桃 “痛いとウワサの妊活検査”を受ける 夫の優しさに「協力出来てる感じがとっても嬉しくなりました」

桃 “痛いとウワサの妊活検査”を受ける 夫の優しさに「協力出来てる感じがとっても嬉しくなりました」

 元『あいのり』メンバーでブロガーの桃(35)が21日、自身のブログを更新。先月結婚した6歳年下夫との妊活についてつづった。



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 先月「婚約してから約半年くらい妊活してて、なかなか授かれなくて悩んでる」と明かしていた桃。この日は「今日、婦人科で、とっても痛いとネット上で噂の、『子宮卵管造影検査』を受けてきました」と報告した。



 同検査について「子宮の中に管を通して、造影剤を流し、レントゲンを撮り、卵管が詰まってないか確認する検査です。(卵管が詰まってるといくら排卵がちゃんと出来てても、いくら精子が元気でも、精子と卵子が出会えない、そうです!!)」と説明し、「早いうちにやれることはやらないともったいない! と思って、いよいよ受けることを決心」したという。



 検査について「思ったよりも痛くなかったです!!(これは個人差があるみたい)痛さは生理痛のような鈍痛です。あと器具をセットする時がちょっと痛い」と報告し、「もし、万が一、ネットの情報が怖くて受けるのを躊躇している方がいるのであれば、(なかなかここ躊躇する人いないか…?)もったいないので、すぐに、受けてみてください!!」と呼びかけた。



 今回の検査を受けることに対した夫の反応を「『がんばってね…!!!!!』だけじゃなく、『(僕たちのために)ありがとう』って言ってくれたんです」と明かし、「子供を作るという行為が、なんとなく女性まかせの他人事じゃなく、ちゃんと自分事にしてくれている証拠だな、ちゃんと夫婦で協力出来てる感じがとっても嬉しくなりました」と、夫の優しさを再確認したと語った。
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