川崎あや、地元・横浜で撮り下ろしグラビア「高校生の頃を思い出しました」

川崎あや、地元・横浜で撮り下ろしグラビア「高校生の頃を思い出しました」

 3月14日に芸能界を卒業するグラビアアイドルの川崎あや(29)が、『月刊エンタメ』3月号(徳間書店)の表紙に登場。出身地の横浜を舞台にした撮り下ろしグラビアで、飾らない等身大のキュートな表情をたっぷり披露した。



【動画】引退間近…川崎あやから独占コメント



 身長167・バスト80・ウエスト52・ヒップ88センチという圧巻のくびれとメリハリボディで多数のグラビア誌・漫画誌のカバーを次々と飾ってきた川崎。昨年7月の突然の引退発表は大きな話題を呼び、ラスト写真集『ジャパニーズ グラビア』も注目を集めている。



 横浜でのロケは「かなり久しぶりにみなとみらいの方に行きました!赤レンガ倉庫やコスモワールドなど懐かしい場所を巡ることが出来て楽しかったです!高校生の頃を思い出しました」と大満喫。しかし、この撮影でちょっとしたハプニングも起きた。



「『新婚』という設定だったので朝から左手の薬指に指輪をつけていて、それを忘れて普通にいつもみたいに自撮りをしてTwitterに載せたら、ファンの方が『え?外し忘れ?』ってなってて(笑)。思いがけず匂わせみたいになってしまって申し訳なかったです。でも、撮影です(笑)!ぜひ月刊エンタメで確認してください!」



 今回が同誌初表紙となったが「もう引退が近付いているけど、こうして初めてのお仕事が出来て嬉しいです。 いつもと少し違う雰囲気でなるべく自然体で撮影したので、ぜひ見てほしいです!」とアピールした。



 なお、同号は裏表紙に十味、誌面にも事務所の後輩が登場する「ゼロイチ特集」となっている。
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