超ときめき▽宣伝部、グループ史上初の雑誌カバー 和気あいあいの女子会グラビアも

超ときめき▽宣伝部、グループ史上初の雑誌カバー 和気あいあいの女子会グラビアも

 6人組アイドルグループ・超ときめき▽宣伝部(▽=ハートマーク)が、売中のアイドルカルチャー誌『BUBKA』9月号(白夜書房)のセブンネットショッピング限定版の表紙に登場。グループ史上初めて、雑誌の表紙を飾った。



【表紙カット】新しいスタートを切った「超ときめき宣伝部」が初登場



 同グループは、杏ジュリア、小泉遥香、坂井仁香、辻野かなみ、吉川ひよりに加え、今年4月に新メンバーとして菅田愛貴を迎えると同時にグループ名も改名。初カバーを飾った記念すべきグラビアは、女子会ならではの和気あいあいとした雰囲気を撮影。お菓子をつまんだり風船で遊んだりと、メンバーの愛くるしい魅力が満載となっている。



 インタビューでは、ニューシングル「トゥモロー最強説!!」に対する思いや、自粛期間中に支えてくれるファンへの感謝、そして今後の活動などを熱く語っている。



 同号の巻頭特集は、6月19日から21日にかけてABEMAで放送された『乃木坂46時間TV』を7万字のボリュームで総力特集。中でも、「乃木坂電視台」(各メンバーが約10分という時間を自由に使い、自分を表現するコーナー)を中心に怒涛の全40人&新4期生コーナー完全レビューを敢行した。



 そのコーナーでの自由すぎる振る舞いで、「#みなみかわいい」がTwitterトレンド入りも果たした星野みなみが、“おうち時間”をテーマにしたグラビアで、キュートなパジャマ姿の寝起きカットを披露。インタビューでは自身の電視台を振り返りつつ、同期や『46時間TV』初参加となった4期生をはじめとする後輩たちとの交流についても語っている。



 また、漫画家・大童澄瞳(齋藤飛鳥・梅澤美波・山下美月が出演したドラマ『映像研には手を出すな!』の原作者)や、お笑い芸人・アルコ&ピース酒井健太をはじめ、乃木坂46に対して熱い思いを抱く著名人やライターが集結。さまざまな目線から語られる濃密なレビューは必見の内容となっている。また番組プロデューサー・長尾真氏へのインタビュー、さらにはファンによる座談会なども収録し、思い出たっぷりの特別な3日間を余すところなく徹底的に読み解いていく。



 そのほか、撮り下ろしグラビアではNMB48の梅山恋和が登場。さらに1年9ヶ月ぶりにシングルをリリースしたNGT48の中井りかが久しぶりに登場し、コロナ期間中のことや今のグループについての本音を語る。
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