ドキッとする…♡年上男性が喜ぶアプローチ法

ドキッとする…♡年上男性が喜ぶアプローチ法

学生の頃から女性は年上の男性とお付き合いをすることが多く、とくに優秀な先輩は憧れの存在のはず。


しかし、好きになっても上手く接することができず、どうアプローチをしていいかわからないことも多いでしょう。


それは社会人になっても同じ。


そこで今回は年下女性からのアプローチをご紹介します。



思い切って「名前で呼んでください!」と伝える


「職場の先輩を好きになったんですけど、『妹みたい』ってあまり恋愛対象には見られていなかったんです。


だから、思い切って『名前で呼んでください』って言いました。それで自分の思いが本気だってことが伝わったみたいです」(Kさん・25歳女性)


相手をどのように呼ぶかで2人の関係が変わってくることがあります。


たとえば、知らない人をあだ名で呼ぶ場合、「失礼にあたらないか」考えてしまうはず。


でもそこであだ名で呼ぶことを相手が受け入れてくれたなら、これくらいのことは「許してくれる人」として冗談を言いやすくなるはず。


名前で呼んでもらうのもこれと同じ効果が期待できますよ。


年下だからこそ「甘える」


「後輩の女性の仕事を手伝ったら『頼りになりますね』って言われてちょっと嬉しかったことがあります。


それからちょくちょく仕事を手伝って上げてるんですけど、徐々に相手のことを好きになっている自分がいます」(Oさん・27歳男性)


好きになるから相手に尽くすこともありますが、、相手に尽くすから好きになることもあるようです。


だからこそ、「助けてくださ~い」と相手に甘えてみたり、助けてくれたら「頼りになりますね」と相手を褒めたり、お礼を言ったりすることも効果的。


決めゼリフ…「やっぱり子供に見えますか?」


決めゼリフ…「やっぱり子供に見えますか?」


「会社の飲み会で部下の女性に『今日はやけに色っぽいな』って冗談で言ったら『やっぱり子供に見えますか?』って言われてドキッとしたことがあります」(Aさん・30歳男性)


あまり女性として意識していない相手からいきなり、「やっぱり子供に見えますか?」と言われると急に意識してしまうこともあるようです。


なので、異性として見られていないと思ったら、「私だって女なんです」と言ってみたり、「好きな人には振り向いてもらいたいって思うんです」と言ってみるといいかもしれません。


ポイントはちょっと傷ついたように言うことです。


真剣な表情で「年齢差って何歳までOKですか?」


「いつの飲み会だったか、10歳年が離れてる部下の女性に『年齢差って何歳までOKですか?』って言われたときはさすがにドキッとしました。


ちょっと真剣な表情で聞いてきたのがやばかった」(Mさん・34歳男性)


飲み会の席などで、「年齢差って何歳までOKですか?」とアピールしてみてもいいかもしれません。


冗談半分で聞いたのではあまり効果がないので、相手の男性が意識してしまうくらい熱を込めて聞いてみるのがおすすめ。


勝負は一瞬の「ドキッ」で決まる!


今回は年上男性への効果的なアプローチ方法をご紹介しました。


女性は男性を総合評価で好きになることが多いようですが、男性は女性を一点だけ見て好きになることが多い傾向にあります。


そのため、一瞬でもドキッとさせることができるかがポイントですよ。


(草薙つむぐ/ライター)


(愛カツ編集部)



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