生牡蠣いもこ「干物女が、ボクシングに目覚めて美しくなる」ボクサー姿グラビア初挑戦

生牡蠣いもこ「干物女が、ボクシングに目覚めて美しくなる」ボクサー姿グラビア初挑戦

 ミクスチャーロックアイドルグループ「神使轟く、激情の如く。」の生牡蠣いもこが、8日発売の写真週刊誌『FLASH』(光文社)に登場。人生初挑戦という、グローブをつけてのボクサー姿でのグラビアに挑戦した。



【写真】爽やかな浴衣ショットを披露した生牡蠣いもこ



 グループ結成時からのメンバーの生牡蠣は、キャッチフレーズが「なんでも生がいちばんいい」の下ネタキャラ。2018年に『週刊ヤングジャンプ』で開催された「サキドル エース サバイバル」で1位を獲得した。



 グラビアのテーマは「干物女が、ボクシングに目覚めて美しくなる」。生牡蠣は「このテーマは、ふだんの私の生活そのままですね! 私の家には最近までカーテンもなかったので、生誕ライブでいただいた『誕生日おめでとう』の横断幕を、カーテン代わりにしていたんです」と笑う。誌面には、干物女が美しく変身しての白ビキニ姿も掲載される。



 同号にはそのほか、永尾まりや、ゆきぽよ、山崎真実、花咲ひよりなどが登場。表紙を飾ったのは女優の奈緒。
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