土屋太鳳×蜷川実花がフォトセッション 着想の源泉は実在のギャングを描いた映画

土屋太鳳×蜷川実花がフォトセッション 着想の源泉は実在のギャングを描いた映画

 女優の土屋太鳳が、27日発売のファッション誌『装苑』2021年1月号(文化出版局)に登場。映画監督・フォトグラファーの蜷川実花氏が、土屋の凛とした佇まいやまなざしを撮り下ろした。



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 蜷川氏は、被写体の女性から想起した過去の偉大な作品をもとにイメージを膨らませ、新たなビジュアルストーリーを紡ぐ連載を担当。第3回のゲストとして土屋が起用された。



 Netflixドラマ『今際の国のアリス』、ミュージカル『ローマの休日』、映画『哀愁しんでれら』など、多数の作品を控える人気女優とのフォトセッションで、蜷川氏が着想の源泉としたのは、有名な実在のギャングを描いた映画。2人のタッグが新たなシーンを紡ぎ出す。



 なお、同号の表紙を飾ったのは今年1月に欅坂46を脱退した平手友梨奈(19)。「ロマンティック」にちなみ、これまでのイメージにないさまざまなロマンティックに変化した新鮮な姿を披露した。



 同号にはそのほか、ラウール(Snow Man)橋本愛、藤原さくら、池田エライザ、小芝風花、バナナマン、増田貴久などが登場する。
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