どうして?デートを重ねても告白しない男性の本音

どうして?デートを重ねても告白しない男性の本音

月に何回かデートしているのに彼から告白してくれる気配もなく、モヤモヤとしたまま関係が続いてしまっている人はいませんか?


そんななかなか告白してくれない男性の本音について紹介したいと思います。


ぜひ、参考にしてみてくださいね。



①健全なデートを続けている場合


デートはするものの、体の関係はなくて、遊んでご飯を食べて帰っているような場合はどうでしょうか。


そもそも、何度もお互いのために時間を割いて会っているわけですから、人としての興味はあるのは間違いないでしょう。


ましてや、一緒にいて苦痛な人と2人きりで何度も会うことは考えにくいです。


そのような場合、好意はあるものの、告白するタイミングを見失ってしまった可能性が考えられます。


3回目のデートまでには、遅くても自分の気持ちを伝えておかないと、回を重ねるごとにだんだんと言いづらくなってきます。


僕なら1回目で相性がわかるので、2回目には絶対言いますね。


逆に、1回目で違うなって思ったら、2回目は相手に期待させるのも悪いので、会わないタイプです。


もう1つパターンとして考えられるのは、あなたのことを友達としてしか見てない可能性はあるかもしれません。


②明確な言葉がないまま体の関係がある場合


次に、体の関係があって、彼から会う度に「好き」と言われるものの、明確に「付き合おう」という言葉がないままのパターンはどうでしょうか。


これは、完全にあなたのことを「遊びの女」として扱っているとみていいでしょう。


「好き」という言葉も、その場を盛り上げる言葉でしかなくて、心の底から思っているかどうかはわかりません。


③彼からあなたへの好意を感じたときは


もしも、あなたが彼に好意をもっていて、デートも健全なら、彼の好きなタイプや恋愛について話を聞いてみるといいですね。


気にする様子もなく、他の女性の話など恋愛について話してきたら、あなたのことを友達として見ている可能性が高いです。

逆に照れくさそうに、緊張して話しているようなら、あなたのことを意識しているといえるでしょう。


こういうタイプは、女性がリードしてあげるしか恋愛成就できません。


要は、あなたが主導権を持っているので、強気でいきましょう。


もしあなたから告白するときは


あなたが気になる男性と体の関係があるか、無いのかで可能性が大きく変わってきます。


もし彼と体の関係がなく、健全な関係でいるのであれば、脈ありの可能性が高いでしょう。


男性から告白がなかったとしても、あなたが主導権を握って告白し、付き合ってしまえばいいと思います。


告白の確度を高めたいなら、彼の好きなタイプや恋愛の状況を聞いてみましょう。


好きなタイプがあなたのイメージに近いかどうかや、彼の反応を見てあなたに気がありそうかどうか探ってみたらいいと思います。


(TETUYA/ライター)


(愛カツ編集部)



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