まるで一緒にいるみたい!会えないときにオススメのLINEの送り方

まるで一緒にいるみたい!会えないときにオススメのLINEの送り方

大好きな彼と会えない日が続くと、寂しくなってしまいますよね。


そんなときは、これから紹介する“ひと工夫したLINE”で、まるで彼と一緒にいるような気持ちを味わってみてはいかがしょうか?


普段LINEでやりとりをしていて、なんだか物足りないと感じている人もぜひ試してみて。


会えない寂しさを解消して、彼とのつながりを深めてはいかがでしょうか?



同じ番組を見ながら語る


LINEをしているときは、相手がどんな状況なのかわからず気になることがあると思います。


場合によっては、彼との距離を実感してしまい、LINEしていても寂しくなってしまうこともあるでしょう。


そんなときは、テレビや映画など、お互いの部屋で同じ内容のものを流しつつ感想を言い合ってみるのがおすすめ。


好きな人と同じものを見ているというだけで、単純ですが不思議と一緒にいるような安心感が生まれるもの。


通話ならとくに、同じ場面で同時に「うわー!」と声を上げてしまうなど、彼と同じ空間にいるように感じられるはずです。


ビデオ通話で行動を見せ合う


普段は恥ずかしくてLINEでのビデオ通話をしない人も、会えない日が続いているときにはビデオ通話をしてみてはいかがでしょうか?


お互いに顔だけではなく、周囲の様子や、なにをしているのかを映したりすると、より身近にいるように感じられますよ。


なにか食べているところや、ベッドにいるところなどを映して見せ合うことで、お互いの部屋におじゃましているような気がして楽しくなってくるはずです。


少しだけ一緒にいられたような感覚を味わうことができるでしょう。


寝落ち前提”


寝落ち前提""


どんなに長くLINEしていても、寝る前には「じゃあね」となって終了しなければいけないときが……。


人によっては、通話のあと余計に寂しくなってしまうということもあるでしょう。


それなら、ときには寝る前のLINEを寝落ち前提で通話してみてはいかがでしょうか。


部屋を暗くして、いつ寝ても良いような状態で彼とLINEするのです。こうすることで、「じゃあね」と切ったあとの寂しさも和らぐかも。


もし彼が先に寝てしまっても、スマホ越しにかすかに聞こえてくる寝息に思わず優しい気持ちになれますし、彼が隣で寝ているようにも感じられるはずですよ。


悲観せず楽しんで


彼となかなか会えず、つい不満や寂しさが募りがちな日々……でも、悲観しないで。


ひと工夫したLINEで、束の間でも彼と素敵な時間を共有することができるかもしれない。


メッセージのやりとりだけでマンネリしていたという人も、彼ともっと仲良くなれるかも。


ぜひ試してみてくださいね!


(かりん/ライター)


(愛カツ編集部)



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