これはいや!器が小さい男性を見極めるための言動3つ

これはいや!器が小さい男性を見極めるための言動3つ

器が小さいというのは、包容力がないということです。


包容力がない男性と付き合うと、女性も色々と行動に制限をかけられてしまいます。


別の男性と話をしていたら、それだけでその人のことを好きになったんじゃないかと疑いの目で見られたり、女性の方が仕事ができればそれだけで嫉妬されたり……。


付き合っていてもあまりメリットはありません。


それでは、どんな言動から器の小さい男性を見極めることができるでしょうか?



誰にでも自慢をする


職場などで、誰も聞いていないのに、自分の手柄を話す男性は要注意です。


とくに、彼女にだけでなく、誰構わず話し出す人はかなり自慢したい人。


ミスしたことは一切話さないのに、自慢ばかり話す男性はかなり器が小さく、自分の包容力のなさを一生懸命隠しています。


だからこそ、自分の良いところを最大限多くの人に知ってもらって安心したいと考えます。


本来ならば、自分の手柄を周りに自慢する行為は恥ずかしいことだと思うはずです。


彼女に自慢することはあっても、他の人にまで言いふらすことはありません。


承認欲求が強すぎる


承認欲求が強い彼も器が小さい人である傾向があります。


例えば、職場の中で同僚より頭一つ抜きんでていることをアピールする人は、承認欲求が強いといえるでしょう。


わざわざ自分で言うのは、それだけ他の人より上であることを言いたくて仕方がないともいえます。


本来なら、彼女には言ったとしても、いらぬ敵を作ることになるので同僚の前ではあまり口にするべきことではないはず。


それを言ってしまう彼は、自分の弱さを隠すため、精一杯背伸びしているように見えますね。


おごってあげたことを延々という


これはいや!器が小さい男性を見極めるための言動3つ


彼がおごってくれたとして、それを何かにつけて言い出すならば、これも器が小さいといえるでしょう。


大好きな彼女におごるぐらい男性なら普通のことです。


ですが、何度もそのことを言いだすのは彼にとってはその行為がかなり無理した行動だったともいえます。


つまり、その金額をおごるのも彼にとってはイタイことだったということですね。


まとめ


器の小さい男性は付き合うとなかなか大変です。


ちょっとしたことも細かくチェックしてくるので、付き合っていくうちにあなたが息苦しくなってしまうかも。


早めに見極めて、さっさと切れたほうが幸せでしょう。


(如月柊/ライター)


(愛カツ編集部)



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