日向坂46・佐々木美玲、“娘のようにかわいがる”河田陽菜&濱岸ひよりと初3人グラビア

日向坂46・佐々木美玲、“娘のようにかわいがる”河田陽菜&濱岸ひよりと初3人グラビア

 人気アイドルグループ・日向坂46の佐々木美玲(21)、河田陽菜(19)、濱岸ひより(18)が、23日発売のアイドル誌『アップトゥボーイ vol.298』(ワニブックス)に登場。ファンにはおなじみ、佐々木が娘のようにかわいがっている後輩2人との初めてのグラビアが実現した。



【別カット】ギュッと寄り添う姿がキュートな日向坂46



 今回は特別な企画や衣装は用意せず、3人の関係性を楽しめる14ページの大ボリュームグラビア。編集担当スタッフは「みーぱんファミリー(佐々木・河田・濱岸)の撮影は3人の気持ちや関係性を撮ってくれ ることを願って、カメラマンを前康輔さんに託しました。その前さんが『ぜひ使ってほしい』と撮影後に語ってくれたのが、この写真」と公開されたカットについて説明。



 「前のめりなみーぱん、アザトカワイイKAWADAさん、少し控えめに、しかし全力で楽しむひよたん。それぞれの魅力がギュッと凝縮された、類似カットのない奇跡の1枚です。次回はぜひ、ファミリー新入りの末っ子・山口陽世さんもお招きしての撮影ができればと思 っています」と次を見据えている。



 同号の表紙を飾ったのは、小坂菜緒(18)と金村美玖(18)。3年前に“けやき坂46”に二期生として加入した当時に同誌の表紙を飾って以来、3年ぶりの“なおみく”2ショットカバーで、成長した美しさを見せた。







 今回は“80年代アイドル”をモチーフにした撮り下ろしで、フレッシュな魅力を炸裂。巻末10ページのグラビアはもちろん、裏表紙も撮影テーマに合わせて、1980年代のデザインやキャッチの雰囲気を踏襲したものになった。



 担当スタッフは今回の撮り下ろしについて「1980年代にこだわり、当時の『アップトゥボーイ』を撮材として持ち込んだり、スタイリストさんに80年代を感じられる衣装を探してもらいました。写真のピンクのトレーナーは、スウェットではなく“トレーナー”と呼ぶに相応しい、80年代のデッドストック。きょんこお得意の『(ヤ)』(日向坂46では“ぶりっこをやっている”の略語)なポージングと相まって最高の写真が完成しました」と自信を明かしている。



 同号の表紙を飾ったのは、小坂菜緒(18)と金村美玖(18)。3年前に“けやき坂46”に二期生として加入した当時に同誌の表紙を飾って以来、3年ぶりの“なおみく”2ショットカバーで、成長した美しさを見せた。
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