“身長170cmの美女アパレル店員”宮野真菜、初グラビアで最強スタイル大胆披露

“身長170cmの美女アパレル店員”宮野真菜、初グラビアで最強スタイル大胆披露

 渋谷発の次世代スター発掘オーディション「シブスタ2019」で、グランプリやFLASH賞など3冠に輝いた宮野真菜(21)が、18日発売の写真週刊誌『FLASH』(光文社)に登場。人生初グラビアで、身長170センチの圧巻プロポーションを披露した。



【写真】宮野真菜、初グラビアのオフショット



 宮野は鹿児島出身のアパレル店員で、細くてしなやかな手足は小学1年生から8年間習っていたバレエで培った最強の武器。B80・W61・H87センチのスタイルを誇り、初めてのグラビア撮影は「上京」をテーマに渋谷で撮り下ろされた。



 インタビューでは「中学生のころから地元でモデルのお仕事を始めました。高校時代は、ブライダルモデルもしていましたね。卒業後は東京の短大に進学し、そして、アパレルの会社に就職。でも、芸能界への憧れはずっと持ちつづけていました。職場の友人の後押しで、オーディションを受けてみたら、まさか、3つも賞を…。すごく驚いたし、うれしかったです」と語った。



 今後の目標は「旅番組に出演して47都道府県を巡ることです」と元気に宣言。今後はレースクイーンとしても活動していく。



 同号にはそのほか、西野七瀬、佐藤麗奈、寺本莉緒などが登場。表紙を飾ったのは乃木坂46の白石麻衣。
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