やっちゃってない?男性が重荷に感じてしまう愛情表現3つ

やっちゃってない?男性が重荷に感じてしまう愛情表現3つ

彼氏ができても上手く続かないと悩んでいるあなた!


知らず知らずのうちに男性が重荷になるような愛情表現をしてしまっている可能性があります。


いくら大好きでも、伝え方によっては冷められてしまうこともあるようです。今回は、実際に男性たちが重荷に感じた、女性からの愛情表現をご紹介します。


今までの自分の行動と照らし合わせながら見ていきましょう。



「ずっと」「永遠」は要注意ワード


「前付き合ってた彼女の口癖が『ずっと一緒にいようね』とか『この愛は永遠だよ』とか重めのワードだったんです。最初は嬉しかったんだけど、どんどん重荷になってきちゃって、一緒にいるのが息苦しくて別れました」(25歳/IT企業)


大好きな男性とずっと一緒にいたい気持ちを表現するのに、「ずっと」や「永遠」などのワードは避けた方がいいのかもしれません。


付き合いたての時期に言われれば嬉しく感じることもあるようですが、だんだんと重荷に感じることもあるようです。


重めのワードは彼の誕生日や付き合って1年記念日など、ちょっぴり特別な日だけにすると重荷になりにくいでしょう!


なにかと手作りのものをプレゼントしてくる


「記念日とか誕生日とか、とにかくどんなときでも手作りのものをプレゼントしてくる彼女の愛情表現が重荷です……。お菓子とか食べ物ならまだいいんだけど、手作りのアクセサリーとかケーキとか、正直使いにくいし処分もできないから困る」(33歳/保険会社)


大好きな男性へ思いを伝えるべく手作りのものをプレゼントする女性も多いはず。


しかし、その手作りアイテムでの愛情表現が、男性の重荷になることもあります。


特に手作りのアクセサリーやカバンなどの小物は、敬遠されがち。趣味が合わず使いにくいと感じたり、処分にも困ったりするという意見もありました。


どうしても手作りのものをプレゼントしたいときには、男性の好きな食べ物にしておくのが無難です。


デートのたびに「好き」を連呼する


「デートのたびに『大好き』を連呼されると、その愛情表現重荷だな~って感じちゃいますね。もうわかったから!ってだんだん面倒になる」(31歳/医療関係)


男性にストレートに気持ちを伝えるのは、わかりやすく素直で素敵なこと。


ですが、あまりにも「大好き」や「愛してる」などのセリフを連呼しすぎると、男性は重荷に感じてしまうこともあります。


「好き」と言いすぎることで、本気なのかどうか疑われてしまうこともあるので要注意。


せっかくの気持ちを安売りしないためにも、言いたい気持ちはグッとこらえましょう。デートのたびに言うのではなく、月に1回程度の小出しにするのがおすすめです♡


重荷にならない愛情表現で愛されよう


大好きな気持ちを男性に伝えようと必死になりすぎるのは禁物です。


ちょっぴり心に余裕を持って、控えめに表現するのがおすすめ♡重めのワードや頻繁に愛の言葉を口にするのは、普段はグッとこらえて特別な日だけにするのがコツです。


上手な愛情表現で、愛され女子を目指しましょう!


(愛カツ編集部)



カテゴリ