DEAN FUJIOKA『シャーロック』の主題歌「Shelly」を書き下ろし!

DEAN FUJIOKA『シャーロック』の主題歌「Shelly」を書き下ろし!

10月7日(月)21時スタート『シャーロック』初回30分拡大





10月7日(月)スタートのフジテレビ月9ドラマ『シャーロック』は、古典ミステリーの傑作『シャーロック・ホームズ』を原作に、令和の東京を舞台に映像化。“シャーロック・ホームズ”にあたる誉獅子雄(ほまれ・ししお)役を、ディーン・フジオカが演じる。

そんな俳優として、ミュージシャンとして精力的に活動するディーンが、このたび、『シャーロック』の主題歌を担当することが決定!ミュージシャン“DEAN FUJIOKA”が書き下ろすラブソング「Shelly」(読み:シェリー)が、ビターな事件を扱う今作を鮮やかに彩る。

「Shelly」は、 事件解決の天才でありながら自らも犯罪衝動を抱えるミステリアスな男“シャーロック”が、実は、過去か未来かまたは現在進行形、人生のどこかのポイントにおいて、自分にとって“運命の女神”とも言える一人の女性“Shelly”を一途に思う、そんなピュアな経験をしたことがあったのではないかという、DEAN本人による着眼点のもと書き下ろされたラブバラード。

劇中では描かれることのない物語を提示することで、頭の回転が早く、罪と悪と謎に魅(み)せられた男からはおおよそ想像がつかない、内側に秘めた知られざるロマンティックで切ない思いを表現。ドラマにより一層の深みを与えてくれる楽曲となっている。

DEAN FUJIOKAがフジテレビドラマの主題歌を担当するのは、『モンテ・クリスト伯-華麗なる復讐-』の「Echo」以来、約1年半ぶりのこととなる。


<DEAN FUJIOKAコメント>


“シャーロック”の知られざる一面をラブバラードで書き下ろしました。さまざまな不可解な事件や謎を解いてきた“天才”ですが、一歩間違えば自身も犯罪者になりかねない、そんな“犯罪衝動”を抱えた危険な男。そんな男が、謎を追いかけ、真実を突き詰めていく中で、運命に翻弄(ほんろう)されるのと同じように、手が届きそうで届かない“Shelly”という運命の女神に出会ったとしたら…。

そんな実際には描かれないアントールド・ストーリーをこの楽曲で表すことで、さらにドラマ『シャーロック』の魅力が、より立体的になると良いなと思って制作したので、是非聴いていただけるとうれしいです。


番組概要


『シャーロック』


<放送>


10月7日スタート 毎週(月)21時~21時54分
※初回30分拡大(21時~22時24分)


<出演者>


ディーン・フジオカ
岩田剛典
  ・ 
佐々木蔵之介  
ほか

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