけ彼のことが好きだからですよね。

ただ嫉妬されると「面倒くさいな…」と思ってしまう男性は多いです。

嫉妬する時は意地を張って冷たく対応するのではなく、「あなたは一番好きなのは私!」「元カノよりも私の方があなたのことが好き」とアピールしましょう。

「嫉妬するのは自分のことがそれだけ好きだから」ということが彼に伝われば、可愛らしく思えてつい許しちゃうはずです。

♥彼に触れながら拗ねる

嫉妬するときは、彼に触れながら拗ねるのがおすすめです。

浮かない表情だったりそっけない態度なのに、 すり寄ってくる。

そんな姿がまるで猫のように愛おしく思います。

手をつないだり背中に抱きついたり、彼に触れることで「自分だけのものにしたい」「他の女性にとられたくない」という独占欲を示せます。

「こんなに自分のことを想ってくれているんだな」と思わず嫉妬を許しちゃうみたいです。

♥子どものように拗ねる

「もう大人だし、拗ねるなんて恥ずかしい…」「嫉妬しても我慢しなきゃ…」と思っている女性は多いはず。

しかし、我慢した結果として彼に当たってしまったり不機嫌になったりしていたら、彼はあなたの気持ちが分からず困惑してしまいます。

彼の前で態度に出さなかったとしても、自分の中で確実にモヤモヤは募っていきます。

わだかまりのない関係を築くためには、上手に嫉妬している気持ちを伝えることも大切です。

そこでおすすめなのが、子供のように拗ねること。

いつもは大人っぽくてしっかりしている女性こそ、効果的です。

男性は、「自分にしか見せない一面がある」という彼氏ならではの特別感にグッときます。

子供のように拗ねる姿は自分にしか見られないと思うと、愛おしくなって面倒な嫉妬も許せちゃうはずです。

{2|img:center:w700:cap}♥すぐに切り替える

彼の元カノに嫉妬してしまうのは、多くの女性が経験するしょうがないことです。

しかし、その後ズルズルと引きずっていつまでも嫉妬しているのはNG。

不機嫌な態度を見た彼に「どうしたら良いんだよ…」と面倒くさく思われてしまいます。

嫉妬しても許されるポイントは、すぐに切り替えること。

表情がコロコロ変わる女性は男性のとって見ていて飽きないので、ちょっとくらい嫉妬することがあってもむしろ可愛らしく思ったもらえます。

嫉妬した後は、すぐに切り替えていつもどおり仲良くするように心がけましょう。

♥嫉妬からのおねだり

嫉妬して不機嫌な態度をとってしまったとき、どうやって元通りに慣ればよいか分からなくなることってありますよね。

「彼も謝ってるしもう仲直りしたいけど、不機嫌な態度のやめどころが分からない…」なんて女性も多いのではないでしょうか。

自然な流れで仲直りするために必要なのは、きっかけです。そこでおすすめなのが、嫉妬からのおねだり。

ひとしきり嫉妬していることを伝えた後は、可愛くおねだりしてみてください。

ポイントは、すぐに叶えられるおねだりの内容にすること。

叶えるのが難しい内容だと、「なんで俺がそこまでしてあげなくちゃいけないんだ…」と男性が不公平に感じてしまうこともあります。

「やきもち焼かせたからぎゅーってして!」「ちゅーして安心させてくれないと許さない!」なんて、スキンシップを要求すると可愛らしくなりますよ。

♥男性が許せない嫉妬は?

ここまで「思わず許しちゃう嫉妬」をご紹介しましたが、反対に男性が許せない嫉妬にはどんなものがあるのでしょうか。

女性は感情的になりがちで、元カノのこともあれこれ考えて嫉妬してしまいがち。

対して男性はそこまで感情的にならないので、「嫉妬する女心を一切理解できない」という男性も多いんです。

理解できない感情で責められると、男性は面倒くさく感じてしまいます。

嫉妬から、身の回りの人間関係や遊ぶ予定などをいろいろ詮索されると、束縛されているように感じて窮屈になります。

「付き合っているとはいえ、プライベートの邪魔をされたくない」という男性にとっては、このような嫉妬は許しがたいようです。

♥許されちゃう嫉妬をしよう!

今回は、彼が思わず許しちゃう“彼女の元カノへの嫉妬”を5つご紹介しました。

男性に面倒くさがられることの多い「彼女の嫉妬」ですが、嫉妬の仕方次第では可愛らしく思えてむしろ好印象になることもあります。

上手に嫉妬したら「これだけあなたのことを愛してる」という愛情表現にもなります。

嫉妬してしまったときは無理に我慢せず、彼に許される嫉妬の仕方をぜひ試してみてくださいね。(modelpress編集部)

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