竹内涼真、“世界の終わり”ほど恥ずかしい罰ゲーム回避なるか 『きみセカ』SPコンテンツ公開

竹内涼真、“世界の終わり”ほど恥ずかしい罰ゲーム回避なるか 『きみセカ』SPコンテンツ公開

 俳優の竹内涼真が主演する日本テレビ系連続ドラマ『君と世界が終わる日に』(毎週日曜 後10:30)の放送に併せて、Hulu公式YouTubeチャンネルでは、キャストやドラマの魅力に迫る『きみセカ』スペシャルコンテンツの展開がスタート。第一弾は、“世界の終わり”ほどの恥ずかしい罰ゲームを賭けた『ゾンビ危機一髪ゲーム対決【Part1】』を送る。



【動画】キャスト陣が大盛り上がり!恥ずかしい罰ゲームを賭けたスペシャル企画



 現在、地上波でSeason1が放送中の今作は、地上波ゴールデン帯の連続ドラマとしては日本初となる死と隣り合わせの“終末世界”で繰り広げられる本格ゾンビ作品。17日放送の第1話では主人公・響(竹内)とヒロインの来美(中条あやみ)カップルの幸せな生活が一転、ゴーレムと呼ばれる“生ける屍”が襲い来る異常事態に。



 等々力(笠松将)、佳奈恵(飯豊まりえ)といった生き残りグループとの合流、“噛まれたら終わり”のアクションシーン、生き残りのうちの一人、吾妻(鈴之助)が生ける屍になってしまうなど衝撃的なシーンの連続。息をつかせないスリリングな展開となった。



 今回の企画では竹内、中条、笠松、飯豊、キム・ジェヒョン、滝藤賢一が集結し『黒ひげ』改め『“ゾンビ”危機一髪』ゲームに挑戦。サバイバル対決をしながら、ドラマの魅力をアピールするが、ゲームに負けた人には“世界が終わる”ほど恥ずかしい罰ゲームが待ち受けるという。



 劇中でサバイバルを生き抜く竹内は、鋭い観察眼でゲームをクリアできるのか。MCを務める中条のキュートで初々しい姿もみどころに。過酷な撮影を共にするキャスト陣の仲の良さがうかがえるトークや開始早々の急展開、そして恥ずかしい罰ゲーム回避のため、劇中とはまた違った必死な表情も見られる。第二弾は2月初旬公開予定。

カテゴリ