ゆきぽよ、ミニスカサンタでへそチラ メイクは2年半変えず「プライベートでもちゃんとギャル」

ゆきぽよ、ミニスカサンタでへそチラ メイクは2年半変えず「プライベートでもちゃんとギャル」

 モデルでタレントのゆきぽよこと木村有希、ものまねメイクタレントのざわちんが17日、東京・ココカラファイン東京新宿三丁目店の記者発表会にゲストとして参加。テープカットセレモニーを行った。



【全身ショット】サンタコスで輝く太もも&デコルテを披露したゆきぽよとざわちん



 時節に合わせてミニスカサンタコスで登場した2人。普段のメイクについての話題となり、ゆきぽよは「プライベートでも、ちゃんとギャルやってるのでギャルメイク。プライベートもお仕事の時も化粧品は全部、同じもの。重要視しているのは、全てにおいて発色。パキってしているものがいい。見たままのが写ってくれないと嫌、その上にラメラメがないと嫌。全部が強調されているのが好き。引き算できないの」と力説。「自分の好きな顔が、この状態。だから、このメイクも2年半ぐらい変えてない」と明かしていた。



 一方、変幻自在のメイク術を持つざわちん。ゆきぽよは「めっちゃうらやましい。それって技術も必要だし、化粧品の勉強もしなきゃいけない。それをうまくできて、全部がカワイイ。本当にスゴい。ナチュラルメイクもギャルメイクもできる。コツとか教えてほしい」とうらやんでいた。ざわちんは「メイクはキレイに仕上がるのが1番、大事。ライン系を丁寧にするのを心がけています。それだけて『メイクうまいな』ってなりますね」と伝授していた。



 コロナ禍でマスクをする日々。ゆきぽよは「マスクの下は土砂崩れ」と悩みを告白すると、マスクメイクで名を馳せたざわちんは「なるべく薄付きがオススメ。厚塗りすればするほど跡がつく。チークを普段より広範囲にすると、ほっぺたに血色感が増す。擦れて剥がれると赤くなるけど最初からチークがあるとボヤケて崩れた感がなくなる」と裏ワザを教えていた。



 クリスマスということもあり、プレゼントでほしいコスメについてトーク。ゆきぽよは「ファンデは肌の色に合う合わないがある。自分じゃ買わない色のアイシャドーなど、手を出しにくい色を買ってきてくれるとうれしい」と明かす。そして「クリスマスデートするなら目周りのラメを1.5倍ぐらいにする。ラメを乗せるだけでうるうるってする」とイメージすると、ココカラファインの男性社員はメロメロ。ゆきぽよは「クリスマスの日は、気づいても気づかなくても『きょうはいつもよりカワイイね』って言ってあげて。女の子は、その日は気合いを入れているから」とキュートに口にしていた。



 同店舗は18日オープン。
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