芦名星、本格グラビア初挑戦で下着姿を解禁「新しいことに挑戦している感覚」

芦名星、本格グラビア初挑戦で下着姿を解禁「新しいことに挑戦している感覚」

 女優の芦名星(36)が、4日発売の写真週刊誌『FLASH』(光文社)に登場。初めて本格的なグラビアに挑戦し、下着姿を解禁した。



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 2002年にモデルとしてデビューした芦名は、08年に日本・カナダ・イタリアの合作映画『シルク』に出演。最近では映画『検察側の罪人』『AI崩壊』、ドラマ『相棒』(テレビ朝日系)『テセウスの船』(TBS系)などに出演している。



 今回のグラビアは7月の梅雨の晴れ間、海やプール、ソファなどのシチュエーションで撮影。この日のために鍛えてきた、しなやかな体を存分に楽しめるグラビアとなっている。芦名は「グラビア撮影は若いころに少しやらせて頂いたくらいで、ビーチでの撮影なんて初めてでした。今回は新しいことに挑戦している感覚であまり抵抗はなく楽しい撮影でした」と充実感をのぞかせた。



 2号連続で掲載され、インタビューとともにその魅力を追求。次回掲載は8月25日発売号。下着姿満載の後編が掲載される。



 同号にはそのほか、テレビ朝日の田中萌アナウンサー、サイバージャパンダンサーズ、紺野ぶるま、RaMuなどが登場。表紙を飾ったのは朝比奈彩。
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