『SCHOOL OF LOCK!』さかた校長&こもり教頭の願いかなう ラジオブースで“流しそうめん”堪能

『SCHOOL OF LOCK!』さかた校長&こもり教頭の願いかなう ラジオブースで“流しそうめん”堪能

 TOKYO FMをはじめとするJFN全国38局ネットで放送中の“ラジオの中のもう一つの学校”をコンセプトとした10代向けワイド番組『SCHOOL OF LOCK!』(以下『SOL』 月~金 後10:00)。先日、ORICON NEWSのインタビューに、パーソナリティーのさかた校長(サンシャインの坂田光)・こもり教頭(GENERATIONS from EXILE TRIBEの小森隼)が応じた際、この夏にしたいこととして挙げていた“流しそうめん”が、21日に配信された音声サービス「AuDee」内で実現した。



【写真】『SCHOOL OF LOCK!』さかた校長&こもり教頭が、ラジオブースで流しそうめん堪能



 2人が1週間の授業を振り返ったり、自由にトークをする「学校運営反省会議」にて、流しそうめん企画が実現。こもり教頭が「(インタビューで)いろいろ僕らが校長・教頭になってからのお話をさせていただいたんですけど、その中で夏にしたいことっていうことがありまして…」と切り出すと、さかた校長は「僕が決め手みたいなのは言ったのか。1回『SOL』で流しそうめんをやりたいという話になりまして…」と続けた。



 そこで、ラジオブースには立派な流しそうめんの機械が用意され、リスナーにも流しそうめんを楽しみながら反省会議を聞いてほしいと呼びかけ。「いただきま〜す!」と、流しそうめんが始まったものの、うまくそうめんが取れないこもり教頭に、さかた校長が「何してんの? この速度で取れんかったら一生流しそうめん食えんぞ!!」とツッコミを入れるなど、和やかな雰囲気で進行していった。



 2人が流しそうめんを楽しむ様子は、音声サービス「AuDee」で聞くことができる。
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