片寄涼太、おうち時間で『梨泰院クラス』に大ハマリ 激辛焼きそばに悶絶「痛いもん…」

片寄涼太、おうち時間で『梨泰院クラス』に大ハマリ 激辛焼きそばに悶絶「痛いもん…」

 7人組ダンス&ボーカルグループ・GENERATIONS from EXILE TRIBEが出演するABEMAのレギュラー番組『GENERATIONS高校TV』(毎週日曜 後9:00)。24日放送分では、GENERATIONSがそれぞれ会議室からリモート出演し、「GENE高 リモートチャレンジSP」と題して“自粛中でも工夫すれば楽しめる”をコンセプトに、メンバーたちが学生でも気軽にまねできるゲームに挑戦する様子が放送された。



【写真】かれいな回し蹴りでボトルキャップチャレンジする片寄涼太



 オープニングトークでは、それぞれのメンバーが“おうち時間”の過ごし方を告白。中でも片寄涼太は、「おもいっきり韓国ドラマにハマりました!」と語り、これまで観た作品として芸能界でもファンの多い『梨泰院クラス』と『愛の不時着』の作品名を挙げた。すると、即座にメンバーたちが「うわぁ~出た出た!」と反応。世界中で話題なドラマだけに、メンバーたちも納得の表情を見せていた。



 そして、最初に行われた出題されるお題に対して、うそをついている人を当てる「リモートうそつきクイズ」では、「激辛焼きそばを食べている2人の嘘つきは誰?」という問題に対し、解答者に選ばれた白濱亜嵐以外のメンバーが1人ずつ焼きそばを食べていくことに。黙々と食べ進めるメンバーや、わざとらしい演技で辛さをアピールするメンバーの様子に、白濱は思わず「難しい~!」となげく一幕も。そんな白濱は小森隼と片寄の名前を回答。理由として「食べ終わったあとも観察してた」と語り、「涼太は次の人にいった瞬間に水を飲んでた。隼も今すごく水を飲んでるので」と推理した。



気になる正解はなんと小森と片寄で、白濱の名探偵ぶりにメンバーは「めっちゃ見てる!」と驚き。そして、実際に激辛焼きそばを食べた小森は「ちょっとこれ耐えれないかも…!」と半泣き。「そんなに辛いの?」と問いかけるメンバーたちに対し、片寄も「痛いもん…」と放心気味だった。



 番組の後半では、海外のSNSで話題を呼んだペットボトルのキャップを“回し蹴り”で外す「ボトルキャップ7人連続成功チャレンジ」に挑戦することに。練習時間では、数原龍友と中務裕太のみが見事1回で成功したものの、ほかの5人に至っては惨敗。メンバーたちの間に不安な空気が漂うなか挑戦が始まると、ペットボトルごとなぎ倒してしまう人が続出した。成功しないまま残り時間1分となると、2人以上連続で成功していないため、最初にカッコ悪いと話していた“スロースピード”に切り替えることに。しかし、それでも7人連続で成功することができず、チャレンジ失敗。想像以上の難しさに、悔しそうな表情を見せていた。



 チャレンジの様子や、リモートでも楽しく過ごせる企画は「ABEMAビデオ」で視聴可能。
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