男性が「この子が運命の人だ!」と感じた瞬間4つ

男性が「この子が運命の人だ!」と感じた瞬間4つ

運命の人に出会って素敵な恋がしたい!そう考える人は多いですよね。


ドラマチックな展開に憧れますが、一体どんな条件を満たせば「運命の人」になれるのでしょうか。


今回は、運命の人に出会った経験がある男性たちに、どんな瞬間に運命を感じたか聞いてみました。 



その人のことを考えていると連絡が来る


「ふと彼女のことを考えたときに、ちょうど連絡が来ると『もしかして以心伝心?』と舞い上がってしまいます。あまり意識していなかった子でも、良いタイミングが何度も続くとちょっと好きになっちゃう」(21歳/大学生) 


離れた場所にいるのに、なぜか心に相手が浮かんできてタイミングよく連絡があった、なんてまさにドラマのような運命の人ですよね。


最初は単なる友達の関係だとしても、そういうことが重なると恋の相手として意識してしまうようです。 


なぜか安心感がある


「初対面でもなぜか安心感を感じた。好意を自覚するより先に、自然と彼女と一緒にいたいと思った」(24歳/飲食店勤務) 


初めて会うのに昔から知っているような気がする、というのも運命を感じさせるようです。


どこか親しみやすくて、一緒にいてホッとするような存在だと思ってもらうことが、フィーリングの良さを感じさせるのかもしれません。 


驚くほど理想に近かった


「彼女はとにかく自分の理想にぴったりで、性格も外見も最高。一目惚れして猛アタックの末付き合えることになったときは、天にも昇るような気持でした」(22歳/フリーター) 


自分の好みにぴったりな人、というのは普通に生活していてもなかなか出会えないもの。


この人を逃してはいけない、と思わせることも運命の人の特徴なのかもしれません。


彼の好みを徹底的にリサーチして、少しずつその要素を取り入れてみるのも良いでしょう。 


ちょっとした共通点が多い


「東京で出会った妻。出身地が同じで趣味嗜好も近くて、考え方も近いものがありました。共通点の多さにお互い運命を感じて、関係が発展するのもスムーズでしたね」(30歳/獣医) 


他の人にはない共通点が二人を結びつけるというのも運命を感じさせる一因でしょう。


好きなものや馴染み深いものが近かったり、考え方が似ていたり、似たもの同士ならすんなり心も通じ合いそうですよね。 


運命の人=逃がしちゃいけない人。つまり、運命の人とは「この人の代わりはいない!」と感じさせる人のこと。


気になる男性に運命を感じてもらうには、彼の好みや考えをよく理解して寄せていくことも有効でしょう。


また、タイミングよく連絡を取るなど、多少の空気を読む力も大切と言えるかもしれませんね。


とはいえ、あくまで無理やりにはならない程度に。運命の人になれるよう、彼にとって唯一無二の存在を目指しましょう。 


(愛カツ編集部) 




 


 


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