〇〇を伝えよう!愛され女子になるためにやるべき1つのこと

〇〇を伝えよう!愛され女子になるためにやるべき1つのこと

彼氏がいてもいなくても、愛されるのは「好き」の多い子。


筆者はそんなふうに考えます。「好き」の数が多いと、まわりも幸せな気持ちになれるもの。そんなふうに感じさせられる「好き」な気持ち。


どうしたら増やせるか、一緒に考えてみませんか?



すぐに「好き」という子が◎


まずは、素直であること。そして、表現すること。これが、愛され女子の第一歩。たとえば、可愛いと思っても、「こういうのを『好き』って言ったら、どう思われるかな?もっと女の子っぽいもののほうが……」と、ブツブツ心のなかで考えながら、「好き」と言うのを控えてた経験はありませんか?


自分が「いいな」と思ったら、「こういうの好き~!」と、迷わず言ってみてください。


男性に好みが伝わりやすく、好きなものが同じときには、その発言が親近感にもなるはずです。


仕事が好きで毎日楽しそう


仕事はイヤなもの?でも、「はぁ~……」と、ため息をつきながら仕事をしているよりも、「よし! 午後もうひと頑張りしよ!」と、楽しそうに仕事をしている子では、どちらが愛されるかは一目瞭然ですよね。


面倒くさいことも多いのが仕事ですが、自分なりに楽しめる取り組み方をしたり、視点を変えたり。仕事を楽しくする工夫ができないか探してみませんか?


好きなことが多いから休日も充実


愛されるのは、とにかく「好き」が多い人


お休みの日は、ダラダラぼ~っとしているうちに、気づけば夜……。そんなことになっていませんか?


積極的に「○○したい!」と、好きなことして休日を楽しむ子であれば、それだけで、一緒に過ごしたいと思われるケースも。


「休日だからこそ楽しめる自分の好きなこと」を増やして、行動しましょう。「面倒くさい」や「こっちのほうがラク」は、ちょっぴり封印。


積極的に「好き」を楽しめば、きっと、いつもより充実した休日となるはずです。


新たな好きを探すのも上手


ここまで読んでいて、好きなことっていっても、ん~……、そんなにないしなぁ~……。と感じているなら、新しい「好き」を増やしてみませんか?


おすすめは、いままで自分が好きなものとは、まったく違うジャンルのものに触れてみること。


いままで興味のなかったスポーツを観戦してみたり、やったことのないハンドメイドに挑戦してみたり。


読んだことのない本や、聞いたことのないジャンルの音楽を聞くのもおすすめです。


思わぬ「好き」が見つかるかもしれませんし、視野や価値観が広がって、いままで「好き」だったものが、もっと好きになるかもしれません。


おわりに


「好き」は、増やすことも、大きくすることも、深くすることもできます。


少しでもいいので「あ、これいいかも」が見つかったら、ちゃんと伝えて、表現してみませんか?


その数と機会が増えれば触れるほど、愛されやすくなるはずです。


(恋愛コラムのプロ集団・5656/ライター)


(愛カツ編集部)


カテゴリ