ヤバい好きすぎるっ…男性が本気で喜ぶ彼女の愛情表現

ヤバい好きすぎるっ…男性が本気で喜ぶ彼女の愛情表現

彼氏に甘えたり、「愛してるよ」と言葉で言ったりするのが苦手な女性もいますよね。


でも、男性は彼女から愛情を表現されたいと思っているのです。


今回は男性たちが本気で嬉しい、彼女からの愛情表現をご紹介します。



後ろから抱き着く


「部屋とかでのんびりくつろいでいるときに、後ろから唐突にギュって抱きつかれるのが大好きです。なんか『愛されてるなぁ』って感じる瞬間ですね」(29歳/コンサルティング)


バックハグは多くの男性がときめくので、やらない手はないでしょう。


言葉にして「構って欲しい」と言えないときにもおすすめです。


お家デートで彼がスマホばかり見ているなんてときにやってみてはいかがでしょうか。


名前をたくさん呼ぶ


「彼女が急に寂しくなると、たくさん名前を呼んでくることがあるんです。特に理由はないらしいんですけど、その声と姿が可愛くてたまりません。『〇さん、〇さん、〇さん!』って」(32歳/教育)


恋人になって初めての特権は、相手を名前呼びできること。彼の友人などが呼んでいない特別な呼び方で呼ばせてもらえることに幸せを感じる女性も少なくないはずです。


愛情が高まってどうしようもなくなったときには、ただ名前を連呼するだけでも愛を伝えることができますよ。


見つめる


「ずっと見つめられるだけで愛情は感じますよね。ちょっと恥ずかしいけど、内心はすっごく嬉しいです。愛してるって言われなくても、見つめ合っているだけで十分です」(33歳/警備)


目は口程に物を言うという言葉がある通り、目線や視線で伝えられることもたくさんあります。


「好きだよ」って言うよりも、うっとりとした表情で見つめる方が、相手に気持ちを届けやすいこともあるくらいです。


ただし見つめ過ぎていると、「欲求不満なのかな?」と勘違いされて襲われる可能性もあるので、ご注意ください。


さりげないボディタッチをする


「デートで歩いているときに、指を握ってくるとか、さりげなく腕や肩を触ってくるとかされると、愛されているって実感がわきます。だって嫌いな人のことは触れたいと思わないでしょ」(26歳/アパレル)


ボディタッチも簡単ですが効果は絶大。横に並んで歩いているとき、部屋でのんびり過ごしているときなど、相手に触れたいなと思ったら躊躇しない方が良いでしょう。


思いのままに行動していた方が、相手へ愛情を伝えることができますよ。


おわりに


思った以上に簡単にできる愛情表現ってたくさんありますね。彼氏に愛の言葉を言えないからって不安になることはありません。


口にできなければ、行動で示せば良いだけです。ぜひ今日からチャレンジしてみてくださいね。


(大木アンヌ/ライター)


(愛カツ編集部)



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