満開桜の「一番搾り」で春を先取り!“ちょっと飲みたい”を叶える135ml缶が新登場

満開桜の「一番搾り」で春を先取り!“ちょっと飲みたい”を叶える135ml缶が新登場


まだまだ寒い日が続くものの、気分だけでも“春”の話題をお届け。

キリンビールは、春の華やかさを感じられる「一番搾り 限定春デザイン缶」を2月18日(火)から期間限定で発売する。

満開の桜をイメージ



同商品は、満開の桜を華やかにあしらった、春ならではの気分が楽しめるデザイン。昨年の発売時には女性からも好評だったという。


缶の裏面にも、「一番搾り」のおいしさや春を表すデザインが描かれている。

お土産に最適な“チビ缶”も初登場



今年は、従来の350ml缶、500ml缶に加えて、春デザイン缶で初となる135ml缶も発売!「ビールを少しだけ楽しみたい」というニーズに応えるほか、桜のモチーフで日本らしさを感じることができるため、訪日外国人向けのお土産にも最適だ。


麦のおいしいところだけを搾る“一番搾り製法”で、麦本来のうまみと雑味のない調和のとれた味わいが人気の「一番搾り」。2019年に“飲みやすく飲み飽きない”おいしさを追求してリニューアルをとげている。

一足早く春の気分を味わいながら、「一番搾り 限定春デザイン缶」で乾杯はいかが?
カテゴリ