【デート編】年下男子が「おばさんくさい」と感じる女性の特徴3つ

【デート編】年下男子が「おばさんくさい」と感じる女性の特徴3つ

自分でも気がつかない間に、“おばさんくささ”は身についているのかもしれません。


年下男子とのデートの約束を取り付けたのなら、「おばさんくさい……」と思われないように、より一層気を引き締めたいところです。


そこで今回は、年下男子が「おばさんくさい……」と思ってしまいがちな残念ポイントを予習して、デートへの気持ちを作っていきましょう。



午前中からのデートがめんどくさい


「初めて年上でいいなと思えた人をデートに誘ったら『14時集合でいい?』って返信来て。スタート遅すぎじゃない?って思ったけど、年上の女性って午前中は誘っちゃいけないのかな?って戸惑いました」(25歳/自動車販売)


仕事のない休日は、どうしても自分の予定を優先したいもの。午前中はゆっくりして、心身ともに余裕を持ちたい気持ちも理解できます。


しかし、デートが年下男子との場合、「年だから午前中起きるのしんどいのかな?」と残念な推測をさせてしまうかもしれません。


年下男子とのデートには、フレッシュさが不可欠です。早起きして、さわやかな笑顔で出かけてみましょう。


気を抜きすぎなファッション


「いつも制服姿しか見たことなかった先輩と休日デートに行ったんですけど、ゆるゆるのワイドパンツに履き古したスニーカーで登場されて。正直、制服姿より10歳は年上に見えちゃって、残念すぎました」(24歳/建築資材営業)


年を追うごとに、ファッションもだんだんとゆるくなってしまうという女性は多いもの。


しかし、デートの時まで「楽だし、これでいいか~」という服のチョイスは、一発NGの危険性大です。


せっかく年下男子とのデートのチャンスを手にしたのなら、最近ご無沙汰だったファッション雑誌を開いてみるのもいいかもしれません。


お店のチョイスが渋い


お店のチョイスが渋い


「コンパで出会った年上の人と、彼女オススメのお店でデートすることになりました。待ち合わせに指定されたのは、赤ちょうちんがでかでかと飾ってある居酒屋でドン引き。このチョイス、さすが年の功……って思っちゃいましたね」(26歳/SE)


自分が好きなお店を意中の彼にも知ってもらいたいのはごもっともですが、そのお店、本当にデート向きですか?


年下男子とのデートの場合「おいしいけど、見た目がイマイチ」なお店は避けた方がベター。


カジュアルなレストランや、オシャレなカフェなど雰囲気重視な場所で、まずは距離を縮めてみましょう。


初心を思い出して、基本に忠実に!


いつの間にか“人の目”より“自分の居心地の良さ”を優先してしまっていませんか?


自分なりのやり方も大事ですが、年下男子とのデート時は基本に忠実にやるのが無難。


ぜひ初心を思い出して、デートの日の自分を演出してみましょう。


(愛カツ編集部)



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