稲垣吾郎、『No.9』演奏ピアニスト末永匡と対談 稲垣をテーマにした曲を生演奏

稲垣吾郎、『No.9』演奏ピアニスト末永匡と対談 稲垣をテーマにした曲を生演奏

 稲垣吾郎、草なぎ剛、香取慎吾3人によるABEMAレギュラー番組『7.2 新しい別の窓 #33』(12月6日 後3:00~)に、ピアニストの末永匡が出演することが決定した。映画監督や作家をゲストに迎えトークを展開する「インテリゴロウ」のコーナーで、稲垣と対談する。



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 末永は稲垣主演の舞台『No.9―不滅の旋律―』の演奏を担当。2015年の初演以来、3度目の共演となる2人が、これまでの公演を振り返りながらお互いの印象などについてトークを展開するほか、「稲垣吾郎をテーマにした曲を弾くとしたらどんな曲?」という質問に対し、末永がスタジオで電子ピアノによる生演奏を披露する。



 収録後、末永は稲垣との対談について「踏み込んだところまで話せたのがよかったですし、舞台での吾郎さんしか知らなかったので、いつもの吾郎さんと違った一面が見れて楽しかったです。トークでは、『No.9―不滅の旋律―』の舞台について彼が語った言葉がすごく印象に残りました。電子ピアノはしっかり練習しないといけないと思いました(笑)。ピアノと見た目は似ていても、普段ピアノの感覚に助けられている部分もあるので、電子ピアノには電子ピアノにしかできない表現もあるなと思いました」とコメントを寄せている。



 同放送にはそのほか、佐藤浩市、松本まりか、コロコロチキンペッパーズ、戸田恵子、横山めぐみ、三瓶らが出演する。
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