デートで使える♡「自然に彼と手を繋ぐテクニック」3つ

デートで使える♡「自然に彼と手を繋ぐテクニック」3つ

大好きな彼と2人きりのとき、「手を繋ぎたい」と思うことも当然ありますよね。


ですが、手を繋ぐのって、実際はなかなかハードルが高いもの……。


彼から繋いでくれたらうれしいけど、なかなかこれも待っているだけでは期待はできなさそう。


そうなれば、やっぱり自分からつなぎにいくしかありません。


ですが、意外とタイミングが難しいという声も聞きますし、とてもわかります。


そこで、ここでは「自然に彼と手を繋ぐテクニック」を3つご紹介します。



1.「人混みではぐれるのを防ぐ」を理由にする


人混みでは、彼とはぐれてしまったり、迷ったりしがちです。


そう、そのときこそ手を繋ぐチャンス!


人混みの激しいところに入ったと同時に、「ちょっと待って」と彼の手をとりましょう。


「人混みではぐれるのを防ぐ」という言い訳ができるので、いきなり手をつないでも、とくにおかしいことはありません。


また、彼にしても「下心があると思われたくない」微妙な男心も納得するはず。


わざと人通りの多い道を歩くなどして状況を作り出せば、自然にさりげなく手を繋げるでしょう。


2.「手相を見てあげる」といって触れる


手をつなぐには、彼の手を意識せず触る状況を作る必要があります。


そこで、何気なく彼の手に触れるきっかけとして「占い」を利用してみましょう。


「手相を見てあげる」といって、そのまま彼の手に触れるのです。


あなたが本音では彼に触れるのにドキドキしているのと同じように、彼もあなたに触れられるのにドキドキしているはず。


手相診断からスムーズに手つなぎに発展させるのは、そう難しいことではありませんよ!


不安定な場所で「手を借りる」


不安定な場所で「手を借りる」


足場の悪いところや階段などの不安定な場所では、彼に「手を貸して」と言ってみましょう。


不安定な場所で女性が男性の手を借りるのはよくあること。


彼も「女性を守るため」という言い訳があるので、堂々と手を繋ぐことができますよね。


何にしても、一度手を触れあえたら、そのあとはスムーズに手を繋げるようになります。


タイミングは作るもの!


デート中、手を繋ぐタイミングは意外と難しいもの。


だからこそ、自分で手を繋ぐチャンスやタイミングを作るしかありません。


この記事を参考に、彼と手を繋げるきっかけを作ってみてくださいね!


(如月柊/ライター)


(愛カツ編集部)



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