今やるべき!家に居ながら「恋人候補を増やす」方法

今やるべき!家に居ながら「恋人候補を増やす」方法

いろんな事情があって、家から出られないこともあります。すると、恋人が欲しい……と思っていても、行動に移すことができません。


でも、外に出なくても相手探しはできるんです。


今回は「家に居ながら恋人候補を増やす方法」をご紹介します。



LINEで掘り起こし


家から出る機会が少なくなると、出会いの数も減ります。まさに「出会いがない」状態です。


しかし、ここで大人しくしていてはいけません。かつての知り合いをあたるのです。なかには、いいな……と思った相手だっているでしょう。


かつて知り合った男性を、LINEを使って掘り起こしてみてください。「久しぶり」ぐらいの内容で構いません。


向こうだって時間を持て余している可能性は十分にあります。そうなると、暇つぶしに……と快く相手をしてくれるはずです。


SNSをじっくりチェック


家に居て、たいしてすることがないようなとき。ただ、ダラダラと過ごすのはもったいない。そういうとき、いろんな男性のSNSをじっくりチェックしてみましょう。


過去をさかのぼると、意外な共通点が見えてきたりします。共通の趣味があったり、自分の行ったことのある場所に出かけていたり。


それは共通の話題ということになり、連絡をするキッカケにもなります。


「たまたま見てたら……」と連絡をしても、別に怪しいところはありません。


SNSには、そういったキッカケが詰まっています。


リモート飲みのお誘い


家にいながら恋活する方法は?


普段なら、連絡するのも気が引けるような男性がいるかもしれません。


そんな男性に対して、リモート飲みのお誘いをしてみてはいかがでしょう。


あまり外に出歩いていないと、人恋しくなるのは当然。ならば、そういったお誘いも寛容に受けて止めてもらえます。


まずは、複数でのリモート飲み会に誘ってみてください。そこから人数を減らして、2人で行えるようにもっていきましょう。


でも、慣れていないと、最初に誘った時点で難色を示すかもしれません。


そういう場合は、2人だけで試してみようとすればいい。こちらとしては2人のほうがいいわけですから、好都合ですよね。


デリバリーを頼んで


家に居て、買いものに行くことも少ないと、食事をデリバリーで済ませている人もいるはずです。


デリバリーの際、運んできてくれるのが若い男性である場合は非常に多い。


もしかしたら、タイプの人もいるかもしれません。だとしたらこれを、出会いのひとつと捉えてもいいのでは?


だいたい、デリバリーの担当範囲は決まっているので、同じ人が運んできてくれることは多々あります。


何度も顔を合わせれば、会話をすることもあるでしょう。


リピートすることで、関係がより近くなっていく可能性は十分にあります。


おわりに


家から出られないような状況が続くと、出会いの数も減ります。


そこで、何もしなければ、いずれ出歩けるようになったときも、何もありません。


だから、これからのことを考えて、今できることをしておきましょう。


(大木アンヌ/ライター)


(愛カツ編集部)



カテゴリ