やりすぎNG!男性が苦手な女性の甘え方とは3つ

やりすぎNG!男性が苦手な女性の甘え方とは3つ

男性に上手に甘えることができる女性は、モテることが多いよう。


ですが、甘え方を一歩間違えれば、男性から苦手意識を持たれてしまうことがあります。


女性のどんな甘え方が男性は苦手なのか、男性たちの本音を聞いてみました。ただ甘えればいいと思っている女性は、要注意!



1、やりすぎボディタッチ


「ボディタッチして甘えてるつもりかもだけど、正直ドン引き。ボディタッチをめっちゃしてくる子は、モテようという魂胆がみえみえ」(27歳/銀行員)


「女性からボディタッチされ過ぎると、遊んでそうで、恋愛対象から外しちゃうかも」(24歳/自動車メーカー)


男性の気を引くためにボディタッチしすぎるのは、タブー。モテたいという気持ちが男性にあからさまに伝わってしまうこともあるようです。


また、誰にでもボディタッチすることで、軽い女性というレッテルを貼られかねません。


ボディタッチを男性にするときは、ここぞという場面で、そっとボディタッチをしましょう。あまりベタベタ触らないのが好印象を作るコツです!


2、上目使いで甘える


「上目使いで甘えられたら、逆に怖い。なんか狙われてる感じがする」(25歳/IT系企業)


「上目使いでアピールしてくる女の子が苦手です。男にがっついてる感じが痛い」(28歳/公務員)


上目使いで甘えると、男性はわざとらしく感じて、恋愛対象から外してしまうこともあります。


ロックオンした男性には、ナチュラルな視線を送りましょう。目が合った瞬間、はずかしそうに目をそらすのも、上手に甘えるポイント。


近距離で上目使いをすると、あからさまにがっついた印象を感じる男性もいるようなので、視線の向け方には気をつけましょう!


3、必要以上に助けを求める甘え方


やりすぎNG!男性が苦手な女性の甘え方とは3つ


「飲み会のとき、俺にばっかりなんでもかんでも手伝ってって甘えてくる女の子がいて、正直面倒くさかったです。自分でやって……」(29歳/建築士)


「靴が履けないから手伝って~って飲み会帰りに甘えられたことあるけど、いい大人なんだから自分で履けるでしょ。


しまいには家まで送って~って……面倒すぎてゲンナリしました」(26歳/飲食店)


やたらと男性に手助けを求める甘え方は、うっとうしく思われてしまいがち。


面倒くさい女性だと思われてしまう可能性があるので、やめましょう。


自分でできることは自分でやるのが基本!男性から「手伝おうか」と言われたら、遠慮気味に「いいの?」などと返事をして、ずうずうしくない甘え上手な女性を演じてくださいね。


控えめに困っている女性を見かけた男性は、きっと放っておけないはずです!


男性に甘えるなら控えめに


思いっきり甘えすぎると、男性は引いてしまうこともしばしば。


タイミングを見計らったボディタッチやナチュラルな視線、さりげない助けてアピールなど、コツを押さえて甘え上手になりましょう。


甘え上手はモテる女性への第一歩♡控えめな甘え方は、男女問わず好感度がアップするはず。


(愛カツ編集部)



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